プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

藍色に一番近い英語は **indigo** です。 少し紫がかった深い青色を指します。ジーンズの色を説明するときや、少し落ち着いた、深みのある青を表現したいときにぴったりです。単に "blue" と言うより、おしゃれで知的な印象を与えます。 That dress looks better in indigo. その服は藍色の方がいいよ。 ちなみに、「What's the English word for 藍色?」は、単純に単語を知りたい時にいつでも使える自然な聞き方だよ。友達との会話やお店での質問など、カジュアルから少し丁寧な場面まで幅広く使える便利なフレーズなんだ。 I think that dress looks better in indigo. そのワンピースは藍色の方が似合うと思うよ。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「役立たず」「ろくでなし」といった意味の、かなり強い侮蔑的な言葉です。怠け者で何の役にも立たない人に対して、怒りや軽蔑を込めて使います。家族や親しい間柄での罵り言葉として聞くことが多いですが、非常にきつい表現なので使う際は注意が必要です。 This first attempt at baking a cake turned out to be a good-for-nothing lump of charcoal. この初めてのケーキ作りは、ただの炭の塊っていう出来損ないに終わったよ。 ちなみに、「He's a complete failure.」は「あいつ、マジで終わってるよな」くらいの強い侮辱表現。仕事も私生活も何もかもうまくいかない、救いようのないダメ人間だ、と見下すときに使います。親しい仲間との愚痴や、本気で誰かを軽蔑している場面で出るような、かなりキツい一言です。 This cake is a complete failure. このケーキは出来損ないだ。

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NativeCamp

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「どんな時でも冷静で落ち着いていて、取り乱さない」という意味です。予期せぬトラブルやプレッシャーのかかる場面でも、感情的にならず、頭脳明晰でいられる、頼りになる「デキる人」というニュアンスです。大事なプレゼンや緊急事態でも、慌てず的確に対処する人を褒めるときに使えます。 Even when everyone else was panicking, she remained cool, calm, and collected. 周りがみんなパニックになっている時でさえ、彼女は冷静沈着だった。 ちなみに、"He has a level head on his shoulders." は「彼は冷静でしっかりしてるね」という褒め言葉です。感情的にならず、落ち着いて的確な判断ができる人を指します。トラブルが起きても慌てない同僚や、的確なアドバイスをくれる友人など、頼りになる人に対してピッタリの表現ですよ。 Even when everyone else was panicking during the emergency, he had a level head on his shoulders and calmly gave instructions. 緊急事態で他の皆がパニックになっている時でさえ、彼は冷静沈着で、落ち着いて指示を出していました。

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NativeCamp

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「問題の根っこ」や「根本的な原因」という意味です。表面的なことではなく、物事の一番奥にある、それを解決しないと何度も問題が再発するような「大元」を指すときに使います。 ビジネスの会議で「本当の原因は何か?」と議論したり、友達との会話で「そもそもの問題はさ…」と話したりする時にピッタリです。 We need to get to the root of the problem, not just treat the symptoms. 私たちは症状を治療するだけでなく、問題の根源にたどり着く必要があります。 ちなみに「The source of the issue」は、「問題の根本的な原因」や「そもそもの火種」といったニュアンスで使えます。表面的なことではなく、一番大元にある原因を指したいときにぴったり。例えば、システムエラーの報告で「これが問題の根源です」と特定したり、議論がこじれた際に「そもそもの原因は…」と指摘する場面で活躍します。 The source of the issue is a lack of communication between the departments. 部署間のコミュニケーション不足が問題の根源です。

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NativeCamp

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Japan日本

「The royal palace」は、単に「王宮」というだけでなく、「(みんなが知ってる)あの王宮」というニュアンスです。 会話の文脈や場所から、どの宮殿かお互いに分かっている時に使います。例えばロンドンで言えばバッキンガム宮殿、東京なら皇居を指すような感じです。「例のあの場所」という感じで、特定の格式高い建物を指す時にピッタリな表現です。 We're heading to the royal palace to see the changing of the guard. 王宮の衛兵交代式を見に行きます。 ちなみに、「The palace」と言うと、単なる「宮殿」ではなく、「(みんなが知ってる)あの宮殿」というニュアンスになります。会話の中でどの宮殿かお互いに分かっている時や、その国で最も有名な宮殿(例えばイギリスならバッキンガム宮殿)を指す時に使えますよ。 The royal family lives in the palace. 王族は王宮に住んでいます。

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