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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I think I'll start from scratch with this task. この課題については、もう一度一からやり直してみようと思います。 「Start from scratch」は直訳すると「ゼロから始める」という意味で、何もない状態から始めて全て自分で作り上げる、あるいは前の結果等を一切使わずに新たに始める、というニュアンスが含まれます。プロジェクトが頓挫した後や、新しいビジネスを立ち上げるとき、新たに料理を作り始めるときなどに使われます。また、独自性やオリジナリティを重んじる場面での使用もあります。 This isn't working, I think I need to go back to square one. うまくいってないみたいなので、最初からやり直さないといけないと思います。 Let's begin anew, as things are not progressing well. うまく進まないので、もう一度一からやり直しましょう。 Go back to square oneは、何かのプロセスやプロジェクトがうまくいかなかったときに、最初からやり直すことを示します。ネイティブスピーカーは、失敗や問題が発生した場合、特に具体的なプロジェクトやプランに関連してこれを使用します。 一方、Begin anewは、新たなスタートを切ることを示し、特定の失敗や問題に直接言及することなく、新たな機会や新しい視点を持つことを強調します。これは人生の変化、新しい年、新しい仕事や新しい関係など、新たな始まりを強調する状況でよく使われます。
Before entering the airport or shops abroad, you may be subject to a body search to make sure you're not carrying any dangerous items. 空港や海外のショップに入る前に、あなたは危険物を所持していないか確認するためのボディサーチ(身体検査)を受けることもあります。 「Body check」は主にスポーツの文脈で用いられ、特にアイスホッケーやラクロスなどのゲーム中、相手プレイヤーを阻止するために自分の体を使ってぶつかる行為を指します。また、この言葉は病気や健康状態のチェック、つまり「身体検査」を指すこともあります。使えるシチュエーションは、スポーツの試合の解説や、健康診断の予定を話すときなどです。 The security at the airport conducted a physical examination on me before I could enter. 空港のセキュリティが、私が入る前に身体検査を行いました。 In English, a full body scan is often used at airports or other places to ensure that individuals are not carrying any dangerous items. 英語では、「フルボディスキャン」は空港や他の場所で、個々の人々が危険な物品を持っていないことを確認するためによく使われます。 Physical examinationは通常、医師が患者の健康状態を評価するために行う一連の検査を指します。一方、Full body scanは、通常CTスキャンやMRIのような高度な医療イメージング技術を使用して、体全体を詳細に視覚化するための医療手続きを指します。Physical examinationは一般的に健康診断や病気の診断の一部として行われますが、Full body scanは特定の問題を特定するためや、既存の病状の進行度を確認するために行われます。
I'll be back in a flash with everyone's coffee. 「みんなのコーヒーを買ってすぐに戻ります。」 「In a flash」は、「一瞬で」、「すぐに」、「すばやく」などの意味を持つ英語のフレーズです。何かが非常に速い速度で、あるいは予想外の速さで起こるときに使用されます。例えば、競争が一瞬で終わった場合や、何かが突然消えた場合、または何かが非常に迅速に完成した場合などに使えます。 I'll be back in a heartbeat with everyone's coffee. 「皆のコーヒーを買ってすぐ戻るよ。」 I'll pop over to the cafe and be back in a jiffy with everyone's coffee. 「すぐにカフェに行って、みんなのコーヒーを買ってきます。」 「In a heartbeat」と「In a jiffy」はどちらも非常に迅速に何かが行われることを指す表現です。しかし、「In a heartbeat」は「すぐに」または「迷わず」の意味で、心から何かをしたいと感じる瞬間、特に意思決定に関連して使われます。一方、「In a jiffy」は「すぐに」または「短時間で」の意味で、具体的な行動が非常に迅速に行われることを表すのに使われます。
How much is this portion? これはどれくらいの量ですか? 「How much is it?」は「それはいくらですか?」という意味で、商品やサービスの価格を尋ねるときに使われます。ショッピングやレストラン、タクシーなどでの料金確認時などに使えます。直訳すると「それはいくらですか?」ですが、文脈によっては「いくらかかりますか?」という意味にもなります。 What is the quantity of this? 「これはどれくらいの量ですか?」 How much quantity are we talking about for this dish? 「この料理はどれくらいの量ですか?」 何の数量ですか?というwhat is the quantity?はより一般的な状況で使用され、具体的な数量を問い合わせる際に使います。一方、我々はどのくらいの数量について話していますか?というhow much quantity are we talking about?は、会話の文脈がすでに存在し、特定の数量を明確にする必要がある状況で使用されます。これはより具体的な質問で、特定の状況やアイテムについての詳細を引き出すために使われます。
You hated green peppers, didn't you? That's not necessarily the case. I like them when they're roasted. 「ピーマン嫌いだったよね?」 「それは必ずしもそうではない。焼いたのは好きだよ。」 「That's not necessarily the case.」は、「それが必ずしもそうとは限らない」という意味で、一般的な意見や偏見、誤解などに対して自分の見方や理解を示すときに使います。相手の発言に対して全面的に否定するのではなく、もっと多角的な視点を提供したり、事情はもっと複雑だと指摘するために用いられます。 It's not as simple as that, I actually like them when they're roasted. 「そう単純ではないんだ。焼いたピーマンは好きなんだよ。」 It's not always the case. I actually like them when they're grilled. 「それは必ずしもそうではない。実は焼いたのは好きなんだ。」 It's not as simple as thatは、問題や状況が思っているより複雑であることを示すのに使います。一方、It's not always the caseは、ある事が常に真実であるとは限らないことを示します。例えば、「すべてのリンゴは赤い」に対して「それは常にそうとは限らない(It's not always the case)」と反論することができます。