Ta*

レッスン中の面白いできごと、感動したこと、怪談など。
私の方からは、そろそろ午前2時なので怪談にします。

もう一年ほど前になるでしょうか。
すでに退職された男性講師とのレッスン中のことでした。
とつぜん、彼が私の方に向かって、手を振り始めたのです。
理由を聞くと、「息子さんが後ろを歩いていったから」と。
私には息子はいないし、締め切った部屋で一人レッスンを受けていました。
さらにいえば私の後ろは本棚や荷物などがあって、人が歩いて通り過ぎるほどのスペースがありません。
そんなことを説明していくうち、彼の顔はこわばりはじめ、かすかに震えるほどでした。
結局、なんとなく盛り上がらないままレッスンを終えましたが、いまだにそれが何だったかわかりません。
彼は黒いTシャツを着ていた、などと細かく話していたので、見間違えでもなさそうでした。

この話をほかの講師にしたときに、(別の人とのレッスンで)「まったく同じ経験があるよ」という言葉が返ってきて驚きました。
怪談っていうのは、こうしたコンピューターやインターネットを通じた世界にも生まれるんだなあ、と興味深く。

皆さんも、怪談に限らず、何か面白い体験などあれば聞かせてください。

17/05/24 (水) 08:00

カテゴリ

Sa*****

No.0008

17/06/22 (木) 10:56

↑トピ主様の話、すごいですね。鳥肌たちました。
私のは個人的な感動話でみなさんにはつまならいと思いますが・・・  
私は2015年5月に無料期間にネイティブキャンプを体験し、あまりの自分のできなさに本入会せずおわりました。  2017年1月より小学生の息子がネイティブキャンプ入り、私はその横でサポートをしておりました。すると講師の方が「お母さんと私は初対面ですか?会ったことありませんか?」と訪ねてくださいました。 息子のアカウントなので私のレッスン履歴、名前などはもちろん知るよしも無いし、1年半以上前に一回だけ受けただけ、しかもガチガチの初心者で、ろくに話などできなかったのに。 感謝感動でした。 それがきっかけで、私もネイティブキャンプに正式に入会しました。
 
その講師の方が本日で退社します。とてもさみしいですが、彼女も彼女の新しい人生を進んでいくので、応援したいと思います。

  • 14

mi**

No.0005

17/05/25 (木) 18:44

お昼やすみー‼︎

感動ではないのですが、知らなかったもので。
そんなばかは私だけでしょう。
評価してコメントするで、いつも面倒なので大抵、合わないと思っても一生懸命やってくれていれば5でコメントなし、よっぽど酷いのは2にして
そのまま思ったこと書きます。
今朝、講師にこの方は50回位レッスンお願いしているのですが、レッスンの時にありがとーと言ってるのでコメント書いたことなかったのですが、
最近、初めてコメントを書いたらあれはあなたが書いたのと聞かれ
講師も自分の評価見ているんですね。人によるかと思いますが。
というか、見れないと思っていました 汗
凄く喜んでくれたので逆にびっくりしてしまい
動揺して、カランがぼろぼろでした
と、そのせいにする‥汗
はいいとして、見ているなら お気に入りの講師や良かったレッスンはコメント書いてみようと思いました‼︎

  • 6

Sa*****

No.0011

17/06/23 (金) 22:23

Ai**さん、きっと同じ方です。素敵な女性ですよね。Ai**さんも卒業とのこと、本当にみんなそれぞれですね(当たり前ですが)

 今回の講師との別れを経て、英語を学ぶ側も教える側もみんな人生前向きに進んでいる気がしています。自分もその一人なんだと思え、また講師に感謝しています。

  • 5

Ai**

No.0010

17/06/23 (金) 03:59

Sa*****さん
本日退社とのこと、私のお気に入り講師と同じ方かもしれません。
営業スマイルのない自然な姿勢と真摯な教え方が好きでした。

あまり固定の講師を作らずまんべんなく取る派でしたが、
たまに覚えてもらったり、何度か通うようになって
プライベートな話もしたりするのが楽しかったです。
私も今月でNC(いったん)卒業なので、さみしいですー

  • 4

sa**

No.0007

17/05/26 (金) 16:18

やっぱり、良かった授業はどんどんレッスンの内容などを評価してあげた方がモチベーションも上がりますよね。大人になると褒められることも少ない分嬉しいですから、なるべくこれから書くようにします。つい英文を考えるのが面倒で、書いていないのですが・・。

  • 3

su*******

No.0009

17/06/23 (金) 01:49

Sa*****さん
素晴らしい話ですね。
感動しました。

  • 2

Ta*

No.0006

17/05/26 (金) 15:02

そういえば、最近、コメント書いてないです。
たしかに熱心に読んでる講師が多い気がします。
たまに訳して~とか言われます。

  • 1

Ta*

No.0004

17/05/25 (木) 08:07

情報化時代に伴って、幽霊も標準化する傾向はあるかもしれませんね。
日本でも三角の白い布を額につけた幽霊はさすがにもう出ないでしょうし。
何か、そうした話がまた出てきたら書きます。
そう何度も出現してくれなくていいのですが(笑)

  • 1

sa**

No.0003

17/05/24 (水) 21:46

確かに、足がない幽霊は日本の昔の絵によく出てきますね。私は幽霊見たことないので、彼らに足があるかどうかわからないんですが、文化によって同じ幽霊を見ていても、違うように感じるかもしれないという可能性もありますね。例えば、イギリスやロシアなどでは妖精の存在を信じていたりしますので、同じぼんやりしてみえる霊でも、妖精っぽく形を捉える可能性があるなど・・。しかし、今回の件では、明らかに黒いシャツとか、現代人ぽいですし、具体的に見えているあたり、足はあるのかなあと言う感じがしますね。白い着物の女性とかだったら、無さそうですけどね。
また、見たという先生が現れたら、詳しく聞いてみて、報告してくださいね(笑)心霊写真が昔からあることを考えると、(最近のはフォトショップでしょうけど・・)PCに映りこむことは、可能かもですね。
しかし、先生は怖かっただろうなあ・・。

  • 1

Ta*

No.0002

17/05/24 (水) 20:01

sa**さん

私の書き方が悪かったのですが、他の先生の話は、私のところではなくて別の生徒さんとのレッスンでの体験です。(元の文も改めておきます)

で、とても面白いと思うのは、異なる文化圏の人間がPCやインターネットという現代文明の産物を通して、こうした体験を共有するということです。
たとえば、今回の場合、PCカメラのせいで上半身しか見えなかったはずですが、かりに全身が見えたとして、その幽霊?に足があるのか、ないのか、とても気になりませんか?
足がない幽霊は基本的に日本の特産品だと思うので…(笑)

  • 1

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