• 20/06/27 (土) 23:38

  • SM*

良いカラン講師、良いレッスンの判断基準についてご意見いただきたいです。
私はstage1から始めて約1ヶ月半でstage3に来ましたが、じっくりゆっくり進めてくれる講師の時は、安心しつつ進度が遅いことにはイラついたり、逆に早すぎるカランに当たると、あたふたついて行くだけで本当に身に付いているのか?と心配することもあります。で、最終的に、どういうタイプの講師について行くべきか悩んでいます。色々チェックポイントを挙げて、自分なりに絞り込み中ですが、皆さんの基準も、宜しければ参考にしてみたいです。
最近の私の考えは、こんな感じ。
・復習が前提のレッスンなので、new work当日の出来はボロボロでも、ちゃんと復習して次のレッスンで言えるようになっていれば良い、だからスピードは早めでどんどん進めるのが良い。
・ちゃんと聞き取れないと、回答が頭にパッと思いつかず、反射的に喋る訓練にならないので、発音の相性は超重視。ここでリピート必須になる。
・講師が答えを早く言いすぎると、自分で思いついた答えを言っているのか、シャドーイングしてるのか分からなくなるので、できるだけ少し待ってくれる講師を選ぶ。
・カランテキストに載っている文章の中には、それを覚えることがそれほど重要でもないものも多いので、何がなんでもカランテキストの答え通り正確に回答させようとする講師は避ける。その答えを一応教えてくれるけど流して次に行ってくれる、というくらいの柔軟な対応をしてくれる講師を選ぶ。そうじゃないと疲れる…

コメント:5

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  • 20/07/04 (土) 02:28

  • SM*

投稿者です。たくさんの参考になる意見をいただき、ありがとうございます。
自分の中での講師選びの基準が、一気に明確になりました。
継続して一緒に頑張りましょう!
  • 20/06/28 (日) 12:28

  • Mi****

最初は有無を言わず、どんな場合も経験だととらえ、出来る限り突っ走る。ことにしていましたが、最近は講師ビデオの話し方でだいたい想像して自分と間が合いそうな講師かどうか、確認するようにしています。
  • 20/06/28 (日) 12:06

  • ka***

良い悪いは相性もありますが、
その人が話す文章を聞いた時にその情景を頭でイメージしやすい講師を男女2〜3名ずつ選んで予約しています。
イメージのしやすさはスピードの問題ではなく、どうもセンテンスの区切り方がポイントのようです。

というわけで、スピードではなくセンテンスの区切り方がわかりやすい講師を選んでいたら、自然と選ぶのは高速カランの講師ばかりになりました。
超高速の講師でも、こちらが答える番の時に講師のリードの区切り方がいいと何を言っているか情景が浮かびやすいので、回答もしやすいです。

あくまで自分の場合ですが、変なところで文をぶつ切りにされると、しかも話すスピードがゆっくりすぎると、文章の前後関係が曖昧になって意味が取れなくなって混乱してしまい、何を喋っているかイメージできずにただ真似してあたふた喋るだけになりがちだからです。

また、発音の相性は大事ですが、上記を踏まえた上で発音が聞き取りづらく感じる講師のクラスもあえて取っています。
英語を母国語としない話者の人口も多いので、いろんな国の色んな方と話せるようになるための訓練だと思ってやっています。最初は負荷が大きいですが、慣れると聴こえるようになります。

また、正確に言うことにこだわり過ぎないけど適度に修正を入れてくれる講師を選んでいます。
たとえば早口で回答していてthe umbrella をジではなくザ アンブレラと言っても(普段こちらがちゃんとそこを気をつけて発音してると講師が知っている場合には)スルーしてくれるけど、an umbrella と言ったら訂正してくれるといいますか。またrecord のように単語の発音が違うと動詞/名詞と変化するような場合にしっかり訂正をしてくれる講師の方がありがたいなと思ってます。

フルステージリビジョンなどで痛感しますが、すんなり言えた文章よりも訂正されて言い直しをした文章の方が意外と記憶に残ってるんですよね。
  • 20/06/28 (日) 08:52

  • Hi****

いいか悪いかは受け手側(生徒側)の個人個人の考え方だと思うので、なんとも・・・ですが、
ステージ2から始めた時は、カランが何なのかよくわかってなくて(入会時のカウンセリングで勧められて、その時にカランのレベルチェックもしてしまったのでやり始めた)

①>・ちゃんと聞き取れないと、・・・
を選んでいました。ところがものすごいキャンセルが多い講師で、次に見つけたのが

②>・講師が答えを早く言いすぎると、・・・
のタイプで、しばらくこの2人を平行してましたが、ステージ5に入った辺りから
②が辛くなり、また別の理由もあり、①のみにしました。
なかなか①タイプがいないんです。

③>・復習が前提のレッスンなので、・・・
は同意しますが、それだとオーディオと自学で何とかなるので、レッスン受けるメリットはないと思っています。
最後のステージまで終わったらいいかもしれませんが。
自分の場合は、ここで覚えてしまうので有効ではないと今は判断しています。
(復習しないという意味ではないです。)

④>・カランテキストに載っている文章の中には、・・・
言いたいことはわかりますが、あくまでも答え方の練習やそこに入っているフレーズの練習なので、
テキストに沿うようにしています。
①の講師はそこもわかっていて、変だけどこういう答えもあるよねと言うので、気が楽です。

あまりにも①がキャンセルが多く代打がいないかとカウンセラーに相談したところ、何人か紹介してもらいました。(①タイプ)
その中で1人見つけて、しばらく①タイプを2人で平行してたのですが、いかんせんオフィス勤務だったので昨日からお休みになり、たぶんしばらくカランはできないと思っています。

個人的にはここに
⑤カランの最中に日本語は言わない
を追加したいですね。時々「ガンバッテ」「ハイ」「エト、チョットマッテ」等言う講師がいて、一気にペースが崩れ、英語に集中していた頭が突然日本語になり、しどろもどろになります。
こういうカランの講師はいないと思われるかもしれませんが、複数いるんですよ。
  • 20/06/28 (日) 02:14

  • Ma*

私はstage6ですが、まさしく挙げてくれた、それぞれのタイプの先生を取っています。
というのは、高速カランは、進度が早くていいのですが、本当に言えてんの??みたいな
感じが残り、
待ってくれるタイプは、確認しながら、
少しは言えてる感があるけど、進まなくて、
ちょっとがっかりみたいな、、、。
ということで、講師選びも悩みながらです。

一度間合いが絶妙かつ、発音がいい講師のを取れましたが、超人気講師なのだと思います、その後一度もお目にかかれません。
また、少し待ってくれるタイプで、
自分で、スラスラ言えて完璧に終了出来たことが一度ありました。
これを毎回出来る様にするには、相当復習
しないと無理です。

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