プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「マリトッツォブーム終わった?」は、上記のように表せます。 has : ~したか(現在完了形) ・現在完了形 has ( have )は、過去に起きたことの影響が今に続いているかどうかを表します。今回だと過去にすでにマリトッツォブームが終わった可能性があり、それが今も続いているかどうかを聞くことができます。 craze : ブーム、熱狂(名詞) ・「クレイズ」と読み、一時的な流行を表します。 died down : 落ち着いた、収束した(動詞 die の過去分詞形) Has the maritozzo craze died down? Or are people still obsessed? マリトッツォブーム終わった?まだみんなハマってる? obsessed : 夢中な、熱中した(形容詞)
「布団から出られない病」は、上記のように表すといいでしょう。 「ベッドを離れられない麻痺(状態)」と直訳できます。 leaving : 出る、離れる(動詞 leave の動名詞形) ・合わせて bed-leaving で「ベッドから離れること」を表します。 paralysis : 麻痺、動けない状態(名詞) ・「パラリシス」と読み、2つ目の a にアクセントを置きます。 I have bed-leaving paralysis. The blankets are too cozy. 私は布団から出られない病だ。毛布が心地よすぎる。 cozy : 心地よい、快適な(形容詞) 「病」と言っているので、直訳すれば sickness や disease を使うこともできますが、今回は「布団のぬくもりが心地よくて動けない時」という感覚を表したいので、 paralysis を使って少しユーモアを含んだ表現にしました。
「即興ダンスやってみた」は、上記のように表せます。 tried : 試みた、やってみた(動詞 try 過去形) ・ try ~ing で試しに「〜してみる」という意味になります。 try to + 動詞の原型 という表現もありますが、こちらは何かを達成しようと「努力する」や、困難な状況で「試みる」という意味になりニュアンスが違うのでうまく使い分けられるようになるといいでしょう。 freestyle : 自由な、即興の(形容詞) ・ルールや計画なしで行うことを指す単語です。日本語でも「フリースタイル」と言いますね。 dancing : ダンスすること、踊ること(動詞 dance の動名詞形) I tried freestyle dancing. It was so much fun. 即興ダンスやってみた。めっちゃ楽しかった。 so much : めっちゃ、とても
「開封の儀配信してみた」は、上記のように表せます。 tried : 試みた、やってみた(動詞 try 過去形) ・ try ~ing で試しに「〜してみる」という意味になります。 try to + 動詞の原型 という表現もありますが、こちらは何かを達成しようと「努力する」や、困難な状況で「試みる」という意味になりニュアンスが違うのでうまく使い分けられるようになるといいでしょう。 streaming : 配信すること、ストリーミングすること(動詞 stream の動名詞形) unboxing : 開封、箱開け(名詞) ceremony : 儀式、セレモニー(名詞) I tried streaming an unboxing ceremony for my new gadget. 新ガジェットの開封の儀配信してみた。 gadget : ガジェット(名詞)
1. I don’t want to be a copycat. 二番煎じは嫌だ。 「二番煎じにはなりたくない」と直訳できます。 don’t want to : 〜したくない copycat : 真似っ子、二番煎じ(名詞) ・「コピーキャット」と読み、他人を模倣する人を表す単語です。 I don’t want to be a copycat. I want to be original. 二番煎じは嫌だ。オリジナルでいたい。 2. I hate being second-hand. 二番煎じは嫌だ。 hate : 嫌う、嫌だ(動詞) ・ hate ~ing で「〜するのが嫌い」を表せます。hate to + 動詞の原型という表現もありますが、これは「これから〜するのが嫌だ」という意味になり、ニュアンスが変わります。 second-hand : 中古の、使い回しの(形容詞) ・「二番煎じ」の直訳ではないですが、元のものから派生したものというニュアンスを比喩的に表せます。 I hate being second-hand. I want to do my own thing. 二番煎じは嫌だ。自分らしいことしたい。 my own thing:自分自身のこと、自分らしいこと
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