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「末席」「下座」は英語では last seat や end seat, lower seat, bottom seat で言い表せます。 逆に「首席」「主席」「上座」などを英語で表現する場合 seat of honor や top seat, upper seat などが使えます。 You're still a new employee, so you'd better sit in the last seat. (あなたはまだ新入社員なので、末席に座ったほうがいいよ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「万人受け」を英語では universal reception と言い表せます。 少し「大衆受け」というニュアンスになりますが public acceptance も使えると思います。 あと「誰でも使える」「誰でも着れる」というニュアンスで「フリーサイズ」の意味を持つ one-size-fits-all で表現しても面白いかもしれません。 I hate one-size-fits-all music. (万人受けの音楽は嫌いだよ。) ※ちなみに「大衆音楽」は英語で mass music と言うこともできます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「万全の準備をする」や「準備万端」は take all possible measures や fully prepared で言い表せます。少し字面は軽くなりますが make sure も「確実に」というニュアンスがあってオススメです。 Make sure you are well prepared before the general meeting of shareholders. (株主総会までには万全の準備をしておきましょう。) ※逆に「準備不足」は英語で lack of preparation や ill prepared で表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「万全を期す」「準備万端」は英語で take all possible measures や fully prepared で言い表せます。 少し字面が軽くなる面はありますが make sure も「確実に」というニュアンスを持つのでオススメです。 ※それとは逆に「準備不足」は lack of preparation や ill prepared で表現できます。 This project is very important to the company, so make sure you look forward to the presentation. (このプロジェクトは会社にとってとても重要なので万端を期してプレゼンテーションに望んでくれ。) ご参考にしていただければ幸いです。
「満を持して」や「準備万端」を英語では long awaited や fully prepared で表現できます。 It's taken a long time, but I'm fully prepared and will announce a new work next month. (長い年月を掛けたが満を持して来月新作を発表する。) 「満を持して」の逆に「準備不足」は英語で lack of preparation や ill prepared などと表現します。 ご参考にしていただければ幸いです。
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