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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「最悪な状態も覚悟してるよ」は、上記のように表現することができます。 1. I'm taking on a difficult challenge. I'm prepared for the worst. 難しい挑戦をする。最悪な状態も覚悟してるよ。 「The worst」は「最も悪い」「最悪の」という意味です。今回は名詞として使われていますが、形容詞として使われることも多く、次の2ように表現することも可能です。 2. I'm ready for the worst-case scenario. 最悪な状態も覚悟してるよ。 「the worst-case scenario」は「最悪の事態、最悪のシナリオ」という意味です。「scenario」 は「脚本、状況」という意味で、本来はイタリア語ですが英語でもよく使われる表現です。「シナリオ」は日本語でもよくつかわれる言葉ですね。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「来てくれてうれしいよ」は、上記のように表現することができます。 1. It's great to see you here. 来てくれてうれしいよ。 great: 素晴らしい、嬉しい 「great」の他にも「good」や、「wonderful」などを使うこともできます。「素晴らしい」をあらわす英語は、大まかに4段階に分かれます。 good, nice: 素晴らしい very(so) good, great: とても素晴らしい wonderful, excellent: 飛び抜けて素晴らしい amazing: 最上級に素晴らしい(比べるものがないほど素晴らしい) 2. I'm so glad you made it. 来てくれてうれしいよ。 made it: 来てくれた、 到着した 「made it」は英語のイディオム表現で、主に「成功する」という意味があります。たとえば、目標を達成したときに「やった!」という意味で使われます。直訳すると「それを作る」ですが、ある場所にたどり着いた、昇進した、といった事実に焦点が当たった表現です。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「それは予想外だったよ 」は、上記のように表すことができます。 1. I didn't see that coming. それは予想外だったよ。 直訳すると「それがくるとは想像してなかった」で、「予想外だった」というニュアンスを表します。 2. That took me by surprise. それは予想外だったよ。 「take me by surprise」は「驚かせる」「不意打ちをかける」などという意味です。予想外の出来事や思いもよらない発言・結末などにハッとさせられた時によく使います。 3. That caught me off guard. それは予想外だったよ 。 「Catch someone off guard」は「(人)の不意[隙]を突く」、「(人)の油断に付け込む」、「(人)の油断しているところを襲う」という意味で、良い意味でも悪い意味でも、不意をついて驚かす様子を指すイディオムです。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「だんだん思い出してきた」は、上記のように表現することができます。 1. I'm starting to remember gradually. だんだん思い出してきた。 starting to: 〜し始める gradually: だんだん 「gradually」は「徐々に」、「次第に」と言う意味の副詞で、少しずつの変化を表します。「グラジュアリー」と読み、最初の「a」にアクセントを置きます。 2. It's slowly coming back to me. だんだん思い出してきた。 slowly: ゆっくりと、少しずつ coming back: 戻ってくる 「come back to me」は直訳すると「自分に戻ってくる」で、忘れていたものが自分の記憶に戻ってくるというニュアンスを意味します。

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

下記は、回答内容に入りきらなかったので転記お願いします I want to serve as a moral guide for society. 「社会の木鐸(しゃかいのぼくたく)」とは、世の中を教導し、正す人、または社会の指導者を意味します。新聞記者を指して言うことが多いです。「木鐸」とは、木製の舌を持った金属製の鈴のことだそうです。 1. 「社会の木鐸」を、「社会の声になる」と言い換えて「a voice for society」と言うことができます。 I want to be a voice for society. 社会の木鐸になりたい。(社会の声になりたい) 2. 世の中を正す、指導すると言う意味で「a moral guide for society」と表現することも可能でしょう。 I want to serve as a moral guide for society. 社会の木鐸になりたい。(社会の道徳的な指導者として役割を果たしたい) serve as: 〜として役割を果たす moral: 道徳上の、善悪の判断に関する guide: ガイド、案内人、指導者

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