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単語は、「ご近所付き合い」は「neighborhood relationship」と表現します。 構文は、第三文型(主語[we]+動詞[have]+目的語[light neighborhood relationships])に副詞(~しか:only)を組み合わせて構成します。 たとえば“We have light neighborhood relationships only.”とすればご質問の意味になります。 また「軽い」を「浅い」の形容詞「shallow」に置き換えて“We have shallow neighborhood relationships only.”としても良いです。
単語は、「糖質」は「炭水化物」を指すので「carbohydrate」、「脂質」は「fat」と言います。 構文は、「どちらが~?」の内容なので疑問代名詞「which」を用いた疑問文で表します。「which」の後に使役動詞(makes)、目的語の目的格人称代名詞(me)、目的語の補語(fat)を続け、対象となる選択肢(糖質と脂質:carbohydrates or fat)を最後に置きます。 たとえば“Which makes me fat, carbohydrates or fat?”とすればご質問の意味になります。 また「どちらの栄養素が」として“Which nutrient makes me fat, carbohydrates or fat?”としても良いです。
単語と構文は、「~してくれてありがとう」の内容なので「Thank you for+名詞又は動名詞」の構文形式で表します。「素晴らしい教え」は「wonderful teachings」と訳する事ができます。 たとえば“Thank you for your wonderful teachings.”とすればご質問の意味になります。 また「~に感謝します」の他動詞「appreciate」を用いて“I appreciate your wonderful teachings.”としても良いです。 質問の内容からお坊さんか神職の「説教」を聞かれたのかもしれません。「説教、説諭」は動詞「preach」を動名詞の「preaching」に変形して「teaching」と置き換える事ができます。
単語は、「釣り合う」は形容詞で「suitable」とします。 構文は、「there+be動詞」の構文形式で表します。前述語群の後に形容詞(no)、主語(one)、関係代名詞(who)、修飾節(結婚相手として私に釣り合う:is suitable for me as a marriage partner)を続けて構成します。 たとえば"There is no one who is suitable for me as a marriage partner."とすればご質問の意味になります。 また「釣り合う」を「be commensurate with」の熟語で表し"There is no one who is commensurate with me as a marriage partner."としても良いです。
単語は、「ミニマリスト」は「minimalist」と綴ります。 構文は、前半部分は従属副詞節で、接続詞的表現「even if(~でも)」の後に第三文型(主語[I]+動詞[know]+目的語[merits])を続けて構成します。 後半部が主節で、第二文型(主語[I]+動詞[become]+主語を補足説明する補語[minimalist])に「can't」を加えて否定形にします。 たとえば“Even if I know merits, I can't become a minimalist.” とすればご質問の意味になります。 また「~にかかわらず」の「despite of」を用いて“Despite of being knowledgeable about merits, I can't become a minimalist.”としても良いです。
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