プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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We can't reach an agreement on what to do for the school festival. 文化祭の出し物について、私たちは合意に達していません。 Can't reach an agreementは「合意に達することができない」という意味で、交渉や議論の中で双方の意見が合わない、解決策が見つからない状況を指します。ビジネスの場面や政治の議論、家庭内の問題の解決など、相手との意見が一致しない状況で使われます。また、この表現は否定的な結果を伴うため、失敗や対立を引き起こす可能性があるシチュエーションで使用されます。 We can't come to a consensus on what to do for the school festival. 文化祭の出し物について、私たちは一致した意見を出すことができません。 We can't seem to see eye to eye on what to do for the school festival. 学校祭の出し物について、私たちは全く意見が一致しません。 Can't come to a consensus は、特にグループやチームが一つの意見や解決策に合意できないことを指します。一方、Can't see eye to eye は通常二人が同じ見解を共有していない、または同意しないときに使われます。前者は意思決定や問題解決の文脈でよく使われ、後者は個々の意見の違いを強調します。
This comedian gets teased to death all the time, doesn't he? 「この芸人はいつもいじり倒されているね?」 「Tease to death」は、文字通りに訳すと「死ぬほどからかう」ですが、実際にはそこまで深刻な意味ではなく、非常に強く、または長期間にわたって誰かをからかう、いじる、または困らせるという意味で使われます。この表現は主に口語で使われ、友人や家族など親しい人々との日常的な会話でよく見られます。しかし、誰かを過度にからかった結果、その人が不快に感じることもあるため、使用には注意が必要です。 This comedian always seems to get ragged on relentlessly, doesn't he? 「この芸人はいつも容赦なくからかわれているよね?」 This comedian is always getting roasted mercilessly, isn't he? 「この芸人はいつも容赦なくいじられているね。」 Rag on someone relentlesslyとRoast someone mercilesslyの両方とも他人を厳しく批判することを意味しますが、そのニュアンスやシチュエーションは少々異なります。 Rag on someone relentlesslyは、しつこく、絶え間なく誰かを非難し、批判し続けることを指します。日常的に使われ、特に友達や知人に対して使われることが多いです。 一方、Roast someone mercilesslyは、誰かを激しく、遠慮なくからかうことを指します。この表現はより形式的な状況や、コメディーショーでの「ロースト」など、ある程度の公の場で使われます。
Falling for you was a piece of cake. 君に一目惚れするのは楽勝だったよ。 「Piece of cake」は英語のイディオムで、「とても簡単」というニュアンスを持っています。特に何かの作業や課題が思ったよりもずっと容易に達成できたときや、予想よりも障害が少なかったときに使われます。例えば、試験が思ったよりも簡単だったときや、予想していたよりも短時間で仕事が終わったときなどに「That was a piece of cake」と言えます。 You've got me easy peasy with just one look. 「君には一目見ただけで、簡単にいちコロにされたよ。」 Falling for you was like a walk in the park. 君に一目ぼれするのは公園散歩のように簡単だったよ。 Easy peasyとA walk in the parkはどちらも簡単なことや問題に対する軽い、口語的な表現です。Easy peasyは子供っぽい響きがあり、よりカジュアルで親しみやすい状況で使われます。一方、A walk in the parkはより成人向けで、より形式的な状況でも使用できます。しかし、どちらの表現もあまりにも真剣または公式な文脈では不適切に見えるかもしれません。
I'm going to try my luck at the lottery draw where everyone wins character goods. 「ハズレなしのキャラクターグッズが当たるくじ、試してみるよ。」 Lottery drawは、抽選や宝くじの結果を決める行為を指す表現です。一般的に、多くの参加者からランダムに勝者を選び出すために行われます。シチュエーションとしては、宝くじの当選者を選ぶ場面や、イベントでの景品を決める際などに使われます。また、スポーツのトーナメントで対戦相手を決める抽選の際にも使われることがあります。この言葉は、運や偶然が大きく関わる状況を表すために使われます。 I'm going to try my luck at the grand prize draw where everyone wins a character merchandise. 「みんながキャラクターグッズを当てる確定の大賞くじで運試しをしてみます。」 I'm going to pull a sure-win lucky draw where character goods are the prizes. 「キャラクターグッズが賞品の、必ず何かが当たるラッキードローを引きます。」 Grand Prize DrawとLucky Drawは両方とも抽選やくじ引きに関連していますが、それぞれ異なるニュアンスがあります。 Grand Prize Drawは大規模な抽選や賞金、特賞が関連している場合に使われます。たとえば、大きなイベントやキャンペーンでの最終的な抽選などです。 一方、Lucky Drawはよりカジュアルで、規模が小さく、ランダムな賞品が当たる抽選を指します。パーティーや小規模なイベントで、参加者全員に平等にチャンスが与えられる場合に使われます。 したがって、その規模や賞品の価値、抽選の公正性によって使い分けられます。
Please set aside one part of this book excluding one part for the editor. 「この書籍の一部を、一部抜いて編集者のために取っておいてください。」 「Excluding one part」は、ある全体の中から一部分を除外する、またはその一部分を除いて考えるという意味を持つ英語表現です。具体的なシチュエーションとしては、データ分析やレポート作成時に一部のデータを除外して分析を行ったり、何か全体の評価をする際に特定の部分を除いて考える時などに使われます。また、話の中で特定の部分を除いて話すことを伝える際にも使用します。例えば、「全体の計画は良いと思うが、一部分を除外すれば」というように。 Please keep aside one copy of this book for the editor, leaving out one part. 「この本の一部を抜いて、編集者のために一部分を取っておいてください。」 Please set aside one part of this book for the editor. 「この書籍の一部を編集者のために取っておいてください。」 「Leaving out one part」は、何かが故意にまたは偶然に省略されることを指す表現です。例えば、話をするときに重要でない詳細を省くことなどに使われます。 一方、「Omitting one part」は、何かを故意に省く、つまり、何かを含めないようにすることを強調します。例えば、敏感な情報をレポートから省くなど、特定の情報を排除するときに使われます。 したがって、主な使い分けは、偶然またはあまり重要でない省略に「Leaving out」と、意図的で重要な省略に「Omitting」を使うということです。
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