プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
「霊園墓地」は英語だと「cemetery」または「graveyard」と表現することができます。ほぼ同じ意味ですが、厳密には「graveyard」は「教会のそばにある墓地」、そして「cemetery」は「教会に属していない墓地や墓所」のことを指します。この定義からすると日本の共同墓地や霊園は「cemetery」と使う方が意味合いが近いですが、日本のお墓のことは「grave」というので、「graveyard」でも間違いというわけではありません。 また、お寺にある寺院墓地は「temple cemetery」と表現します。 1. I'm looking for a cemetery. 霊園墓地を探しています。 「探す」は英語で「look for」を使います。 2. I'm searching for a graveyard. 霊園墓地を探しています。 「look for」の代わりに「search for」を使って「探す」を表現することも可能です。
「首を突っ込む」とは、興味を持ったことに加わったり、深入りしたりするという意味を持つ慣用句です。英語では「首」ではなく「鼻」を使って表現します。 Children are curious, they stick their noses into anything interesting. 子供たちは好奇心旺盛なので、面白いことにはなんでも首を突っ込みます。 「stick one's nose into」で、「首(鼻)を突っ込む」という意味になります。今回は「children」と複数形なので「stick their noses into」と「noses」も複数形の「s」をつけることに注意してください。「面白いことはなんでも」は「anything interesting」と言います。 「curious」は、「好奇心の強い」という意味の形容詞で、「好奇心旺盛な」のニュアンスを表現できます。
1. Let's set up the camera on the tripod and take a group photo. 三脚にカメラを乗せてグループ写真を撮ろう。 「三脚」は英語で「tripod」と言い、「トライポッド」と読みます。「カメラを乗せる」は、「カメラを設置する」と言い換えると「set up」という動詞を使って表せます。日本語でも「セットアップする」と言いますね。「グループ写真」は「a group photo」と言います。 2. Why don't we put the camera on the tripod and get a group shot? カメラを三脚に乗せてグループ写真を撮ろうよ。 「Why don't we~?」は直訳すると「なぜ私たちは〜しないのですか?」となりますが、「Let's」と同じように「〜しよう」という意味でも使われます。
1. He overcame the pressure to win the gold medal! 彼は金メダルへのプレッシャーに勝った! 「プレッシャー」は英語でもそのまま「pressure」と言います。「overcome」は「乗り越える、克服する」という意味で、直訳すると「彼は金メダルを取るためのプレッシャーを乗り越えた!」となります。金メダルを「取る」なので、もちろん「get」や「take」を使うこともできますが、「勝ち取る」という意味の「win」を使う方が一般的です。 2. He conquered the pressure and won the gold medal! 彼はプレッシャーに打ち勝って、金メダルを取った! 「conquer」は「打ち勝つ、征服する」という意味があります。 因みに「金メダル候補」は「gold medal hopes」などと表現します。
1. I'll check behind me. 後ろを確認する。 「確認する」は「check」や、「見る」という意味の「look」を使って表現することができます。「後ろ」は「behind」を使います。 もし、相手に後方を確認してほしい場合は「Check behind you.」と命令形の形にすることで「後方を確認してください。」ということができます。 2. Check my rear. 後方確認をしてください。 「rear」は主に車を運転するときに使う言葉です。車の「前方」を「front」、「後方」を「rear」と言います。「back」も「rear」と同じ意味で、より一般的な表現です。車でもそれ以外でも使うことができます。ただし、「back」は「背中」という意味もあるので、「Check your back.」と言うと「あなたの背中を確認してください。」となってしまうことに注意してください。
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