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「腰を据えて頑張る」は、上記のように表せます。 settle down は「落ち着く」「腰を据える」「身を固める(結婚する)」などの意味を表す表現になります。 do one's best は「頑張る」「全力を尽くす」「最善を尽くす」などの意味を表す表現です。 例文 It's an industry I'm unfamiliar with, but I'm gonna settle down and do my best. 馴染みのない業界だけど、腰を据えて頑張るよ。 ※be unfamiliar with 〜 で「〜に馴染みがない」「〜に慣れていない」などの意味を表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「女癖が悪い」は、上記のように表せます。 womanizer は「女癖の悪い人」「女好きの人」などの意味を表すスラング表現になります。 ちなみに manizer と言うと「男癖の悪い人」「男好きな人」などの意味を表現できます。 例文 I heard he's been divorced three times. He's always been a womanizer. あいつが3回も離婚したことは聞いたよ。昔から女癖が悪かったからな。 ※divorced は「離婚した」「バツイチの」などの意味を表す形容詞になります。 ※have always + 過去分詞形 で「昔から〜である」という意味を表せます。
「主婦の知恵」は、上記のように表せます。 housewife は「主婦」「専業主婦」などの意味を表す名詞になります。 こちらは「主婦(女性)」のことを表す表現ですが、homemaker と言うと「主婦」「主夫」どちらに対しても使えます。 wisdom は「知恵」「賢さ」「分別」などの意味を表す名詞です。 例文 Oh my goodness, I can't believe it. It’s housewife wisdom. なんてことなの、信じられない。主婦の知恵だね。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「信じられない」「まさか」などの意味を表すフレーズになります。 英語圏には god(神)という言葉を軽々しく使いたくない方々も多いので、よく使われます。
「内通者」は、上記のように表せます。 こちらは「裏切り者」「内通者」「密告者」などの意味を表す名詞になります。 ※ betray は「裏切る」「騙す」「売る」などの意味を表す動詞で、「〜する人」という意味を表す接尾辞 er を付けて betrayer になります。 例文 What the hell are you doing? You should be careful not to be mistaken for a betrayer. 何をやってんの?内通者と間違われないよう気をつけて。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※ be mistaken for 〜 で「〜と間違われる」という意味を表せます。
「続きはご飯の後で見ようね」は、上記のように表せます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜しよう」「〜して」といったニュアンスでも使えます。 watch は「見る」という意味を表す動詞ですが、こちらは「動いているものを集中して見る」というニュアンスのある表現です。 continuation は「続き」「連続」「継続」などの意味を表す名詞です。 例文 You should watch the continuation after the meal. I'm gonna turn off the TV. 続きはご飯の後にしようね。テレビ消すよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
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