• 19/03/22 (金) 18:48

  • Er*

なぜカメルーンの先生は母国語が英語なのにネイティブの枠にはいらないんですか?
カメルーンの先生に母国語を聞くとだいたい英語かフランス語と答えます。
英語圏のカメルーンに住んでる先生は何故ネイティブキャンプの中でネイティブ枠に入らないのでしょう?

コメント:1

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  • 19/03/22 (金) 20:07

  • Mi**

wikiによると、公用語が英語とフランス語で他にローカルな言語があるようです。
フィリピン人講師でも英語が母国語同様の先生も複数いらっしゃいますが、ネイティブ枠ではないです。

仕事上の必要性、学校の勉強、就業、Toeic対策などの理由で学習している方々はイギリス英語、北米英語、オセアニア英語が必要だと思います。
その為、レッスン受講者の希望を考えるとアメリカ・カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージランドにおける「各地域の標準的な英語」がネイティブ扱いでしょうね。

勿論、あくまでも需要による区分で、他地域の英語がダメという意味ではありません。(個人的にはオジー・オズボーンのバーミンガムアクセント大好きです^^)

日本で仕事をしようと思えば標準語を使用するのがビジネスマナーで、多くの会社では方言は使いません。
方言を使用すると意思疎通に支障をきたす事があるからです。
けれども、どの方言も美しい日本語ですし、そこに連なる地域文化も尊いです。

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