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単語は、「無断欠席すること」はto不定詞で前置詞「to」に動詞原形「be」、形容詞「absent」、副詞句二つ「from the meeting:会議から」と「without notice:連絡なしに」で構成します。「連絡する」は複合動詞で「get in touch」と言います。 構文は、「会議の無断欠席はマズい」と「連絡は入れておこう」の二つの文節を作り、接続詞「so」で繋ぎます。前節はit構文で、主語(it)の後にbe動詞、前段解説のto不定詞が続きます。後節は「let's」を頭に前段解説の複合動詞を続けます。 たとえば"It's bad to be absent from the meeting without notice, so let's get in touch."とすればご質問の意味になります。
単語は、「無駄な努力」は「(時間やコストを)浪費した努力」のニュアンスで「wasted effort」と表現すると良いと思います。 構文は、「無駄な努力のようなものはない」の内容なので、副詞「there」とbe動詞を使い構成します。「そんなもの:such thing」を主語に、副詞、be動詞、形容詞(no)、主語の順で基本文を作り、「無駄な努力のような:as wasted effort」の形容詞句で主語を修飾します。 たとえば"There is no such thing as wasted effort."とすればご質問の意味になります。
単語は、「流行」は名詞で「fashion」。少し難しい単語では「prevalence」と言います。「無関心な」は形容詞で「indifferent」を使います。「be indifferent to」という熟語にも使われています。 構文は、私(I)を主語に、「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「無関心な:indifferent」)で第二文型(主語+動詞+補語)で構文化します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。これに「流行には:to fashion」の副詞句を付けます。 たとえば“I am always indifferent to fashion.” とすればご質問の意味になります。
単語は、「夢を形にするために」は「夢を実現するために」のニュアンスなのでto不定詞(副詞的用法)で前置詞「to」に動詞「realize」、目的語の名詞「my dream」を組み合わせて表現します。 構文は、「~の為に努力してきた」内容なので現在完了形にします。私(I)を主語に、助動詞(have)、動詞の過去完了(made)、目的語(全ての努力:all efforts)で基本文を構成し、前段解説のto不定詞を合わせます。 たとえば"I have made all efforts to realize my dream."とすればご質問の意味になります。
単語は、「努力する」は「最善を尽くす」のニュアンスで「do my best」としても良いかと思います。 構文は、「~の為に努力します」の内容なので、私(I)を主語に、助動詞「will」を使い、前段の動詞句の原形を続けます。その後はto不定詞(副詞的用法)です。内容は「夢をすべて実現するために」で前置詞「to」に「make all my dreams come true」を組み合わせます。 たとえば"I will do my best to make all my dreams come true."とすればご質問の意味になります。でも聞かれているのは「今頑張っていること」のようなので「will」に代えて現在進行形にしてもいいでしょう。"I am doing my best to make all my dreams come true."ですね。
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