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単語は、「カピカピ 」はオノマトペで「乾いて固まっている」様子を意味するので「dry(動詞) and harden(動詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~の状態になってしまいました」のニュアンスなので助動詞(have/has)を用いた現在完了形にします。主語(bread)の後に、助動詞(has)、動詞の過去分詞(dried and hardened)を続けて構成します。 たとえば"This bread has dried and hardened."とすればご質問の意味になります。 他の表現では「乾いて固まっている」というニュアンスの形容詞「crunchy」を用いて“This bread has been crunchy.”と表現することも可能です。
「ズワイガニ漁のかに漁船は操業期間が定められている」という文で考えてみましょう。 単語は、「蟹漁船」を「crab fishing boat」と言います。「ズワイガニ」は「snow crab」です。また「操業期間」は「operating(形容詞 操業の) period(名詞 期間)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第三文型(主語[Crab fishing boats]+動詞[have]+目的語[set operating period])で構成します。 たとえば"Crab fishing boats that fish for snow crab have a set operating period."とすれば上記の日本文の意味になります。
「この生姜焼きはガツンとくる味だ」という文で考えてみましょう。 単語は、「ガツンとくる味」を「robust(形容詞 しっかりした) taste」あるいは「strong taste」の語の組み合わせで表現します。「robust」はワインの味わいの形容にも使う事ができ「robust wine taste」で「コクのあるワインの味わい」という意味になります。また「(豚肉の)生姜焼き」は「ginger pork」とレシピサイトでは紹介されています。 構文は、第三文型(主語[ginger pork]+動詞[has]+目的語[robust taste])で構成します。 たとえば"This ginger pork has a robust (strong) taste."とすれば上記の日本文の意味になります。
「couple」の類義語を二つ紹介します。 (1)partnership (名詞) 辞書の解説で「the state of being a partner(パートナーの状態であること)」とあります。 (例文) Theirs was a very productive partnership. 彼らのパートナーシップは非常に生産的なものでした。 (2)twosome (名詞) 辞書の解説で「two people considered together(一緒と考えられている二人)」とあります。 (例文) John and I were inseparable - my friends used to call us the lovely twosome. ジョンと私は切っても切れない関係でした。友人たちは私たちを素敵な二人組と呼んでいました。
「地震で家具がガタガタ音をたてる」という文で考えてみましょう。 単語は、「ガタガタ音が鳴る(立てる)」を「rattle」の同義語である動詞「clatter」で表現することが可能です。例えば"The window clattered in the wind." で「窓が風でガタガタ鳴った」の意味になります。 構文は、第一文型(主語[furniture]+動詞[clatters])に副詞句(地震の間に:during an earthquake)を組み合わせて構成します。「furniture」は不可算名詞なので単数扱いになり、動詞に三単現のsが必要となります。 たとえば"Furniture clatters during an earthquake."とすれば上記の日本文の意味になります。
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