プロフィール
Haru
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :15
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私はHaruと申します。現在、デンマークに住んでおり、異文化の中での英語教育に携わっています。私の国際的な経験は、英語を教える際のアプローチに大きな影響を与えています。
私はノルウェーでの留学経験があり、そこで得た学びは、非母国語話者としての英語習得の重要性を深く理解させてくれました。この経験は、異文化理解と英語指導の両面において私の視野を広げました。
英検では最高位の資格を取得し、これは英語の複雑な文脈における私の理解と適応力を示しています。また、IELTSでは7.5のスコアを獲得しており、これは私の英語の聞き取り、読解、会話、書き言葉の能力が国際的に認められていることを示しています。
皆さんの英語学習に対して、私は熱心にサポートし、貴重なアドバイスを提供します。文法、発音、会話能力の向上から、文化的背景の理解まで、私の経験と専門知識を活用して皆さんをサポートします。一緒に英語の魅力を探求しましょう!
「いつも応援(サポート)してくれてありがとう!」という感謝を伝える、丁寧で温かみのある表現です。 ビジネスメールの結びでよく使われますが、日頃お世話になっている顧客や協力者、ファンなど、継続的な関係がある相手に幅広く使えます。一度きりの感謝ではなく「これからもよろしくね」というニュアンスも含まれます。 Thank you for your continued support. 毎々特別のお引き立てにあずかりまして、まことにありがとうございます。 ちなみに、このフレーズは「いつも本当にありがとうございます!」という心からの感謝を伝える表現です。メールの結びや会話の最後に添えるのが定番で、日頃お世話になっているお客様や取引先に、今後も良い関係を続けたいという気持ちを伝えたい時にぴったりですよ。 We truly appreciate your continued business and the special consideration you always show us. 毎々特別のお引き立てにあずかりまして、まことにありがとうございます。
「地域の福祉委員」や「民生委員」と訳せます。 地域住民の生活の悩みや困りごとの相談に乗り、必要な支援につなげるボランティアです。高齢者や子育て家庭の見守り役も担う、地域に根ざした「身近な相談相手」というニュアンスで使えます。 My mother used to be a local welfare commissioner. 母は昔、民生委員でした。 ちなみに、「community welfare volunteer」は、地域に密着して活動する福祉ボランティアのことです。高齢者の見守りや子育て支援、地域の清掃活動など、身近な場所で人々の暮らしを支える人を指します。専門家というより「ご近所の世話好きな人」といった温かいニュアンスで使えますよ。 My mother used to be a community welfare volunteer, appointed by the government to help people in our neighborhood. 母は昔、民生委員で、近所の人を助けるために行政から委嘱されていました。
「名ばかりで実態が伴わない」という意味です。肩書きや名前は立派だけど、中身がない、機能していない、という皮肉やがっかりした気持ちを表す時に使います。 例えば、「名ばかりのリーダー(in name only leader)」は、役職はあるけど何も決められない人、という感じです。夫婦関係が冷え切っている時に「私たちは名ばかりの夫婦だよ」なんて使い方もします。 This title they gave me is a promotion in name only. この与えられた役職なんて、名ばかりの昇進だよ。 ちなみに、so-called は「いわゆる」と訳せますが、単なる説明だけでなく「〜なんて言われてるけど、本当にそうなの?」という皮肉や疑いの気持ちを込めて使われることが多いです。例えば、自称専門家や疑わしい流行などに対して、ちょっと斜に構えた感じで使うとピッタリですよ。 This so-called "promotion" is just a title with more responsibilities and no pay raise. このいわゆる「昇進」は、責任が増えただけで昇給のない、ただの肩書きだよ。
「メンツが潰れる」「恥をかく」「かっこ悪い」といったニュアンスです。人前で失敗したり、約束を破ったりして、自分の評判やプライドが傷つく状況で使います。「こんなミスしたら、みんなの前で顔が立たないよ」という気持ちを表すのにピッタリな一言です。 If I mess this presentation up in front of the new clients, I'll lose face. もしこのプレゼンを新しいクライアントの前で失敗したら、面目が立たないよ。 ちなみに、"It would be a disgrace." は「そんなことをしたら、マジで恥さらしだよ」くらいの強い非難やがっかり感を表すフレーズです。期待を裏切る行為や、あるべき姿から大きく外れた状況に対して「不名誉なことだ」「沽券に関わる」といったニュアンスで使われます。 If I failed this simple task, it would be a disgrace. もしこの簡単な仕事に失敗したら、面目が立たないよ。
「The apple of my eye」は、「目の中に入れても痛くないほど大切な人」や「かけがえのない存在」を意味する、愛情たっぷりの表現です。恋人、子ども、孫、ペットなど、自分にとって一番大事で愛おしい対象に使います。「うちの娘は本当にthe apple of my eyeなんだ」のように、深い愛情を伝えたいときにぴったりです。 My daughter is the apple of my eye. 私の娘は目に入れても痛くないほど可愛いです。 ちなみに、「She's my pride and joy.」は「彼女は私の誇りであり、喜びの源です」という意味。自分の子供やペット、あるいは手塩にかけた作品など、最高に大切で誇らしく、幸せをくれる存在を愛情たっぷりに紹介するときに使う、心温まる表現ですよ。 Look at her, she's my pride and joy. 見て、この子は目に入れても痛くないほど可愛いの。