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「ご馳走様でした」はいくつか表現が有ります。 (1)I'm done. 「終わりました」の意味で「食事が終わりました」と言うニュアンスでも使う事ができます。構文は第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[done 形容詞 済んでいる、の意])になります。 (2)Thank you for the meal. 「食事を有難う」の意味での「ご馳走様でした」になります。「Thank you for」の後は名詞または動名詞が続きます。 (3)That was a delicious meal. 「食事、美味しかったです」の意味での「ご馳走様でした」になります。構文は第二文型(主語[that]+動詞[be動詞]+補語[delicious meal 名詞句])になります。
単語は、「業績悪化」は名詞句で「deterioration of business performance」と言います。また「業績悪化する」なら「business performance has(助動詞) deteriorated(動詞の過去分詞)」と表現できます。 構文は、「退職します」は近い将来についてなので現在進行形(主語[I]+be動詞+動詞の現在分詞[resigning])で構成します。「業績悪化したので」は従属副詞節で、接続詞「because」の後に第一文型の現在完了形(主語[business performance]+助動詞[has]+動詞の過去分詞[deteriorated])を続けて構成します。 たとえば"I'm resigning because our business performance has deteriorated."とすればご質問の意味になります。
単語は、「差別」は名詞形では「discrimination」と言います。「差別する」という意味の動詞は「discriminate」です。 構文は、「絶対~してはいけない」の内容なので副詞「never」を使った命令文にします。「never」の後に動詞の原形(discriminate)、目的語(他者:others)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば"Never discriminate others."とすればご質問の意味になります。 他の表現として「差別が決してあってはならない」の意味で"Discrimination must never occur."と表現することもできます。
単語は、「筋肉痛」を「muscle soreness」と言います。 構文は、「明日は~でしょう」の内容なので未来を示す助動詞「will」を使います。第三文型(主語[I]+動詞[get]+目的語[muscle soreness])に前述の助動詞と副詞(絶対に:definitely)を加えます。 たとえば"I will definitely get muscle soreness tomorrow."とすればご質問の意味になります。 他に無生物主語構文にして"My muscles will definitely be sore(形容詞 痛い) tomorrow."と表現することもできます。
単語は、「拝む」は動詞で「worship」と言います。 構文は、「何故~するの?」の内容なので疑問副詞「why」を使い疑問文にします。「why」の後に助動詞(do)、主語(you)、動詞の原形(worship)、目的語(Buddha)、副詞(毎日:every day)の順で第三文型的に構成します。 たとえば“Why do you worship Buddha every day?”とすればご質問の意味になります。 他に「祈る」の意味の動詞「pray」を用いて“Why do you pray to Buddha every day?”としてもニュアンスは通じます。
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