質問

H

話おわりを待ってくれない時に感じること。。。

質問日時 23/05/24 (水) 03:37

カテゴリ学習方法

話終わりを待ってくれない先生って結構多いのでしょうか??

私はアウトプットとしてこのNCをつかっています。
「英文を瞬時に自分でつくったりする」というのがテーマの1つでもあります。

フリートークの時などに、
こちらが最後まで言い終える前に話をかぶせてくる先生って結構多くないですか?

先生との関係性によって変わってくることもあって、
仲良くなるに比例してそうなっていく感じもします。

仲良くなれるのはうれしい反面、はがゆさもあります。

助け船的に、言葉を添えてくるというよりも
待ちきれずに言葉を発してくると
こちらもだんだんと話す気がなくなって
適当に相槌してたり、
素早く言えそうな慣れたフレーズでごまかしたり。

まあ、完璧主義にならずに、
素早く言えなかったことにきづけただけでも良しとして、
言えなかったところは、
lesson後に一人で繰り返したりして
つぎにはスムーズに言えるようにしたりしています。

もちろん、中には
忍耐のかたまりのような傾聴スキルを持った先生もいて
そのような方には尊敬と畏怖を覚えます。

ただ、話を遮るように話してきたりする先生には
ときどき何だかなーと思う時もあるのですよね。

なかなか表現するのは難しいですが、同じような経験された方いれば
考え方などを参考にさせて頂きたいです。

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ちなみに現在のわたしの勉強のやり方としては、
文法勉強をEnglish Grammar in Useというものを使って文法の学習をメインに行っています。

学習した英文のoutputとして、こちらのNCをつかっています。

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Ge****

No.0004

回答日時 23/05/27 (土) 13:36

アメリカでも話を遮るのは失礼、ってのはありますよね。
でも、仲の良い人同士ではかぶせながらラリーをしないと、っていう強迫観念みたいなものもあるそうです。
これは日本にも多少はありますが、より強いそうです。

これこそカルチャーギャップなのです。日本にいながら異文化理解の難しさに触れてるわけです。

幸いにも、この問題はお願いすれば解決しますよね。
要望に書いといて、それでもかぶせられたら口でもいえば良い。
講師はそれで気を悪くするなんてことあるわけないんですし。
あ、日本人と違って、裏を勘ぐって気を悪くする、みたいなのは考えなくて良いですよ。
違和感あったら聞けばいいし、リクエストがあればいえば良い。

ちなみにYo****さんの言ってる「表情で聞いている姿勢を見せてほしい」は、ほんと良く分かります!ww
でもこれってお願いしてもどうにもならないんですよねー。
私はだから、表情的にヨーロッパ女性が苦手です。でも多分「真剣に聞いている」というメッセージを発するのを好む文化なんだとは理解はしてます。理解はしてても苦手なので避けてしまう。

  • 3

Yo****

No.0003

回答日時 23/05/25 (木) 15:57

わたしとは真逆の悩みなので、ちょっとびっくりしました。
わたしは、こちらが話終わるまで何もリアクションしてくれない先生が苦手です。少なくても軽く相槌を打って欲しいし、表情で聞いている姿勢を見せてほしいとおもってしまいます。Hさんのように、堂々と自分の話を続けられるようになりたいのですが。

特にアメリカの先生は話の途中で全くリアクションしてくれない先生が多いです。アメリカの先生曰く、話の途中で遮るのは失礼だし、相槌もあまりしないとのことでした。おそらく文化の違いなんでしょうね。
いい先生たちなのはわかってるのに、会話を楽しめなくて、ついついアメリカ人以外の先生を選んでしまいます。

わたしはアメリカ人の先生のレッスンを避けるようになりましたが、逆にHさんはアメリカ人の先生のレッスンを取れば話を遮られることは減るのではないでしょうか?

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Mi**

No.0002

回答日時 23/05/24 (水) 06:28

話おわりを待ってくれない、というわけではないのですが、

>仲良くなるに比例してそうなっていく感じもします。
これは私も感じています。
初めはそうでもなかったのにレッスン回数を重ねると、こちらが話してる途中で講師が言いたいことを思いつくのか、適当に私の話に相づち打ちつつ言い終わる前に重ねてきて、延々と講師の話を聞かされる形になってしまうパターンがありました。徐々に指摘や訂正してくれることも減り、レッスンではなくお喋りになったと感じて、お気に入りから削除しました。

もちろん何回も受講していても、しっかりレッスンしてくれる講師も多くいます。
しっかり聞いてしっかり訂正もしてくれる講師たちは星100つけたいほどです。

ただ、生徒のニーズもさまざまだろうから、それを講師が把握するのも難しいとも思います。
なので今はしつこいぐらいHow can I say? How to express in English? とhow how 言いまくってます。
おもしろいことにhow攻撃してたら、指導する気なさげ?に見えてた講師が質の高いレッスンをしてくれるようになったことがあります。
何をレッスンに求めているかを、しつこいぐらいアピールするのも必要なんだと思った出来事でした。

  • 8

Sh******

No.0001

回答日時 23/05/24 (水) 05:12

Hさんとその先生との会話を聞いたわけではないので、「どちらが、どう」というわけではありませんが、日本の文化と違って、「沈黙=気まずい」的なのがあるので、「沈黙が生まれないように、しゃべっちゃう」ってのも、あるかなあと思います。
その「待てない」先生が待てないときに、"Wait!"と何度か待ってもらえば、先生も「待ってほしいんだな」ってことがわかると思いますよ。
Take it easy!

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