プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 5
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「凡ミス」は、上記のように表せます。 basic : 基本的な、基礎の、初歩の(形容詞) ・フラットなニュアンスの表現ですが、ネガティブなニュアンスで使われることもあります。 mistake : ミス、間違い、誤り(名詞) 例文 Looking at the data, there are a lot of basic mistakes. We should change our method. データを見ると凡ミスが多いですね。やり方を変えるべきです。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 ※method は「やり方」「方法」「手段」といった意味の名詞ですが、「具体性の高いやり方」というニュアンスがある表現です。

続きを読む

0 2
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「自虐ネタ」は、上記のように表せます。 self-deprecating : 自虐的な、自分を卑下した(形容詞) ・二つの単語をハイフンで組み合わせた複合形容詞になります。 joke : 冗談、ジョーク(名詞) ・「つまらないジョーク」というニュアンスで使われることもあります。 例文 Basically, I guess self-deprecating jokes are unusual in this country. 基本的に、この国では自虐ネタは珍しいと思う。 ※guess は「推測する」「推量する」といった意味の動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが低めなニュアンスになります)

続きを読む

0 2
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「鉄板ネタ」は、上記のように表せます。 surefire : 確実な、間違いなく成功する、絶対うまくいく(形容詞) ・元々は火器の能力や有効性を表す用語になります。 joke : 冗談、ジョーク(名詞) 例文 You don't have to worry. I've a surefire joke. 心配しなくていいよ。私には鉄板ネタがあるこら。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have toと否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※worry は「心配する」という意味の動詞ですが、「ただ心配する」というような非建設的なニュアンスのある表現です。

続きを読む

0 5
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「青二才」は、上記のように表せます。 green horn : 新人、初心者、青二才、世間知らず(慣用表現) ・直訳すると「緑の角」という意味ですが、仔牛の角が緑色をしていることから生まれた、スラング表現です。 例文 Give me a break. A green horn like you is not good enough to be the project leader. 勘弁してくれ。お前みたいな青二才にプロジェクトリーダーは務まらないよ。 ※give me a break は、直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をちょうだい」といった意味になりますが、「勘弁して」「いい加減にして」といった意味で使われるフレーズです。 ※be not good enough to 〜 で「〜するには十分ではない」「〜する実力がない」といった意味を表せます。

続きを読む

0 5
Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「冴えない顔」は、上記のように表せます。 long face : 長い顔、冴えない顔、悲しそうな顔(慣用表現) ・直訳すると「長い顔」という意味になりますが、「悲しそうな顔」というような意味で使える表現です。 例文 To be honest, if possible I don't wanna see his long face. 正直言って、できれば彼の冴えない顔を見たくないよ。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味のフレーズです。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。

続きを読む