プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I'm still such a greenhorn, I have so much to learn from my seniors at work. まだ私は全然青二才で、職場の先輩方から学ぶことがたくさんあります。 「Greenhorn」は、経験が浅く、未熟な人を指す英語のスラングです。主に、新入社員や初めて特定の分野に参入した人を指す際に使われます。この言葉は、特定の技能や知識が不足している人を示すため、侮蔑的な意味合いを含むことがあります。また、誰かが新しいことを始める際や初めての経験をするシチュエーションでも使えます。例えば、「彼は投資の世界ではまだgreenhornだ」などと使います。 I'm still wet behind the ears and have a lot to learn from my seniors at work. まだまだ自分は青二才で、職場の先輩から学ぶことがたくさんあります。 I'm still a rookie, I have so much to learn from you. 「まだまだ自分は青二才だな、あなたから学ぶことがたくさんあります。」 Wet behind the earsは経験や知識が乏しい、または世界について無知な人を指す表現です。一方、"Rookie"は特定のフィールド(特にスポーツや職場)で経験が少ない新人を指します。"Wet behind the ears"はより侮蔑的なニュアンスを持ち、一方で"Rookie"は新人であることを単純に指す事実を示すため、必ずしも否定的ではありません。よって、ネイティブは相手を侮蔑する場合には"Wet behind the ears"を、新人を単に説明する場合には"Rookie"を使い分けます。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Someone left the water running! 「誰か、水出しっぱなしだよ!」 「Left the water running!」は、「水を出しっぱなしにした!」という意味です。誰かが風呂やキッチンの蛇口を開けたままにし、それを閉じ忘れたときに使います。主に注意を喚起するためや、浪費を指摘するためなどに使われます。また、これによって水道料金が無駄に上がることや、水の無駄遣いにつながることを批判する文脈でも使われます。 Someone left the tap on! 誰か、蛇口を開けっぱなしにしてるよ! Someone left the faucet running! 「誰か、水道を出しっぱなしにしたよ!」 「Left the tap on」と「Left the faucet running」はどちらも「蛇口を開けたままにしていた」という意味です。しかし、「Left the tap on」はイギリス英語で、「Left the faucet running」はアメリカ英語でよく使われます。また、「Left the faucet running」の「running」は、水が積極的に流れている状態を強調します。つまり、蛇口が完全に開いて水がたくさん流れている状態を表すことが多いです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

You know, she may seem quiet, but she's really assertive during meetings. It just goes to show you can't judge a book by its cover. 彼女は静かそうに見えるかもしれませんが、会議では本当に自己主張がはっきりしています。本当に人は見かけによらないということですね。 「Don't judge a book by its cover.」は直訳すると「本は表紙で判断するな」となりますが、これは「見た目で人を判断しないで」という意味のことわざです。物事を一見しただけの印象や外見で判断せず、中身を深く知るべきだという教訓を表しています。人を初めて見たときや、何か新しいことに挑戦する前などに使うことが多い表現です。見た目が地味でも中身が素晴らしい場合や、逆に見た目は派手でも中身が空っぽの場合など、見た目だけで判断してはいけないという意味が込められています。 You might think she's quiet, but appearances can be deceiving. She always speaks her mind in meetings. 彼女は静かに見えるかもしれませんが、人は見かけによらないものです。彼女は会議ではいつも自分の意見をはっきりと述べます。 She may seem quiet, but she always speaks her mind at meetings. All that glitters is not gold. 彼女は静かに見えるかもしれませんが、会議では常に自分の意見をはっきりと述べます。人は見かけによらないとはこのことです。 Appearances can be deceivingは、見た目や初めの印象だけで判断しないようにという意味で、人や物事の本質について話すときによく使います。一方、"All that glitters is not gold"は、価値があるように見えるもの全てが実際に価値があるわけではないという意味で、特に外見が美しくても、それが本当の価値を持っているわけではないという状況で使います。主に物質的な価値について用いられます。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語で食べ歩きは、「Food tour」と呼びます。 フードツアーとは、特定の地域や国の料理や食文化を巡りながら体験・学ぶ観光ツアーのことを指します。レストランや屋台、市場などを訪れ、地元の食材や特産品を味わったり、料理の作り方を学んだりすることができます。旅行先の文化を深く理解するためや、新たな料理や食材に触れるために参加する人が多いです。また、地元の人々との交流の場ともなるため、異文化交流を楽しみたい人にもおすすめです。 英語では、食べ歩きを food crawlと言います。 英語では食べ歩きを「culinary tour」と呼びます。地元の料理やレストランを探索する楽しい方法です。 Food crawlは通常、一晩で複数のレストランやバーを巡ることを指します。友人たちと一緒に食事や飲み物を楽しむ際に使われます。一方、"Culinary tour"はより組織的で、特定の地域の食文化や料理を体験するためのツアーを指します。これは旅行者や食べ物の愛好家が特定の地域の食文化を深く理解するために参加することが多いです。

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

My mom is an easy laugher, once she starts laughing, she can't stop. うちの母は笑い上戸で、一度笑い始めるとなかなか止まらない。 「Easy laugher」は、「すぐに笑う人」や「笑いが絶えない人」を表す表現です。この言葉は、その人がユーモラスなものに対してポジティブな反応を示し、状況やジョークを楽しむためにはそれほど努力を必要としないことを示しています。この表現は、一般的にはポジティブな意味合いで使われます。日常の会話や、人の性格を説明する文脈で利用できます。 My mom is the type who starts laughing easily and can't stop. うちの母は、一旦笑い出すとなかなか止まらないタイプです。 My mom is a giggly drunk; once she starts laughing, she can't stop. うちの母は笑い上戸だ、一度笑い始めるとなかなか止まらないんだ。 Laughing easilyは、人が気楽に笑う特性を表す表現で、特定の状況に限らず、日常的に使われます。一方、"Giggly drunk"は、アルコールを飲んで酔っぱらった状態で、頻繁に笑い声をあげる人を指す表現です。これは一般的に、パーティーや飲み会など、アルコールが関与する状況で使われます。

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