プロフィール
Maiko.Tanoi
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
英検準2級
海外渡航歴
自己紹介
初めましてMaiko.Tanoiと申します。
私は大学で英文科を卒業し、英検準2級を持っています。
1.custom-made 特定の要望や好みに応じて作られた「特注品」や「オーダーメイド品」を意味します。 衣服、家具、機械、ソフトウェアなど、さまざまなものに使われます。特定の要望や好みに応じて作られた「特注品」や「オーダーメイド品」を意味します。 また、既製品と対比して、個々の要望や仕様に合わせて作られるものを意味します。 I want to custom-made my toppings. トッピングをカスタマイズしたい 2. personalize 「個人に合わせる」「特定の人向けにカスタマイズする」という意味です。 名前やデザインを加えたり、内容を好みに合わせて調整することを指します。 I personalized my phone. スマホを自分好みにしたよ。
son-in-law son : 息子 in-law : 法律上の(義理の)関係を示す言葉 よって、結婚によって家族になった義理の息子、つまり「娘婿」を意味します。 また、 in-law を使うことで結婚による義理の家族関係を表します。 英語の家族関係は -in-law をつけることで区別します。 My son-in-law is a doctor. 私の娘婿は医者です。 Do you like your son-in-law? 娘婿さんのこと、気に入ってる? son-in-law は娘婿ですが間違えやすい表現もあります。 それは、step-son です。 step-son は結婚によってできた義理の息子なので間違い安いの注意が必要です。
symphony はオーケストラのために作曲された大規模な楽曲です。 通常は複数の楽章(movements)から構成されています。 主にクラシック音楽で用いられる用語です。 有名な例が、ベートーヴェンの Symphony No. 9(交響曲第9番)です。 I love this symphony. この交響曲、大好き! Let’s go to the symphony concert. 交響曲のコンサートに行こうよ。 symphonyと間違えやすいもの concerto(協奏曲): symphony と同じくオーケストラが演奏しますが、協奏曲は1つの楽器が主役です。 sonata(ソナタ): symphony はオーケストラ向けの作品ですが、ソナタは主に1つの楽器(または少数の楽器)向けの作品です。
1. go outside 外に出る または 外出するという意味になります。 go:行く outside:外、屋外 I want to go outside for a moment. ちょっと外に出たい。 for a moment : 少しの間、ちょっとの間 時間の長さとしては非常に短いニュアンスです。 Let’s go outside! 外に出よう! 2. go out 外出する他にも、デートする、(火や明かりが)消える、(試合や競技から)敗退する、流行遅れになるといった意味合いもあります。 この例文は外出するという意味合いがふさわしいです。 I want to go out for a bit. ちょっと外に出たい。 for a bit : 少しの間、ちょっとだけ
1. summer greeting 特に暑い夏の季節に相手を気遣って送る挨拶や手紙のことを指します。 日本語の「暑中見舞い」や「残暑見舞い」に近い表現です。 Summer greetings! 夏のご挨拶! greetings 挨拶、ご挨拶 2. summer letter of greeting 「暑中見舞いの手紙」 または 「夏のご挨拶の手紙」 となります。 手紙やカードの形式で送る夏の挨拶状を指すので、日本の「暑中見舞い」や「残暑見舞い」の意味合いに近いです。 I sent a summer letter of greeting. 暑中見舞いを送ったよ。 sent : 送る