プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. I feel dizzy. 目が回る。 dizzy は「めまいがする」や「くらくらする」という意味の形容詞で、平衡感覚が失われた状態を指します。 I got so dizzy after riding the roller coaster. ジェットコースターに乗った後、すごく目が回った。 2. My head is spinning. 目が回る。 こちらはより具体的に「目がぐるぐる回る感覚」を伝えられます。英語では「目」ではなくて head 「頭」を使って表します。 spinning は「回る」という意味の動詞 spin の現在進行形です。日本語でも「スピンする」は使われますね。 My head is spinning. It was such a wild ride. 目が回るよ。すごいジェットコースターだった。 ride : ジェットコースター
1. broke a bone 骨折した broke は「壊れる」や「骨折する」という意味の動詞 break の過去形です。 bone は「骨」を意味する名詞です。 I think I broke a bone when I got hit by the ball. ボールが当たったときに腕を骨折したと思う。 ただし、日常会話の中では、broke my arm や broke my leg など、bone ではなく具体的な箇所を指すことの方が多いです。 例: I broke my arm. 腕を骨折した。 2. fractured a bone 骨折した。 fractured も「骨折した」ですが、医療用語として使われることが多く、よりフォーマルな表現です。 I fractured a bone during the accident. 事故で骨折した。
1. clash 火花を散らす 「ぶつかり合う」や「対戦する」という意味を持つ動詞で、激しく争っている時に使う「火花を散らす」のニュアンスを表すことができます。 The two teams clashed fiercely during the final match. 決勝戦でその2つのチームは激しく火花を散らした。 ちなみに crash と r をにすると、「衝突する」や「墜落する」という意味になるので注意しましょう。 2. spar 火花を散らす 「スパー」と読み、「戦う」や「打ち合う」という意味の動詞です。ボクシングの「スパーリング」もこの単語から来ています。 They are sparring over the new project. 彼らは新しいプロジェクトについて火花を散らしている。
1. stick your nose 首を突っ込む 日本語では「首」ですが、英語だと「鼻を突っ込む」と表現する方が一般的です。stick は「突っ込む」や「貫く」という意味の動詞です。 You always stick your nose into my business. 君はいつも私のことに首を突っ込むよね。 2. butt in 首を突っ込む butt は「お尻」を意味します。butt in で「口を挟む」や「横から口を出す」という意味になります。他人のことに干渉したり、おせっかいをしたりする様子を表します。 Sorry to butt in, but I want to say something. 首を突っ込んでごめん、でも言いたいことがあるんだ。
1. let it slide 大目に見る 直訳すると「それを滑らせる」となり、「受け流す」や「大目に見る」のニュアンスを表します。 使役動詞の let に、「滑る」という意味の slide を合わせた表現です。 I’ll let it slide this time, but never do it again. 今回は大目に見ます。でももう二度としないでください。 2. cut some slack 大目に見る slack は「ゆとり」や「ひとやすみ」などの意味があります。cut は「切る」という動詞で、ゆとりを切ると直訳できます。 I’ll cut you some slack this time. 今回は大目に見るよ。
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