yamamoto

yamamotoさん

2024/08/01 10:00

ドレッシーな靴を履けない を英語で教えて!

外反母趾なので、「ドレッシーな靴を履けないの」と言いたいです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/02/19 22:23

回答

・I can't wear dressy shoes.
・My feet aren't made for dressy shoes.

「フォーマルな靴は無理なんだよね」というニュアンスです。足が痛くなる、似合わない、持っていないなど、様々な理由で革靴やハイヒールといった「ちゃんとした靴」が履けない(または履きたくない)状況で使えます。

結婚式やパーティーにスニーカーで行きたい時などの言い訳にもピッタリな、カジュアルで便利な一言です。

I can't wear dressy shoes because of my bunions.
外反母趾なので、ドレッシーな靴は履けないんです。

ちなみに、"My feet aren't made for dressy shoes." は「私、おしゃれな靴って苦手なんだよね」というニュアンスで使えます。足が痛くなったり靴擦れしたりして、フォーマルな靴が合わないことを、ちょっとユーモラスに伝えたい時にぴったりです。パーティーや結婚式などでヒールを履いている友人との会話で「素敵だね!でも私には無理だなぁ」なんて言う場面で使えますよ。

With my bunions, I can't wear heels. My feet aren't made for dressy shoes.
外反母趾だからヒールは履けないの。私の足はドレッシーな靴には向いてないんだ。

Ran

Ranさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/08/07 21:49

回答

・I can't wear dressy shoes.

靴を履くという表現には、「wear」や「put on」があります。
「履いている」という状態を表したい場合は「 wear 」、「履く」という動作を表したい場合は 「put on」を使います。
ドレッシーは英語の読み方もそのまま「dressy」で、「高級な、正装の」という形容詞になります。靴は単体で「shoe」ですが、2足セットなので「shoes」と複数形にします。

例文
I have bunions. I can't wear dressy shoes.
外反母趾があります。ドレッシーな靴を履けないの。
「外反母趾」は「bunion」と言います。「bunion」は、親指のことで、足の指にできるコブのようなものを表しています。

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