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自己紹介

皆さん、こんにちは!私の名前はDaikiです。私は現在、スウェーデンに住んでおり、イギリスでの留学経験を持っています。異文化の中での生活と学びは、私の英語教育アプローチに幅広い視野を与えてくれました。

イギリスでの留学は、非母語話者として英語を学ぶ上での挑戦を実感させ、教育に対する私の独自の視点を育てました。異文化間のコミュニケーションは、私の教育方法に重要な影響を与えています。

英検では最上位の資格を取得し、英語に対する広範囲な理解力と適応力を示しています。また、TOEICでは940点の高得点を獲得し、特に国際ビジネスやアカデミックな英語の領域での私のコミュニケーション能力を証明しています。

皆さんの英語学習において、私は文法、語彙、発音、そして実用的な会話技術の向上から、文化的背景の理解まで、幅広いサポートを提供します。私の国際経験と専門知識を活かして、皆さんの英語学習を全面的に支援します。一緒に英語を学び、楽しみながら新しい発見をしましょう!

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Daiki

Daikiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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I've got my hands full with my 7 and 5-year-old kids. 私の7歳と5歳の子供たちでまだまだ手がいっぱいです。 「Have one's hands full」は、「手が足りない」「大忙しである」という意味の英語のイディオムです。物事や課題、困難などでとても忙しい時や、全力を尽くして取り組んでいる状況を表現します。例えば、赤ちゃんの面倒を見ることが大変な母親が「私は手がいっぱいで忙しい」や、新しいプロジェクトを手掛けている時に「私はこのプロジェクトに手がいっぱいだ」などと使います。 I have a handful with my seven and five-year-olds. 私の7歳と5歳の子供達はまだまだ手が焼けます。 With a seven-year-old and a five-year-old, I've definitely bitten off more than I can chew. 7歳と5歳の子供がいるので、私は間違いなく手に負えないほどのことを引き受けてしまっています。 「Have a handful」は、手に余るほどの仕事や責任、または問題を抱えているという状況を表す表現です。子育てや仕事、プロジェクトが大変で手一杯という時に使われます。一方、「Bite off more than one can chew」は、自分の能力やリソースを超えて大きな仕事や責任を引き受けてしまい、それが後で困難や問題を引き起こすという状況を表す表現です。自分が思っていた以上に難しい仕事やプロジェクトを引き受けてしまったという時に使われます。

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Daiki

Daikiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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You could say my son is a perfect example of hard on others, easy on oneself as he's always strict with his siblings but lenient with himself. 息子は、「自分に厳しく人に甘い」という言葉がピッタリ当てはまる、なぜなら彼はいつも兄弟に厳しいですが、自分に対しては甘いからです。 「自分には甘く、他人には厳しい」という意味の英語表現です。「Hard on others, easy on oneself」は、自分自身に対してはルーズで許容範囲が広いのに対し、他の人々に対しては厳格で手厳しいといった状況や人物の態度を描写するのに使われます。例えば、ある人が自分自身の適当な仕事は看過するが、他人の同等の行為に対しては厳しく評価する場合などに用いることができます。 My son is tough on others, especially his brothers, but lenient on himself. 私の息子は他人に対して、特に兄弟に対しては厳しいが、自分自身に対しては甘い。 My son tends to be strict with his siblings but gentle with himself. 息子は、兄弟に対しては厳しく、自分自身に対しては優しい傾向があります。 "Tough on others, lenient on oneself." と "Strict with others, gentle with self." は事実上、同じ意味を持っていますが、微妙なニュアンスの違いがあります。 "Tough on others, lenient on oneself."は、他人には厳しく自分に対しては甘いという態度を表現し、裏切りや公正さの欠如を明示的に暗示しています。 一方、"Strict with others, gentle with self."は同じ自己中心的な行動を指しますが、"Strict"と"Gentle"は"Tough"と"Lenient"よりもマイルドな語彙なので、言及している人の行動はやや優しく感じられるかもしれません。さらに、この表現は、ある人が自己分析や自己改善のために使用する可能性があります。

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Daiki

Daikiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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His gesture was so funny that I couldn't help but burst out laughing. 彼のしぐさがあまりにもおかしかったので、思わず大笑いしちゃった。 このフレーズは、「笑わずにはいられなかった」という意味です。何かとても面白いことや、予想外のことが起きた時に使われます。たとえば、友人の面白いジョークを聞いたときや、予想外のことを見て、思わず大笑いしてしまった場合などに使うことができます。このフレーズは英語圏では非常によく使われ、その場の雰囲気を和ませる効果もあります。 His gesture was so funny that I burst into laughter before I knew it. 彼の仕草がとても面白かったので、思わず大笑いしてしまいました。 His gesture was so funny that I unexpectedly found myself in fits of laughter. 彼の仕草がとてもおかしかったので、思わず大笑いしてしまいました。 I burst into laughter before I knew itは、驚くほど突然何か面白いことが起こり、すぐに笑い出す状況を表現しています。一方、"I unexpectedly found myself in fits of laughter"は、自分が予想外に非常に笑っていることに気づく、より長い期間の笑いを示しています。前者は一瞬の出来事に対する反応、後者は自分自身が笑っている状態に驚くような状況によく使われます。

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Daiki

Daikiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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Just give it your all. I believe in you. 「全力でやってみて。信じてるよ。」 「Do your best」は、「最善を尽くす」や「頑張って」などと訳され、誰かに対して全力で取り組むように促す表現です。「やれるだけのことをやってみて」という意味合いも含みます。試験、競技、プレゼンテーション、課題など、何かに取り組む際によく使われます。また、具体的な結果を予測あるいは要求せず、その人が今できる最大限の努力をあげることを望むニュアンスもあります。 I'm going to give it my all. 「全力を尽くすつもりです。」 I'm going to leave no stone unturned to solve this issue. 「この問題を解決するためには、手探りの状態からでも何でもするつもりだよ。」 「Give it your all」は全力を尽くすことを指し、主に個々人の努力やエネルギーレベルに適用します。例えば、あるプロジェクトやタスクへの全力投球を励ます際に使われます。 一方、「Leave no stone unturned」は可能な全ての方法や手段を試すことを指し、リソースや手段の全体的な最大限の利用について言及します。特に問題を解決する際や情報を探す際に使われます。

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Daiki

Daikiさん

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I've been going back and forth on this decision all day. 一日中この決定について行ったり来たりしています。 「Back and forth」は直訳すると"行ったり来たり"という意味になります。具体的な行動だけでなく、話し合いや意見のやり取り、感情なども含め、何かが二つの状態間を頻繁に行き来する様子を表現する時に使います。例えば、「彼とは何時間も意見をやり取りした」を "We went back and forth with him for hours" のように表現することができます。 I've been going to and fro on this decision for days. この決定について何日も行ったり来たりしています。 I've been going back and forth on whether to take the job offer or not. その仕事のオファーを受けるかどうか、行ったり来たりしている。 To and froと"going back and forth"はほぼ同じ意味を持ちますが、使用頻度とフレーズのカジュアルさに違いがあります。"To and fro"はやや古風で詩的な響きがあり、日常語よりも文学的な文脈でよく使われます。それに対して、"going back and forth"は日常の会話やビジネスのコミュニケーションでよく使われます。このフレーズは、物理的な動きだけでなく、意見やアイデアの交換にも使われます。

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