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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ひじを張る」は日本の慣用句で、英語では「威張った態度をとる」という表現を使って以下のように表します。 1. act high and mighty ひじを張る 直訳すると「高ぶった態度をとる」や「威張る」 という意味です。 act は「振る舞う」、high は「高い」、mighty は「マイティー」と読み、「力強い」を意味する形容詞です。 Acting high and mighty is not a good attitude. ひじを張るような態度はよくない。 attitude : 態度 今回は「ひじを張るようなこと」と言いたいので、acting と動名詞にします。 2. puffed up ひじを張る puff up は「膨らむ」という意味の句動詞ですが、puffed up と受動態にすると「つけあがる」や「うぬぼれている」という意味になり、「ひじを張る」のニュアンスを表すことができます。 It's not good to have a puffed up attitude. ひじを張るような態度はよくない。

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「額を集める」は英語で上記のように表現することができます。日本語では「額」で、直訳すると forehead ですが、英語の表現では head 「頭」を使って表します。 このフレーズは、アイデアを出し合って一緒に考え、問題を解決することを指します。 Let’s put our heads together and figure this out. みんなで額を集めてこれを解決しよう。 figure out : 解決する They put their heads together to come up with a solution. 解決策を考え出すために、彼らは額を集めた。 come up with : 考える、思いつく solution : 解決策

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Shohei

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「つぶしがきく」とは、「職を転じても上手くやる能力がある」や「どんな状況にも対応できる」 という意味で、英語では以下のような形容詞が適切です。 1. versatile つぶしがきく 「ヴァーサタイル」と読み、最初の e にアクセントを置きます。「多才な」や「万能の」という意味で、様々な状況や仕事に対応できる能力を表せる単語です。 He's versatile and can succeed in any job. 彼はつぶしがきくので、どんな職でもうまくやることができる。 2. adaptable つぶしがきく 「順応する」や「適応する」という意味の adapt に「〜できる」という意味の接尾辞 able がついた単語で、環境や状況に柔軟に対応できることを意味します。 She is adaptable to any job. 彼女はどんな仕事でもつぶしがきく。

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「ひざを交える」という表現は、親密に、または真剣に話をするという意味で、英語だと上記のように表現するといいでしょう。 1. have a heart-to-heart ひざを交える heart-to-heart は「心から心へ」と直訳でき、お互いの本音・率直な気持ちを語り合うという意味です。「腹を割って話す」というニュアンスも持っています。動詞は have を使います。 Let’s have a heart-to-heart about it. それについて、ぜひひざを交えて話そう。 2. sit down and talk ひざを交える 直訳すると「座って話す」ですが、「腰を据えてしっかりと話をする」 というイメージでで、真剣な対話を指す表現です。 Let’s sit down and talk about your proposal. あなたの提案について、ぜひひざを交えて話そう。 proposal : 提案

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Shohei

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「ひざを乗りだす」は、英語で上記のように表現することができます。 lean は「リーン」と読み、「傾く」という意味の動詞です。forward は「前に」という前置詞で、合わせて「体を前に傾ける」や「前のめりになる」ことを表し、相手が興味を持ち始めたり、驚き、関心を示したときに使われます。 You leaned forward when you got interested. 興味を持ち始めたときに、ひざを乗り出してきたね。 be interested は「興味を持つ」という意味ですが、be の代わりに get interested と、get を使うと「興味を持ち始める」というその瞬間の動作を表せます。

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