• 20/08/01 (土) 05:50

  • Ka***

ただ今、カランメソッドステージ4の終盤を受講しております。

これまでSide by sideとカランのみレッスンを受けたことがあります。
スピーキングでアウトプットの経験を積む必要性を感じています。
非常にたどたどしくしか話せないためです。
そこで、スピーキングと5分間ディスカッションを中心にしようと思いました。
1日に受けられるレッスンは最大2回です。

その場合‥
カランメソッド1回、アウトプットのレッスン1回の計2回。
アウトプットのレッスンのみを計2回。

どちらがスピーキング力アップに効果的でしょうか?
5月からほぼ毎日継続してきたカランを中断するのも不安があります。
1ヶ月後の9月初旬までに、少しでも英語を喋ることに抵抗を無くしたいです。
NCのレッスン以外では、過去にさらっと一周しただけの瞬間英作文を一冊集中的に叩き込むつもりです。
TOEICスコアは600程です。

ご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。

コメント:4

並び替え
  • 20/08/01 (土) 13:50

  • Ka***

お忙しい中コメントを下さった三名の方、本当にありがとうございました。参考になりました。

Mi**様
すぐにコメントくださってありがとうございました。
カランと瞬間英作文、相反する習得法なんですね。そうか、と納得しました!

No***様
マイルールいただきます!笑
そうなんです、NCの中でどう組み立てるかが悩ましくて‥
アドバイスが欲しくなりました笑
ご自身に置き換えて考えてもらいとて嬉しかったです。
アウトプット優先、やってみます。
カランに戻れなくなるのが困るので細々と継続します。

et****様
実体験も交えて親身に考えていただきありがとうございました^_^
確かに、両方インプットですもんね。
そりゃあスピーキングが伸びることを期待してはいかんですね。
一日6回!素晴らしい。
見習います。
一緒に頑張りましょう!
とりあえずこの1ヶ月はスピーキング優先にします。
  • 20/08/01 (土) 10:28

  • et****

カランとサイドバイサイドだとどっちもinput系なので、スピーキングや5分間ディスカッション始めるとかなり効果的だと思います!私も1年間カランと英文法をのんびりとやっていたのですが、あまり流暢に話せないなあと思ってましたが、カラン(復習が面倒なときはサイドバイサイド)とスピーキングに教材を変えてから、かなり進歩を感じるようになりました。私も基本は1日最低2回と思ってます。でもレッスンできない日もあるので、休日は6回とかやってます!

TOEIC600点なら、inputの力はあるとおもうので、9月までは、outputに力を入れて、そのあとカランを再開するのはどうでしょうか?

レッスン以外にも、独り言をいったりするといいみたいです^^
一緒にがんばりましょうね♪
  • 20/08/01 (土) 09:03

  • No***

こればっかりは『やってみるしかない』ですよ。同じことをしてもその効果は人それぞれですからね。
それでもアドバイスがほしくなるお気持ちはとーーーってもよくわかります。なぜなら今のわたしもレッスンの組み立てに迷っているところだからです(^^;;

あくまでも、わたしだったら、ですけど、カランは続けます。なので、カラン1、そのほかを1にします。
そしてカランの復習ができなかった日など、カランをお休みする日は、アウトプットを2つにする。また、どうしても1回しかレッスンできそうにないという日は、アウトプットを優先するようにする、という感じで、どちらかと言えばアウトプットを優先して行う、というマイルール(死語笑)を決めるかなぁ、と思います。

レッスンの組み立てはいつでも自由に変更できるのがNCの良いところです♬
いろいろ試してみながら、お互いがんばりましょうねー(^^)
  • 20/08/01 (土) 08:32

  • Mi**

カランの効果って日本語を介さずに英語で考える習慣を身に着けることです。
そうするとリスニング力も上がります。

現状で日本語で考えて英語で話す癖があるならカランは勧めます。
そんなことが無いならカランやる意味無いです。

また、瞬間英作文はネイティブから見て不自然な表現を含むらしいこと、和訳癖がつきカランとは相反するメソッドなのでお勧めしません。同時通訳を目指すような特化した目的でもないと無意味です。もしくは急な海外出張で付け焼刃でも通じる表現を知りたい方向けです。

投稿が制限されています

申し訳ございませんが、
ネイティブキャンプ広場利用ルール 第2条の禁止事項に該当する
投稿が行われたため、当掲示板への投稿が制限されています。