• 19/11/12 (火) 14:27

  • ko**

ガラガラヘビのジョーク?

Pronunciation Advanced 5 で Jokes About Life というテキストが有りますが何が面白いのか理解できません。
解説すると台無しかもしれませんがご教示いただければ幸いです。

Two campers are hiking in the woods when one is bitten on the rear end by a rattlesnake. "I’ll go into town for a doctor," the other says. He runs ten miles to a small town and finds the town’s only doctor, who is delivering a baby. "I can’t leave," the doctor says. "But here’s what to do. Take a knife, cut a little X where the bite is, suck out the poison and spit it on the ground." The guy runs back to his friend, who is in agony. "What did the doctor say?" the victim asks. His friend replies, "He says you’re going to die."

コメント:5

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  • 19/11/13 (水) 14:53

  • Ch***

私も最初これを読んだ時は、だから何なんだと呆れましたが、Mi**さんと同じような解釈をしました。彼には友人を助ける自信があったからこそ、その前に軽く?ジャブを飛ばしたのだろうと。

あまり出来のよくないブラック・ユーモアですが、困難な時こそ、とりあえずジョークをかましておくという文化が英語圏にはありますよね。
  • 19/11/13 (水) 08:58

  • ko**

英文は概ね理解できているつもりでしたが、様々な味わい方を教えて頂きありがとうございます。

人の生き死にをジョークのネタにする事に違和感がありましたが、まあ話としてはアリかな?
  • 19/11/13 (水) 07:55

  • Mi**

実際は救う方法があることを医者に聞いてきたのに、

不安で仕方がない友達をからかうために、助かる方法がない、死ぬと決まっている(be going to) と驚かせた ところがジョークのポイントだと思います。
  • 19/11/13 (水) 04:17

  • ji**

おっしゃるとおりジョークを解説するのは野暮ですが・・・
肝心なのは「毒を抜く方法」と「ヘビに噛まれた箇所」で、
助けを求めた友達に対して、医者は「蛇に噛まれた箇所をナイフでX字に切り毒を吸い出す」よう言いました。
蛇に噛まれた箇所は「おしり(rear end)」と最初の行に書かれてますから、友達のおしりに口をつけてまで毒を吸い出すのが嫌だった、ということでしょう。
  • 19/11/12 (火) 17:09

  • Sh***

ガラガラヘビに噛まれた友達Aを助けるため、友達Bは町まで行って医者を探し、お医者さんからヘビの毒を抜く方法を教えてもらったのに、

町から戻った友達Bは「お前は死ぬってさ」ってAに言ってしまった。

毒を抜くのが嫌で嘘ついたのか?!

っていうような話ですよね。
落語にありそうなオチですが、笑えるかどうかは人によりますかね。

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