プロフィール
That problem has been solved. その問題は解決済みです。 problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。また、solve は「解く」「解決する」などの意味を表す動詞になります。 You don't have to worry. That problem has been solved. (心配しなくていい。その問題は解決済みです。) That problem has been resolved. その問題は解決済みです。 resolve も「解決する」という意味を表す動詞ですが、こちらは solve に比べて、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 Just between you and me, that problem has been resolved. (ここだけの話、その問題は解決済みです。)
Is that problem serious? その問題は重大ですか? problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが、「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがある表現になります。また、serious は「真面目な」「真剣な」などの意味を表す形容詞ですが、「重大な」「深刻な」などの意味も表せます。 Just to confirm, is that problem serious? (確認ですが、その問題は重大ですか?) Is that issue serious? その問題は重大ですか? issue も「問題」という意味を表す名詞ですが、こちらは「発行」「発行物」「発行する」などの意味も表現できます。 By the way, is that issue serious? (ちなみに、その問題は重大ですか?) ※by the way(ちなみに、ところで、そういえば、など)
work as an assistant 助手として働く work は「働く」「作業する」などの意味を表す動詞ですが、「効く」「機能する」などの意味でも使われます。(名詞として「仕事」「作業」「作品」などの意味も表せます。)また、assistant は「助手」「補佐役」などの意味を表す名詞です。 Thank you. I’m gonna work as your assistant today. (ありがとうございます。今日は助手として働きます。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 work as an asst 助手として働く assistant は asst と略されて表現されることがあります。 Usually, I work as an asst at that research lab. (普段は、あの研究所で助手として働いてます。)
decide the details 詳細を決める decide は「決める」「決定する」などの意味を表す動詞になります。また、detail は「詳細」「細部」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「詳細を述べる」「列挙する」などの意味を表せます。 We should decide the details of the trip next time we meet. (今度会った時に旅行の詳細を決めよう。) make a decision on the details 詳細を決める decision は「決定」「決断」などの意味を表す名詞になります。 We have to make a decision on the details by today. (今日までに詳細を決めなきゃいけない。)
「せんべい」は、上記のように表現することができます。 「せんべい」は、お米から作られるお菓子なので、英語では rice cracker と表現することができます。ちなみに rice は「米」という意味を表す名詞ですが「稲」という意味でも使われます。 ※ cracker は「塩味の付いた薄いビスケット」のことを表す名詞ですが、「爆竹」「癇癪玉」などの意味も表現できます。 To be honest, I don't like sweets, but I like rice crackers and eat them often. (正直言って甘いものは好きじゃないけど、せんべいが好きでよく食べる。)
日本