Shintaroさん
2024/09/26 00:00
その件について、後ほどお話ししましょう を英語で教えて!
他のトピックに集中したいので、「その件について、後ほどお話ししましょう」と言いたいです。
回答
・Let's talk about that later.
・We can circle back to that.
「その話は後でね」という感じで、話を一旦保留・先延ばしにしたい時に使う便利なフレーズです。
今は時間がない、他の人がいるから話しにくい、ちょっと気まずい話題だから今は避けたい、など様々な状況で使えます。必ずしもネガティブな意味ではなく、単に「また後でゆっくり話そう」という軽いニュアンスでも使われます。
Let's talk about that later; I need to focus on this report right now.
その件については後で話しましょう。今は、このレポートに集中しないといけないので。
ちなみに、"We can circle back to that." は「その話、また後で戻りましょうか」という感じです。一旦今の話題に集中したい時や、今は答えが出ないけど忘れたくない大切な点に対して「一旦保留して、後でしっかり話そう」と伝えるのに便利な、柔らかい表現ですよ。
That's an interesting point, but let's focus on the main agenda for now. We can circle back to that later.
それは興味深い点ですが、今は主要な議題に集中しましょう。その件については後ほどまた話しましょう。
回答
・Let's talk about it later.
「その件について、後ほどお話ししましょう。」は上記のように表現します。
「〜しましょう」と誘うときには Let's を文頭に置いて表現します。
Let's の後ろには必ず動詞の原形がきます。今回の場合は talk 「話す」で、やはり動詞の原形です。
about 〜 は「〜について」という意味の前置詞です。about の後ろには話したい内容の名詞が来ます。
later は「後で」という意味の形容詞、または副詞の役割を持つ単語です。今回の場合は副詞として働き、様々な文章の文末に置くことで「後で」と表現できます。
例
I have to attend a meeting from now. Let's talk about it later.
今から会議に出なきゃいけないんだ。その件について後ほどお話ししましょう。
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