プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. Let it cool down. 冷まして。 cool down は「冷える」や「冷やす」という意味の句動詞です。日本語でも「クールダウン」と言いますね。 使役動詞 let を使って、「それを冷やす」と表せます。今回の it は「アツアツの料理」を指します。 Let it cool down before you eat. It’s very hot. 冷ましてから食べてね。とても熱いよ。 2. Allow it to cool. 冷まして。 allow は「許す」や「させる」という意味を持つ動詞です。直訳すると「それを冷ますことを許可して」で、よりフォーマルな表現です。 You should allow it to cool before you eat. 冷ましてから食べた方がいいよ。
1. Turn the volume down. 音量を下げて。 turn down は「下げる」、volume は日本語でも「ボリューム」と言うように、「音量」を意味します。 turn down the volume と言ってもいいですが、turn the volume down の方がより自然です。 Could you turn the volume down? It’s a bit loud. 音量を下げてもらえますか?ちょっと大きいです。 could you : 〜してもらえますか? 2. Lower the volume. 音量を下げて。 lower は「下げる」という意味の動詞です。少しフォーマルな印象があります。 Can you lower the volume? I can hear it from here. 音量を下げてくれますか?ここからでも聞こえます。
「野生動物」は英語で上記のように表現することができます。自然観察や環境に関連する話題では、よくこの単語が使われます。 We went on a trip to observe wildlife. 私たちは野生動物を観察するために旅行に行きました。 observe : 観察する ちなみに、wild animals も「野生動物」ですが、これは正確には魚や鳥などは含まれず、主に哺乳類の動物を指します。 「野生動物の鳥」は wild birds と表すことができます。 ですので、自然観察の文脈では wildlife が最も適切です。またこちらは集合的な意味合いがあり、不可算名詞なので s をつけないように気をつけましょう。
1. Make yourself at home. ゆっくりして。 「どうぞお楽になさってください」や、「どうぞくつろいでください」という意味で、訪問客などに対して使われる表現です。そのまま覚えておくといいでしょう。 Make yourself at home. Would you like something to drink? ゆっくりしていってね。何か飲み物は入りますか? 2. Stay as long as you like. 好きなだけいていいよ。 stay は「滞在する」、as long as you like は「好きなだけずっと」という意味で、気兼ねなく過ごしてほしいという気持ちを伝えます。 Welcome to my house. Stay as long as you like. 我が家にようこそ。ゆっくりしていってね。
1. Could you tell me how to make? 作り方を教えて。 could you は「〜していただけますか?」という、相手に尋ねるときに使う丁寧な表現です。 tell me は「私に教える」、how to make は「作り方」を表します。 Could you tell me how to make this cake? このケーキの作り方を教えてください。 2. Can you share the recipe? レシピを教えて。 今回は特に「ケーキの作り方」なので、share the recipe で「レシピを共有する」となり、「作り方を教えて」のニュアンスを表すことができます。 can you は could you よりはカジュアルですが、十分丁寧な表現です。 Can you share the recipe for this cake? このケーキのレシピを教えてください。
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