rentaroさん
2024/04/16 10:00
椅子の下にあるよ を英語で教えて!
友達が消しゴムを落として探しているので、「椅子の下にあるよ」と言いたいです。
回答
・It's under the chair.
・It's underneath the chair.
「それ、椅子の下にあるよ」という意味で、探し物をしている相手に場所を教えるときの定番フレーズです。
例えば、「あれ、私のスマホどこ行った?」「あ、それ椅子の下だよ!(It's under the chair.)」のように、日常会話で気軽に使えます。特に深いニュアンスはなく、見たままを伝えるシンプルな表現です。
It's under the chair.
椅子の下にあるよ。
ちなみに、"It's underneath the chair." は「それ、椅子の真下にあるよ」くらいの感じです。探し物が見つからなくて困っている相手に、場所をピンポイントで教えてあげるときにピッタリ。「under」より少しだけ「覆われて真下にある」感じが強まりますが、普段は同じように使えますよ。
Hey, I think it's underneath the chair.
ねえ、それ椅子の下にあると思うよ。
回答
・It's under the chair. I can see it under
1. It's under the chair.
椅子の下にあるよ。
消しゴムは、友達がすでに消しゴムのことを話していることがわかっているので"The eraser"ではなく、代名詞の"It"で表現すると自然です。
存在を表すbe動詞をおき、その後に「〜の下」を表す前置詞のunder, その後に「椅子」を表すthe chairをおきます。"the desk", "the table"など家具を表す名詞は、通常定冠詞のtheを伴うことに注意しましょう。
また、
2. I can see it under the chair.
椅子の下に見えるよ。
のように、「お友達には見えていないけど自分には椅子の下に消しゴムがあるのが見える」のような状況の時には"I can see it under the chair. "のように表現しても自然ですね。
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