プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう我慢の限界!」「うんざりだ!」という、怒りやフラストレーションが爆発寸前の気持ちを表すフレーズです。誰かの言動や、うんざりする状況に対して「もうたくさんだ!」と伝えたいときに使えます。 I've had enough of it. I'm not going to listen to any more of your excuses. もうこりごりです。あなたの言い訳はこれ以上聞きません。 ちなみに、「I'm so over it.」は「もうマジでうんざり」「すっかり冷めた」という感じの表現だよ。長引く問題や流行、元カレの話などに対して「もう興味ないし、どうでもいい」と呆れたり、気持ちが完全に離れたりした時に使える便利な一言なんだ。 I'm so over it. もうこりごりです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「失うものは何もない!」という気持ちで、思いっきり戦え、という意味です。失敗を恐れず、守りに入らず、がむしゃらに全力でぶつかっていくイメージ。 スポーツの試合で格上の相手に挑む時や、人生の大一番で「もう後がない!」という状況で、自分や仲間を鼓舞するのにぴったりの言葉です。 Even though we're ahead, we need to fight like we have nothing to lose. たとえリードしていても、失うものは何もないという気持ちで戦わないと。 ちなみに、「Go in as the underdog」は、自分が不利な状況や勝ち目がないと思われている立場で勝負に挑む、という意味で使います。スポーツの試合で格上の相手に挑む時や、ビジネスで大企業に挑戦する時など、「胸を借りるつもりでぶつかっていく」といった心境を表すのにぴったりな表現です。 Even though we're the favorites, let's go in as the underdog and fight for every point. たとえ有利だとしても、挑戦者の気持ちで戦って一点一点をものにしよう。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「a sterile space」は、物理的な「無菌室」だけでなく、比喩的に「無個性で人間味のない、冷たい空間」という意味でよく使われます。 例えば、ミニマルすぎるオフィスや、生活感のないモデルルームなど、整然としすぎていて逆に落ち着かない、といった皮肉や批判のニュアンスで登場することが多いです。 The room felt like a sterile space, stylish but a bit cold. その部屋は、おしゃれだけど少し冷たい感じで、無機質な空間に感じたよ。 ちなみに、「a soulless space」は「魂がない空間」という意味で、無機質で殺風景、人間味や温かみが全く感じられない場所を指す表現です。例えば、がらんとしたオフィスや、おしゃれだけどなぜか落ち着かないホテルのロビーなど、どこか味気なく寂しい雰囲気の場所に使えますよ。 The apartment was stylish, but it felt like a soulless space. そのアパートはおしゃれだったけど、無機質な空間という感じだった。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼は歩く百科事典だ」という意味で、物知りで何でも知っている人への最高の褒め言葉です。特定の分野にすごく詳しい専門家や、雑学知識が豊富な人に対して「生き字引だね!」「〇〇博士だね!」というような親しみと尊敬を込めて使えます。 Your dad is a walking encyclopedia, so you can ask him anything. パパは生き字引だから、何でも聞いてみるといいよ。 ちなみに、「He is a walking dictionary」は「生き字引」や「歩く辞書」という意味で、すごく物知りな人への褒め言葉です。専門知識から豆知識まで、何を聞いてもすぐ答えが返ってくるような人に「彼って本当に物知りだよね!」という感じで、感心した時に使えますよ。 Your dad is a walking dictionary, so you can ask him anything. パパは生き字引だから、何でも聞いていいんだよ。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「a troubled look」は、何か心配事や悩みがあって、心の中がモヤモヤしているのが顔に出ている感じです。「どうしたの?何かあった?」と声をかけたくなるような、不安や苦悩が浮かんだ深刻な表情を指します。 例えば、難しい問題に直面していたり、悪い知らせを聞いたりした人の顔つきに使えます。 You have a troubled look on your face. What's wrong? どうしたの、何か困った顔をしているけど。 ちなみに、「a worried expression」は、何かを心配したり不安に思ったりしている時の「心配そうな顔」「不安げな表情」を指すよ。相手の健康を気遣う時や、困った状況で「どうしよう…」と悩んでいる顔つきを表すのにピッタリな表現なんだ。 You have a worried expression on your face. What's wrong? あなたは困った顔をしていますね。どうしたのですか?

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