プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「個性的な味ね」は英語で上記のように表現することができます。 unique は「ユニーク」と読み、「個性的な」を表します。flavor は「味」という名詞です。 unique は u から始まるので an を入れたいところですが、an か a を決めるのは発音で、unique の発音は juˈniːk なので最初の音が子音になり、a を使う方が適切です。 逆に、例えば hour は h から始まりますが、発音は aʊər で母音から始まるので an hour となります。 It's a unique flavor. I've never tasted this flavor before. 個性的な味ね。食べたことない味だわ。
1. pay attention to one's appearance 身なりに気を使う pay attention to は「〜に注意を払う」という意味のフレーズで、今回の「気を使う」に相当します。 appearance は「見た目」や「外見」を表す名詞です。 He doesn’t pay attention to his appearance. 彼は身なりに気を使うことをしない。 2. care about one's appearance 身なりに気を使う care about は「〜を気にする」という意味のフレーズです。こちらはより感情的な関心のニュアンスがあります。一方、pay attention は意識的に注意する、というニュアンスで、身なりについて使うのであれば前者は「そもそも気にしていない」、後者は「気をつける意識がない」という違いがあります。 He doesn’t care about his appearance. 彼は身なりに気を使わない。
1. Don't ever call me again. 二度と電話してこないで。 call は「電話する」、again は「再び」という意味で、 don't call me again だけでも「二度と電話してこないで」を表せますが、強調の ever をつけることで「絶対に〜しないで」という強い禁止を表せます。より感情的な表現です。 I don't want to talk with you anymore. Don't ever call me again. もうあなたと話したくない。二度と電話してこないで。 2. Never call me again. 二度と電話してこないで don't の代わりに「決して〜ない」という意味の never を使い、より断固とした否定を表せます。こちらは少し冷静な印象を与えることができます。 Never call me again. We are done. 二度と電話してこないで 。私たちはもう終わったの。
「味方のふりしてる」は英語で上記のように表現することができます。 pretend は「ふりをする」という意味の動詞です。今回は、今まさに「ふりをしている」ので現在進行形 pretending を使って表すと自然です。 前置詞 to を続けて、「〜のふりをしている」と表せます。ally は「アライ」と読み、「支持者」や「協力者」という意味を持つ名詞です。アクセントは最初の a に置きます。 She's pretending to be an ally. 彼女は味方のふりをしている。 ただし、今回は「両方の人に」味方のふりをしているので、on both sides を使う方が自然です。 例 She's pretending to be on both sides. 彼女は両方の味方のふりをしている。 on one's side で「〜の味方」ですが、今回は両方の味方なので sides と複数形にしましょう。 ちなみに ally は「同盟を結ぶ」という動詞の意味もあり、発音は əˈlɑɪ と、「ラ」の方にアクセントが移ることに注意しましょう。他にもいくつかあるので紹介します。 record : 「記録」という名詞の場合 e に、「記録する」という動詞の場合 o にアクセントを置きます。 permit : 「許可証」という名詞の場合 e に、「許可する」という動詞の場合 i にアクセントを置きます。 present : 「贈り物」という名詞の場合は最初の e に、「提示する」という動詞の場合は2つ目の e にアクセントを置きます。
「少し休ませてやろう」は、英語で上記のように表現できます。 最初の let's は「〜しよう」という提案や誘いを表す際に使う表現です。 2つ目の let は使役動詞で、 let A B で「AにBをさせる」を表します。今回は A が them 、B が rest で「彼らを休ませる」となります。them は「彼ら」を表し、二人以上の子どもに対して使えますが、性別がわからない単数としても使えます。 もちろん、子どもの性別に合わせて him か her を使って表しても大丈夫です。 for a bit は「少しの間」を表すフレーズです。 My kids look tired. Let's let them rest for a bit. 子どもたちが疲れているようだ。少し休ませてやろう。
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