プロフィール
seki
英語アドバイザー
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自己紹介
こんにちは、私の名前はsekiです。現在、ブルガリアに住んでおり、オランダでの留学経験から英語教育の道を歩んでいます。異文化の中での生活は、私の英語教育へのアプローチに新たな視点をもたらしました。
オランダでの留学体験は、英語を第二言語として学ぶ上での貴重な洞察をもたらし、教育方法に深い理解と多様性を加えました。異文化間のコミュニケーションは私の教育哲学に大きな影響を与えています。
英検では最上級の資格を取得し、英語に対する豊富な知識と適応力を示しています。さらに、TOEICでは930点を獲得し、特にビジネス英語および国際コミュニケーションにおける私の能力を証明しています。
私は、皆さんの英語学習に対して、文法、語彙、発音から実践的な会話技術まで幅広い支援を提供します。私の経験と専門知識を活かして、皆さんの英語習得の旅を全面的に支援し、新しい発見を一緒に楽しむことを期待しています!
I made a crane with my classmate and wished for world peace. クラスメイトとツルを折って、世界平和を祈ったんだ。 「World peace」は「世界平和」という意味で、そのニュアンスは全世界の国々が争いごとや戦争をせずに、平和に共存する状態を指します。国際的な問題や話題を取り上げる時、またはビジョンや願望を語る際に使われます。例えば、政治家のスピーチ、平和活動家のメッセージ、美人コンテストの回答などでよく耳にします。なお、世界平和を実現するという目標は絵空事として描かれることもあります。 I made a paper crane with my classmate, praying for global harmony. 「クラスメイトと一緒にツルを折り、世界平和を祈りました。」 I folded this crane with my classmate, praying for universal peace. このツルをクラスメイトと一緒に折り、世界平和を祈りました。 Global harmonyは国や文化間の共存と協調を指し、多様性の中での平和と理解を強調します。一方、Universal peaceはより広範囲で使われ、戦争や紛争のない状態、人間関係だけでなく全ての存在間の平和を指します。例えば、環境問題や国際政治に取り組む際にはglobal harmonyを使い、対人関係や哲学的な議論で平和を語るときはuniversal peaceを用いるでしょう。
I think I'm ready to embark on a new job that I've been dreaming of for years. 長年夢見てきた仕事に、年齢的にもそろそろ就きたいと思うので、新しい仕事に乗り出そうと思います。 「Embark on a new job」は、新たな仕事を始める、新しい職場でのキャリアをスタートさせるという意味です。新しい会社や職場で仕事を始める時、キャリアの新たな道を切り開く時、あるいは全く新しい分野や業界で働き始める時などに使います。ニュアンスとしては、新たな旅立ちや冒険を始めるような、前向きで希望に満ちた感じがあります。また、「embark」は船出するという意味もあるので、未知の航海に出るようなイメージも含まれています。 I think it's about time to start a new job and pursue my lifelong dream. 長年の夢である仕事を追求するため、そろそろ新しい仕事を始める時だと思う。 I think it's time to venture into a new job that I've been dreaming of for years. 長年夢見ていた仕事に、そろそろ新しい仕事に乗り出そうと思います。 Start a new jobは一般的に新しい仕事を始めることを指し、特にリスクや挑戦が伴わない場合に使われます。一方で、Venture into a new jobは新しい仕事が特定のリスクや未知の要素を伴う場合に使われます。この表現は新しいスキルを必要とする仕事や、全く新しい業界への移行を指すことが多いです。
I couldn't hear because you were speaking softly, honey. あなたが小声で話していたから聞こえなかったよ、ハニー。 「Speak softly」は「声を小さくして話す」という意味です。大声で話すのではなく、穏やかで静かな声で話すことを指します。例えば、図書館、病院、寝ている人の近くなど、静かにしなければならない場所や状況で使われます。また、感情が高ぶっている人を落ち着かせるためや、秘密を共有する際などにも使えます。 She was whispering during her presentation so I couldn't hear her. 彼女は発表中に小声で話していたので、私は彼女の声が聞こえませんでした。 I couldn't hear her because she was talking under her breath; she seemed shy. 彼女が恥ずかしそうに小声で話していたので、私には聞こえませんでした。 WhisperとTalk under one's breathは共に小声で話すことを表すが、使用する状況や含むニュアンスが異なる。Whisperは誰かに静かに話すことを意味し、秘密を共有するか、他の人に気付かれないように話す場合に使われる。一方、Talk under one's breathは自分自身につぶやく、または他人に聞こえないように不満を漏らすことを表す。この表現は、不満、怒り、フラストレーションなどの感情を伴うことが多い。
My dog is getting old, his bark is getting feeble. 私の犬が歳をとって、吠え声が弱々しくなってきました。 「Feeble」は、英語で「弱々しい」「かすかな」「力のない」といった意味を持つ形容詞です。身体的または精神的な弱さを表すのに使われます。具体的な使い方としては、病気や高齢などで体力が衰えた人を指す場合や、意志が弱い、あるいは努力や結果が不十分であるという状況を指す場合などがあります。例えば、「彼の握手はfeebleだった(彼の握手は力がなかった)」や、「彼の反論はfeebleだった(彼の反論は弱々しかった)」のように使います。 My dog has gotten old and his bark is frail now. 私の犬は年を取り、今は鳴き声が弱々しくなってしまった。 My dog is getting old and his bark is becoming delicate. 私の犬が年を取ってきて、鳴き声が弱々しくなってきました。 Frailとdelicateは共に、物や人が弱い、壊れやすい、または繊細な状態を表しますが、それぞれ異なるニュアンスを持っています。Frailは主に健康や体力が弱いことを指し、特に高齢者や病人に対して使われます。一方、delicateは物理的な強度だけでなく、感情的な微妙さや洗練さを指すことがあります。例えば、芸術作品や高級な食事、感情的な問題などはdelicateと表現されます。
I arrived on time, just as planned. 予定通り、時間通りに到着できました。 「I arrived on time.」は「私は時間通りに到着した」という意味です。このフレーズは、予定された時間や約束の時間に遅れることなく目的地に到着したことを表すために使います。例えば、会議やパーティー、デート、飛行機や電車などの公共交通機関など、時間が重要なシチュエーションでよく使われます。遅刻せずに予定通りに到着したことを強調する表現です。 Despite the heavy traffic, I made it on time. 重い交通量にもかかわらず、時間通りに到着できました。 I got there right on schedule, just as planned. 予定通り、時間通りに到着できました。 I made it on timeは、特定の時間に遅れずに何かを達成したり、どこかに到着したりしたことを示す一般的な表現です。対してI got there right on scheduleは、特定のスケジュールや計画に従ってどこかに到着したことを強調します。前者は時間通りに到着したことを単純に示すのに対し、後者はスケジュールに従ったことを強調します。例えば、列車や飛行機などの定刻通りの交通手段で移動する場合には後者を使うことが多いでしょう。