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「金婚式」は、上記のように表せます。 golden : 金色の、黄金の(形容詞) ・比喩的に「素晴らしい」「記念すべき」といった意味でも使われます。 wedding anniversary : 結婚記念日 ・二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 wedding(結婚)+ anniversary(記念日) 例文 We’re celebrating our golden wedding anniversary this year. We're going on a trip to Hawaii. 私たちは今年、金婚式です。ハワイ旅行に行くの。 ※go on 〜 は、イベントや出来事などを「経験する」という際に使われる表現です。 例)go on a trip(旅行に行く) go on a date(デートに行く)
「連絡が直前になってしまい、すみません。」は、上記のように表せます。 apologize for 〜ing : 〜してすみません、〜して申し訳ありません ・apologize(謝る)は、イギリス英語では apologise と綴られます。 contact : 連絡する、接触する(動詞) at the last minute : 直前に、ギリギリに ・ビジネスでは、謝罪の際によく使われます。 ・「予定や締め切りなどの直前」というニュアンスです。 例) The meeting was canceled at the last minute. 会議は直前に中止になった。 例文 Could I cancel? I apologize for contacting you at the last minute. キャンセルできますか?連絡が直前になってしまってすみません。 ※could I 〜? は「~してもいいですか?」「(私は)~できますか?」といった意味の丁寧なニュアンスの表現ですが、may I ~? とすると、さらに丁寧さが増します。 例)May I have your name? お名前をお伺いしてもよろしいですか?
「ありがとう、嬉しい!」は、上記のように表せます。 thanks : 感謝(名詞) ・口語では「ありがとう」という意味を表します。 ・似た表現の thank you と比べて、カジュアルなニュアンスが強めです。 glad : 嬉しい、喜んで(形容詞) ・似た表現の happy と比べて、短期的な嬉しさを表す際に使われる傾向があります。 例文 Thanks, I'm glad! Can I open it? ありがとう、嬉しい!開けていい? ※can I ~? は「してもいいですか?」「(私が)~できますか?」といった意味の表現になります。「できる」という意味を表す助動詞 can を使った疑問文で、~には動詞の原形が入ります。 例) Can I see it? 見てもいいですか?
「キチガイ」は、上記のように表せます。 psycho : キチガイ、クレイジーな人、サイコパス(名詞) ・psychopath(サイコパス)から派生したスラング表現になります。 ・カジュアルに「ヤバいヤツ」というニュアンスでも使われます。 例) He’s a psycho! あいつはヤバいよ! 例文 Just between you and me, he's a psycho. You should be careful. ここだけの話、彼はキチガイだよ。気を付けた方がいい。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」という意味になりますが「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります)
「秋らしくなる。」は、上記のように表せます。 get : 手に入れる、着く、〜になる(動詞) ・get + 形容詞 で「〜な状態になる」という意味を表せます。 ・have gotten(現在完了)として「〜になった」「〜になってきた」という意味も表せます。 例) It's gotten cold. 寒くなってきたね。 ※it's は it has の略です。 fall-like : 秋らしい、秋っぽい(形容詞) ・アメリカ英語でよく使われる表現で、イギリス英語では autumn-like がよく使われます。 例文 There are lots of fallen leaves, it’s gotten fall-like. 落ち葉がたくさんで、秋らしくなったなあ。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。
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