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海外渡航歴

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学習者が「覚えやすく、すぐ使ってみたくなる」ようなフレーズ集を一緒に作っていけたらと思います。

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ANNA_2022

ANNA_2022さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ポイントで支払えますか?」は上記のように表現します。 シンプルかつ丁寧で自然な言い回しです。 Is it possible to~? = ○○は可能ですか? *可否を丁寧にたずねる表現です。 例) Is it possible to swim here? ここで泳いでも大丈夫ですか? Is it possible to rent this cycle? この自転車を借りてもいいですか? to pay = 支払う with the points = ポイントで/ポイントを使って *ここでは with は「○○を利用して」というニュアンスで使われています。 例文 I want to buy this book. Is it possible to pay with the points? この本を購入したいのですが、ポイントでも支払えますか? I want to buy = 購入したい this book = この本 *Can を使って更にシンプルに Can I pay with the points? = 「ポイントで支払えますか?」というフレーズを使っても大丈夫ですが、上記で紹介した表現の方が年配の店員さんと話す際などフォーマルな場面でも安心して使えます。 是非参考にしてみて下さい。

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ANNA_2022

ANNA_2022さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この席は非常口の隣ですか?」は英語で上記のように表現します。 航空券カウンターや搭乗ゲートでの会話で便利なシンプルかつ自然なフレーズです。 emergency exit = 非常口 this seat = この席 *自身が使う予定の席を指しています。 next to = 隣 *「すぐ隣」を表す前置詞です。同じニュアンスの beside より口語的でもっと頻繁に使われています。 Is ~ ? = ~ですか? 例文 Excuse me, is this seat next to the emergency exit? すみません、この席は非常口の隣ですか? Excuse me = すみません *こちらを文頭に付けることで更に丁寧な言い回しになります。 因みに、非常口横の席を extra legroom seat = 「足元が広い座席」という記載をした上で販売している航空会社もあります。予約時など席を指定する際にぜひ参考にしてみて下さい。

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ANNA_2022

ANNA_2022さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「朝食は何時からですか?」は英語で上記のように表現します。 この表現は、ホテルや宿泊施設のレストランで朝食の開始時間を丁寧に尋ねるときによく使われます。 What time = 何時に does = 疑問文をつくる際の助動詞 *主語 breakfast が三人称単数なので do ではなく does を使います。 breakfast = 朝食 start = 始まる 例文① Excuse me, what time does breakfast start? すみません、朝食は何時からですか? Excuse me = 「すみません」を文頭に置いたより丁寧な聞き方です。 例文② Could you tell me what time breakfast starts? 朝食が何時に始まるか教えていただけますか? 更に丁寧な聞き方で、Could you tell me = 「教えていただけますか」というフレーズが使われています。ここでは助動詞 does が省かれ、代わりに start が三人称単数形の starts に変わっています。 ぜひシーンによって使い分けてみて下さい!

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ANNA_2022

ANNA_2022さん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「このマイクはノイズカット機能がありますか?」は上記のように表現します。 一般のお店でも専門店でも伝わる定番表現です。 this microphone = このマイク Does ~ have ○○? = ~ には○○がありますか? *助動詞 do = 「する」と動詞 have = 「持つ」を使った現在形の疑問文です。「このマイク」について聞いているので、三人称単数形の does が使われています。 noise-cancelling = ノイズキャンセリング/ノイズカット *noise = 「ノイズ」と cancelling = 「キャンセル」の二語をハイフンで繋いだ複合語です。 feature(s)= 機能(複数形) 例文 Excuse me, does this microphone have noise-canceling features? すみません、このマイクにノイズカット機能ってありますか? Excuse me = すみません/ちょっとお尋ねしますが 因みに、noise-cancelling features 以外にも noise reduction features = 「ノイズ低減機能」という単語が使われる事もあります。ニュアンス的にはほとんど同じです。もう少し専門的な事について聞きたい時は background noise suppression features = 「バックグラウンドノイズ抑制機能」など範囲を絞って聞いてみるのも良いですね。 ぜひ参考にしてみて下さい。

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ANNA_2022

ANNA_2022さん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

ポップや看板向けの表現と口頭で使う際の二種類の表現をご紹介します。 1. Cashless payments only こちらは「キャッシュレス決済限定」という旨をそのまま示した書面向けの表現です。口頭でも使えますが、やや粗い印象になります。 cashless = キャッシュレス payment(s) = 決済(複数形) only = 限定 例文 This booth is cashless payments only. この売店はキャッシュレス決済限定です。 booth = 売店 因みにさらに短く cashless only でも伝わりますが payments を付けてあげた方が丁寧です。 2. We accept cashless payments only. キャッシュレス決済のみ取り扱っています。(キャッシュレス決済限定です。) こちらはお客さんに口頭で案内する際に使える丁寧な言い回しです。 accept = 受け入れる *ここでは「取り扱う」という意味で使われています。 例文 Sorry, we accept cashless payments only. すみません、キャッシュレス決済限定です。 Sorry = ごめんなさい ぜひシーンによって使い分けてみてください!

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