プロフィール
naomickey
英語アドバイザー
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!私の名前はnaomickeyです。現在はベルギーで生活しており、留学や国際的な職務経験を通じて、英語教育への情熱を育んできました。異文化の中で学び、成長することが、私の教育スタイルに大きな影響を与えています。
私は日本からの留学生としてアイルランドで学んだ経験があります。異文化の中での英語学習は、単に言語技術を習得するだけでなく、異なる文化的視点を理解し、受け入れることの重要性を教えてくれました。
英検においては、最高レベルの資格を取得し、これは英語に対する私の深い理解と適応能力を示しています。また、TOEICでは875点という高得点を獲得しており、ビジネス英語や国際的なコミュニケーションの場での私の能力を証明しています。
皆さんの英語学習の旅において、私は様々な疑問や課題に対応するためにここにいます。文法、語彙、発音の改善から実践的な会話スキルの向上まで、私の国際的な経験と専門知識をもって、皆さんを全面的に支援します。一緒に英語の可能性を広げていきましょう!
「My jaw dropped.」は、あまりの驚きや衝撃で「開いた口が塞がらない」状態を表す表現です。良い意味でも悪い意味でも使えます。 例えば、友人のすごい特技を見て「マジか!」と驚いた時や、信じられないようなゴシップを聞いて「ありえない…」と呆れた時など、予想外の出来事に言葉を失うような場面で使ってみてください。 My jaw dropped when I saw that incredible video on YouTube. そのすごいYouTube動画を見た時、思わず口が開いちゃったよ。 ちなみに、「My mouth was hanging open.」は、日本語の「開いた口が塞がらない」とほぼ同じ意味で使えます。あまりの驚きや、信じられない光景、呆れるような状況を目の当たりにして、思わず口をポカンと開けてしまった様子を表す表現です。すごい!という感動から、マジか…という呆れまで幅広く使えますよ。 I was watching this incredible video on YouTube, and my mouth was hanging open the whole time. YouTubeで信じられないような凄い動画を見ていて、ずっと口がぽかんと開いていました。
「safety school」は、アメリカの大学受験で使われる「滑り止め」の学校のことです。自分の成績ならほぼ確実に合格できるだろう、という大学を指します。 第一志望(reach school)や実力相応校(target school)と併願するのが一般的で、賢い受験戦略とされています。「もし第一志望がダメでも、ここなら行ける」という安心材料のようなニュアンスで使われます。 I'm applying to a few top-tier universities, but I also have a safety school just in case. トップレベルの大学をいくつか受けるけど、万が一のために滑り止め校も一応出願してるんだ。 ちなみに、「My backup school」は「滑り止めで受ける学校」というニュアンスで使えます。第一志望ではないけど、万が一のために合格を確保しておきたい学校のこと。友達との会話で「〇〇大学が第一志望だけど、ここはbackup schoolなんだ」みたいに気軽に言えますよ。 I didn't get into my dream school, but at least I was accepted to my backup school. 第一志望の大学には受からなかったけど、少なくとも滑り止め校には合格したよ。
「lost and found」は、日本語の「遺失物取扱所」や「忘れ物預かり所」のことです。落とし物(lost)と届け物(found)が集まる場所、というシンプルな意味。 駅やデパート、学校などで「忘れ物どこ?」と聞きたい時に「Where is the lost and found?」と使えます。堅苦しい言葉ではなく、日常で気軽に使える表現ですよ。 This is an item from the lost and found. これは拾得物です。 ちなみに、「Found property」は、日本語の「拾得物」や「忘れ物」と同じ意味で使われる言葉だよ。駅やお店の「遺失物取扱所(Lost and Found)」で、誰かが見つけて届けた落とし物を指すんだ。落とし物をした時に「忘れ物はありませんか?」と尋ねる時や、逆に何かを拾って届ける時に使える便利な表現だよ! I took this wallet to the police station as found property. この財布を拾得物として警察署に届けました。
「私、マルチタスク得意なんだよね」という感じで、複数の作業を同時にこなせることをアピールする時に使えます。 仕事の面接で自己PRしたり、忙しい状況で「任せて!」と頼もしさを見せたりするのにピッタリな、ポジティブで少し自慢げなニュアンスのフレーズです。 Yeah, we use the word "multitasking" all the time. I'm good at multitasking, so I can handle answering emails while I'm on this conference call. ええ、私たちはいつも「multitasking」という言葉を使います。私はマルチタスクが得意なので、この電話会議をしながらメールに返信することができます。 ちなみに、"I can juggle a lot of things at once." は「色々なことを同時にうまくこなせるよ」という意味です。複数の仕事やタスクを要領よく並行して進められる、マルチタスクが得意なことをアピールする時に使えます。自己紹介で自分の強みを伝えたり、忙しい状況でも大丈夫だと伝えたりするのにぴったりな、ポジティブで少しこなれた表現です。 Yeah, "multitasking" is the same in English. I can juggle a lot of things at once, so I'm good at multitasking. ええ、「マルチタスク」は英語でも同じです。私は一度にたくさんのことをうまく処理できるので、マルチタスクが得意です。
「家族と過ごす、中身の濃い時間」という意味です。ただ一緒にいるだけでなく、スマホなどは置いて、お互いに向き合い、会話や遊びなどを通して心を通わせる、大切で充実したひとときを指します。 週末の予定を聞かれて「家族とゆっくり過ごすよ」と答えたい時や、SNSで「#家族時間」のように使えます。 We're having some quality time with the family this weekend. 今週末は家族団らんの時間を過ごしています。 ちなみに、"Family get-together"は「家族の集まり」という意味ですが、パーティーほど大げさではなく、もっと気軽でカジュアルなニュアンスです。誕生日や祝日だけでなく、特に理由がなくても「みんなで集まって食事でもしようか」といった、普段のちょっとした集まりによく使われますよ。 We're having a family get-together this weekend to celebrate my grandmother's birthday. 今週末、祖母の誕生日を祝うために家族で集まります。