プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

生半可な知識で物事を判断したり行動したりすると、かえって大きな失敗や危険を招く、という意味のことわざです。 知ったかぶりをしてアドバイスする人や、少し学んだだけで「全部わかった」と勘違いしている人に対して、注意を促す時などに使えます。 He spent all night learning the names of every single Pokémon, but a little knowledge is a dangerous thing when you have a final exam tomorrow. 彼は一晩中かけて全ポケモンの名前を覚えたが、明日期末試験だというのに、そんな無駄な知恵はかえって命取りだ。 ちなみに、「Too clever for one's own good.」は「策士策に溺れる」みたいな意味で使うよ!賢すぎて、かえって裏目に出たり、墓穴を掘ったりするような状況で「あーあ、小賢しいことするから…」って感じで皮肉っぽく使われることが多いんだ。 He's a bit too clever for his own good, always spouting random, useless trivia. 彼は自分の賢さに溺れて、いつもどうでもいい無駄な知識をひけらかしている。

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NativeCamp

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「Illusionary techniques」は、文字通り「幻術」や「錯覚させる技」のこと。 ゲームやアニメの文脈で「敵を惑わす幻術」のように使われることが多いですが、ビジネスで「まるで魔法のような(Illusionary)テクニックでプレゼンを成功させた」のように、人の認識を巧みに操るスゴ技を比喩的に表現するのにも使えます。 In anime, "Genjutsu" is a type of illusionary technique. アニメでは、「幻術」は幻を見せる術の一種です。 ちなみに、「The art of illusion」は「幻想の芸術」という意味ですが、もっと広く「人をあっと言わせる巧妙なテクニック」や「見事なごまかしの技術」といったニュアンスで使われます。マジックや映画の特殊効果はもちろん、人の心を巧みに操る交渉術などを褒めるときにも使える便利な言葉ですよ。 In the world of ninjas, the art of illusion is a powerful and feared technique. 忍者の世界では、幻術は強力で恐れられている術だ。

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「The weakest link」は、チームや組織、計画の中で「一番の弱点」や「足手まとい」を指す言葉です。鎖は一番弱い輪っか(link)が切れると全体がダメになる、というイメージから来ています。 人に対して「彼がチームの a weakest link だ」と言うと、少し辛辣なニュアンスになります。物事の弱点を指摘する時にも使えます。 He was clearly the weakest link on the team, so they let him go. 彼は明らかにチームの最弱の存在だったので、解雇された。 ちなみに、「The bottom of the barrel」は「残り物には福がある」の真逆で、「売れ残り」や「質の悪い最後の選択肢」を指す表現だよ。人や物に対して「これしか残ってなかった」「最低の選択肢」みたいに、ネガティブな意味で使うことが多いんだ。 We had to pick the last player available, and honestly, he's the bottom of the barrel. 私たちは最後に残った選手を選ばなければならなかったのですが、正直言って、彼は最弱です。

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「My belongings」は「私の持ち物」という意味で、"My stuff"より少し丁寧で、"My property"(私の財産)ほど堅苦しくない、ちょうど良い表現です。 旅行の荷物、引越しの家財道具、カバンの中身など、身の回りのあらゆる所持品をまとめて指す時に便利です。紛失や盗難の際にもよく使われます。日常会話から少しフォーマルな場面まで幅広く使える便利な言葉ですよ! I packed up all my belongings and moved to a new city. 私は全ての所有物をまとめて新しい街に引っ越しました。 ちなみに、"All my stuff" は「私のもの全部」という意味で、身の回りの持ち物をまとめて指すカジュアルな表現だよ。引越しの荷物や部屋にある私物、旅行カバンの中身など、具体的な品目を挙げずに「あれこれ全部」と言いたい時に便利!友達との会話で気軽に使えるよ。 I'm moving next month, so I need to pack up all my stuff. 来月引っ越すから、所有物を全部荷造りしないといけないんだ。

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「treasure vault」は、文字通り「宝物庫」のこと。お城や銀行の地下にあるような、金銀財宝が眠る厳重な金庫をイメージさせます。 物理的な宝物だけでなく、「知識の宝庫」や「思い出の宝箱」のように、非常に価値のある大切なものがたくさん詰まっている場所やコレクションを指す比喩としても使えますよ! The king keeps his most prized possessions in a massive treasure vault. 王は最も貴重な財産を巨大な宝物庫に保管している。 ちなみに、「treasure house」は「宝の山」みたいな言葉だよ!物理的な宝物庫だけじゃなく、「知識の宝庫」みたいに、価値あるものや面白いものがたくさん詰まっている場所や人を指す時に使えるんだ。例えば、古本屋や知識が豊富な友達に使ってみて! The museum's new wing is a real treasure house of ancient artifacts. その博物館の新館は、古代の工芸品のまさに宝物庫です。

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