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単語は、「変な理屈をいう」は「詭弁を弄する」のニュアンスで「use sophistry」と表現する事ができます。「sophistry」が「詭弁、こじつけ」の意味を持ちます。 構文は、「~している」の内容なので現在進行形(主語[you]+be動詞+動詞の現在分詞[using])に目的語[sophistry]と副詞(again)をつけて構成します。 たとえば"You're using sophistry again."とすれば「また詭弁を弄している」の意味でご質問のニュアンスに通じます。 また「屁理屈を言う」の自動詞「quibble」を用いて"You're quibbling again."とすれば「また屁理屈言ってる」の意味でこちらもニュアンスが通じます。
構文は、前半部分が従属副詞節で、接続詞的表現「Even if」の後に第一文型(主語[you]+動詞[say])と第二文型[主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[cheap]]を組み合わせて構成します。 後半部分が主節で第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+補語[expensive])で構成します。 たとえば"Even if you say it's cheap, it's expensive."とすればご質問の「安いと言っても高いわね」の意味になります。 また接続詞を「~だけれども」の「though」に置き換え"Though you say it's cheap, it's expensive."としても同じ意味になります。
単語は、「ため込む」は他動詞「hoard」で表します。お金や食べ物をため込むときにも使える単語です。 構文は、現在進行形(主語(you)+be動詞+動詞の現在分詞[hoarding]+目的語[trash:ごみ])に付加疑問文(aren't you)を付ける構文形式で表します。 たとえば"You're hoarding trash, aren't you?"とすれば「あなたはゴミをため込んでいますね?」の意味になりニュアンスが通じます。 またゴミを主語にして「~を溜める」の他動詞「accumulate」を受動態の現在進行形の構文形式でで"Trash is being accumulated, isn't it?"とすると「ゴミが溜まってますね?」の意味になります。
単語は、「当然の報酬」は「受けるに値する」の形容詞「well-deserved」と名詞「reward」を組み合わせて「well-deserved reward」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[well-deserved reward])で構成します。 たとえば"It's a well-deserved reward."とすれば「当然の報酬よ」の意味になります。 また「相応の、当然与えられるべき」を意味する形容詞「due」にして"It's a due reward."としても良いです。 最後に意訳的になりますが「当然資格がある」の「eligible」を使い"I am eligible to get this reward."ともできます。「私にはこの報酬を受け取る資格があります」の意味になります。
単語は、「生一本」は「一つのことに打ち込む」ことなので「熱心な、献身的な」のニュアンスで形容詞「devoted」を使います。 構文は、第二文型(主語[he]+動詞[be動詞]+補語主語を補足説明する補語[devoted master])で構成します。 たとえば“He is a devoted master.”とすれば「熱心な(=生一本な)旦那です」の意味になりニュアンスが通じます。 また「理想や目的などに一身をささげた」の意味の形容詞「dedicated」を使い“He is a dedicated master.”としても良いです。「献身的な(=生一本な)旦那です」の意味になります。此方も第二文型です。
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