Shintaro

Shintaroさん

2024/09/26 00:00

その件について、後ほどお話ししましょう を英語で教えて!

他のトピックに集中したいので、「その件について、後ほどお話ししましょう」と言いたいです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/01/22 18:48

回答

・Let's talk about that later.
・We can circle back to that.

「その話は後でね」という感じで、話を一旦保留・先延ばしにしたい時に使う便利なフレーズです。

今は時間がない、他の人がいるから話しにくい、ちょっと気まずい話題だから今は避けたい、など様々な状況で使えます。必ずしもネガティブな意味ではなく、単に「また後でゆっくり話そう」という軽いニュアンスでも使われます。

Let's talk about that later; I need to focus on this report right now.
その件については後で話しましょう。今は、このレポートに集中しないといけないので。

ちなみに、"We can circle back to that." は「その話、また後で戻りましょうか」という感じです。一旦今の話題に集中したい時や、今は答えが出ないけど忘れたくない大切な点に対して「一旦保留して、後でしっかり話そう」と伝えるのに便利な、柔らかい表現ですよ。

That's an interesting point, but let's focus on the main agenda for now. We can circle back to that later.
それは興味深い点ですが、今は主要な議題に集中しましょう。その件については後ほどまた話しましょう。

dariachan

dariachanさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/12/14 17:37

回答

・Let's talk about it later.

「その件について、後ほどお話ししましょう。」は上記のように表現します。
「〜しましょう」と誘うときには Let's を文頭に置いて表現します。
Let's の後ろには必ず動詞の原形がきます。今回の場合は talk 「話す」で、やはり動詞の原形です。
about 〜 は「〜について」という意味の前置詞です。about の後ろには話したい内容の名詞が来ます。
later は「後で」という意味の形容詞、または副詞の役割を持つ単語です。今回の場合は副詞として働き、様々な文章の文末に置くことで「後で」と表現できます。


I have to attend a meeting from now. Let's talk about it later.
今から会議に出なきゃいけないんだ。その件について後ほどお話ししましょう。

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