プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Let's blur the details. 「詳細は曖昧にしよう」 Blurは英語で「ぼんやりする」や「不鮮明にする」を意味する言葉で、視覚的なものがはっきりと見えない状態を指します。また比喩的に、事実や記憶があいまいになる状態も表現します。具体的なシチュエーションとしては、写真や映像がぼやけているときや、視力が低下して物がはっきり見えないとき、または、事件の詳細が曖昧で事実が不鮮明なときなどに使えます。 Let's obscure the details. 「詳細をぼかそう」 I'll try to soften the story. 「話を少し緩和してみるよ。」 Obscureと"Soften"は、何かをよりぼやかす、薄める、または減少させるという意味に共通点がありますが、その使用方法は異なります。"Obscure"は主に情報や視点を隠す、あいまいにする、または不明瞭にするという文脈で使用されます。例えば、「彼は真実を曖昧にするために事実を obscure した」のように。一方、"Soften"は物理的な硬さを減らす、または感情や表現を和らげるために使用されます。例えば、「彼女は harsh criticism を soften するために言葉を選んだ」のように。
I've been talking so much today, I feel like I'm losing my voice. 今日はとてもたくさん話したので、声がかすれてきているような気がします。 「Losing one's voice」とは、文字通り「声を失う」という意味で、喉が痛くなったり、声帯が疲れたり、風邪などの病気により一時的に声が出にくくなる状態を指します。また、比喩的には自分の意見を表現できない、または自分の意見が無視される状況を指すこともあります。たとえば、長時間の話し続けた後や風邪をひいた後に「声を失った」と言ったり、会議で自分の意見が全く聞き入れられなかったときに「声を失った」と感じることもあります。 I've been cheering so much at the game that I'm going hoarse. 試合でたくさん応援したから、声がかすれてきた。 I've been talking so much today, my voice turned raspy. 今日はたくさん話しすぎて、声がかすれてしまった。 Going hoarseは、声が出にくくなり、かすれたり、低くなったりする状態を指す一般的な表現です。風邪を引いたり、長時間叫んだり、声帯に負担をかけたときに使われます。一方、"voice turned raspy"は、声がザラザラしている、またはかすれた状態をより具体的に指す表現です。一晩中パーティーをした後や、乾燥した気候で喉が乾燥したときなどに使われます。ただし、これらの表現は似た状況で交換可能であり、使い分けは主に個々の表現の好みによるものです。
I think it's age catching up with me, my eyes are starting to glaze over. 歳を取ると感じるんだ。目が霞んできているよ。 Eyes glaze overは、特に英語圏で使われる表現で、主に2つの意味があります。一つ目は、興味や理解がなくなる、つまり「目が虚ろになる」という意味で、複雑な話や退屈な話を聞いているときに使われます。二つ目は、感情を隠す、つまり「感情が読み取れない表情をする」という意味です。たとえば、ショッキングなニュースを聞いたときや、予想外の出来事に遭遇したときに使われます。どちらの状況でも、相手が何を考えているのかが全く読み取れない状況を指すフレーズです。 My eyes are becoming misty, it must be because of my age. 「目が霞んできている、歳のせいだろうな。」 I'm starting to feel my age; my eyes lose focus easily these days. 歳を感じ始めています。最近、目が簡単に焦点を失ってしまうんです。 "Eyes become misty"は感情的な状況で使われ、特に悲しみや感動の瞬間に涙が目に溜まる様子を表します。「彼女の話を聞いて、彼の目が霞んだ」などと使います。 一方、"Eyes lose focus"は物理的または精神的な状態を指し、目が焦点を失いぼやける様子を表します。疲労や混乱、または注意力が散漫になったときなどに使います。「彼は疲れて目が焦点を失った」などと使います。
I'm currently writing my resignation letter. 「現在、辞表を書いているところです。」 「Resignation Letter」は、退職願とも呼ばれ、自分が現在勤務している会社や組織から退職する意向を正式に伝えるための文書です。この手紙は、主に雇用者への敬意を示し、プロフェッショナルな方法で終了の意図を伝えるために使用されます。また、今後の参照のために書面で記録を残す重要な手段でもあります。日本では、退職予定日の1ヶ月前までに提出するのが一般的です。 I'm writing my letter of resignation. 「私は退職願を書いています。」 I'm currently writing my notice of resignation. 「現在、退職届を書いているところです。」 "Letter of Resignation"と"Notice of Resignation"は、いずれも退職の意向を伝える文書ですが、多少のニュアンスの違いがあります。 "Letter of Resignation"は、形式的で敬意を表する文書であり、退職の理由や退職後の計画などを詳しく書くことが一般的です。それに対して、"Notice of Resignation"は、退職の事実とその日付を伝えるだけのシンプルな通知です。 日常的な使い方では、"Letter of Resignation"は退職の意向を初めて伝える際に用い、"Notice of Resignation"はその後、具体的な退職日を通知する際に用いることが多いです。
When I was a kid, I was such a couch potato, watching TV every day, my parents would always scold me for it. 子供のころは、毎日テレビを見過ぎるほどのテレビっ子で、両親にいつも叱られていました。 「Couch Potato(カウチポテト)」は、主に英語圏で使われるスラングで、テレビやゲームなどに没頭し、運動不足で怠け者の人を指す言葉です。直訳すると「ソファーの上のジャガイモ」で、ジャガイモのように動かずにソファーに座っている様子を表現しています。家で過ごす時間が長く、アクティブな活動をあまりしない人を揶揄する際に使われます。 When I was a kid, I was such a TV junkie that I would get scolded by my parents for watching too much every day. 子供の頃、私は本当にテレビっ子で、毎日見すぎては親に叱られていました。 When I was a kid, I was such a TV addict, I'd get scolded by my parents for watching too much every day. 子供の頃、私はテレビ中毒で、毎日見すぎては両親に叱られていました。 TV Junkieと"TV Addict"はどちらもテレビを大量に見る人を指す表現ですが、微妙なニュアンスの違いがあります。"TV Junkie"はよりカジュアルで、テレビが大好きでよく見る人を指します。一方、"TV Addict"はより真剣な意味合いで、テレビ視聴がコントロール不能な依存症のようになっている人を指すことが多いです。したがって、ネイティブスピーカーは人がたくさんテレビを見ることを軽く表現したい時は"TV Junkie"を、問題行動として強調したい時は"TV Addict"を使うことが多いでしょう。
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