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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
Seeing your child sick is so heartbreaking, it feels like you're working yourself to the bone. 子供が病気で苦しんでいるのを見るのはとても心が痛み、まるで身を削る思いだと感じます。 Work oneself to the boneは直訳すると「骨まで働く」となり、非常に一生懸命に、自分を追い詰めるほど働くことを表す英語のイディオムです。肉体的、または精神的に過労になるまで働くという意味合いが含まれます。例えば、試験勉強やプロジェクトの締め切りに向けて徹夜を重ねる、あるいは2つ以上の仕事を掛け持ちしている人に対して使うことができます。 Seeing her sick child is like burning the candle at both ends for a mother. 母親にとって、病気の子供を見るのは、ろうそくの両端を燃やすような身を削る思いだ。 Seeing your child suffer from an illness is like busting your hump, there's nothing more heart-wrenching for a mother. 子供が病気で苦しんでいる様子を見ることは、母親にとって身を削る思いで、それ以上に心が痛むものはない。 「Burning the candle at both ends」は、自分自身を過度に働かせ、休息を十分にとらない状況を表すフレーズです。一方、「Busting your hump」は、特定の目標やタスクのために一生懸命に働くことを表します。前者は自己破壊的な行動を示し、後者は一時的な困難を乗り越えるための努力を示すため、状況や目的によって使い分けます。
I sprinkled on a little salt because the dish was bland. 料理の味が薄かったので、少し塩を振りかけました。 「Sprinkle on」は直訳すると「振りかける」となります。料理の上にスパイスやハーブを散らす際や、ケーキやカップケーキに飾りを散らす際などに使われます。また、比喩的には、会話やプレゼンテーションにちょっとした情報やエピソードを加える、という意味でも使われます。より鮮やかで味わい深いものを作るための、小さな追加や強調を指します。 I dusted on a little bit of salt because the food was bland. 味が薄かったので、少し塩を振りかけました。 I found the dish a bit bland, so I sprinkled over some salt. 料理の味が薄かったので、少し塩を振りかけました。 Dust onとSprinkle overは両方とも何かを少量広範囲に散布することを意味しますが、使い方には微妙な違いがあります。 Dust onは主に粉状のものを軽く振りかけることを指し、パウダーメイクやケーキの上に砂糖を振りかけるといった繊細な状況で使います。 一方、Sprinkle overは一般的に固体の小さな片を広範囲に散布することを意味します。料理にハーブを散らす、またはクリスマスツリーに装飾を散らすなど、より活発な動作を表すのに使います。
I was hired with the promotion that I am fluent in both English and Chinese. 「英語と中国語が流暢だという売り文句で入社しました。」 「プロモーション」は、商品やサービスの宣伝や広告を指す言葉です。新商品の発売、既存商品の再発売、サービスの改良など、顧客に対して特定の商品やサービスの魅力を伝え、購買を促すための活動を指します。また、職場においては、昇進や昇格のことを指すこともあります。シチュエーションとしては、販売促進の一環として特売やセールの告知、新製品のローンチイベント、または社員の昇進祝いや発表などに使用されます。 I pitched myself in the job interview by highlighting that I'm fluent in both English and Chinese. 面接で自分を売り込むために、「英語と中国語が流暢である」と強調しました。 I sold myself at the interview by emphasizing that I'm fluent in both English and Chinese. 面接で私は英語と中国語が流暢であると強調し、自分を売り込みました。 Advertising Pitchは、製品やサービスのマーケティングや広告のアイデアを説明するために使用される表現です。一方、Sales Hypeは、製品やサービスを過度に宣伝し、消費者の関心を引くための過大広告やプロモーション活動を指す表現です。例えば、ネイティブスピーカーはビジネスミーティングで新しい広告キャンペーンのアイデアを提案する際にAdvertising Pitchを使用し、製品の販売促進や製品の人気を高めるための活動について話す際にはSales Hypeを使用します。
A bit off-topic, but have you heard about the new movie that just came out? (少し話がそれますが、新しく公開された映画について聞いたことありますか?) 「A bit off-topic, but...」は、「ちょっと話題から外れますが...」という意味で、会話の途中で新しい話題を始める際に使われます。このフレーズを使うことで、話題が突然変わっても聞き手が混乱しないように配慮しています。会議やカジュアルな会話など、さまざまなシチュエーションで使用可能です。 I digress, but have you heard about the new restaurant that opened downtown? 少し話がそれますが、ダウンタウンに新しくオープンしたレストランのこと、聞いたことありますか? Not exactly on point, but I've been meaning to tell you something... 少し話がそれますが、あなたに何か話したいことがあります… I digress, but...は話が本題からズレてしまったときに使います。例えば、話の途中で自分が別の話題に飛んでしまったときなどです。一方、Not exactly on point, but...は本題からそれるが、それでも関連性を持つ話題に触れるときに使います。例えば、会議で議題と直接関連がないものの、それなりに関連性がある情報を提供するときなどです。
He is a proficient carpenter, having honed his craft for over 30 years. 彼はこの道30年以上の経験を積んできた、熟練の大工です。 Proficientは、ある技能や知識について高度な能力や熟練度を持っていることを表す英語の形容詞です。言語能力やコンピュータの操作能力、楽器の演奏能力など、特定のスキルに対する高いレベルの理解や運用能力を示す際によく使われます。例えば、「英語が堪能である」を意味するHe is proficient in Englishや、「彼女は写真術に熟練している」を意味するShe is proficient in photographyなどの文脈で使われます。一般的には、ただ何かを「できる」以上の、ある程度の高度なスキルを示す言葉として使われます。 He is a skilled carpenter with 30 years of experience under his belt. 彼は30年の経験を持つ熟練の大工です。 He is a masterful carpenter with thirty years of experience under his belt. 彼はこの道30年の熟練の大工です。 Skilledは一般的にある分野や技術において熟練していることを指し、特定の訓練や経験を通じて獲得した能力を示します。例えば、He is very skilled at playing the piano(彼はピアノを弾くのが非常に上手だ)。一方、Masterfulは非常に高い技術力や優れた才能を示し、自然な才能や長年の経験により習得した卓越したスキルを指します。例えば、His masterful performance captivated the audience(彼の見事なパフォーマンスは観客を魅了した)。