プロフィール
hitsuji
英語アドバイザー
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自己紹介
こんにちは、英語Q&Aサイトでアドバイザーを務めているhitsujiです。現在は海外に住んでおり、留学経験も豊富です。英語教育に対する深い情熱と、異文化交流における豊かな経験を持っています。
留学生としての経験は、私の英語能力だけでなく、文化間コミュニケーションのスキルをも磨き上げました。異文化の中で学んだことは、英語教育においても大きな財産となっています。
英語の資格に関しては、英検最上級の資格を持っており、これは私の英語理解の深さと、様々な状況での適切な言語使用能力を示しています。また、TOEICでは950点、IELTSでは7.5のスコアを獲得しました。これらの成績は、私の英語の聴解力、読解力、書き言葉、そして話す力が高いレベルであることを証明しています。
皆さんの英語学習において、文法の疑問から発音の改善、実用的な会話スキルの向上まで、幅広いトピックにお答えします。英語学習の旅において、一緒に成長し、成功を収めましょう!
I've been so busy since this morning, I'm downright dizzy. 今朝からとても忙しくて、目が回るほどです。 「Dizzy」は英語で「目が回る」「めまいがする」などの意味を持つ言葉です。具体的には、バランス感覚が乱れて立っていられない状態や、頭がふらついて意識がはっきりしない状態を指します。乗り物酔いや高所から見下ろしたとき、あるいは病気や体調不良などで起こることが多いです。また、比喩的には、驚きや混乱、困惑など強い感情から目が回るような状態を表現する際にも使われます。例えば、「彼の突然の告白にdizzyになった」のように。 I've been so busy since this morning that I'm seeing stars, I didn't even have time to eat. 今朝から忙しくて目が回るほどで、食事する暇もありませんでした。 I've been so busy since this morning, my head is spinning. I haven't even had time to eat. 今朝からとても忙しくて、頭がくらくらしています。食事をする暇もありません。 「Seeing stars」は、文字通り星を見ているような錯覚を経験することを指すフレーズで、一般的には頭部を強く打ったり、めまいを感じたりするときに使われます。例えば、「彼は頭を強く打って星を見ていた」のように使います。 一方、「Head is spinning」は、混乱や圧倒されている状態を表すフレーズで、情報過多や感情的な困難などによる混乱を表現するのに使われます。例えば、「そのニュースを聞いて彼の頭はくらくらした」のように使います。 両者とも頭部に関連する表現ですが、前者は物理的な衝撃やめまい、後者は情報や感情的な混乱を指して使われます。
I've never before scored below average on a test. テストで平均以下を取ったことは一度もありません。 「Never before」は「これまでになく」という意味を持つ英語のフレーズです。これは過去に一度も経験したことがない、もしくは前例のない状況や出来事を指すのに使います。また、強調表現として使うこともあり、「これほどまでには」という意味合いを持ちます。例えば、「Never before have I seen such a beautiful sunset.」(これまでにこんなに美しい夕日を見たことがない)のような文脈で使用します。 Never in history have I scored below average on a test. 「未だかつてテストで平均以下を取ったことはありません。」 I have an unprecedented confidence in my studies, I've never scored below average on a test. 私は自分の勉強に対して前例のない自信があります、テストで平均以下を取ったことが一度もありません。 Never in historyと"unprecedented"は、どちらもまだかつてない状況を表現しますが、微妙な違いがあります。"Unprecedented"は、破格の、前例のない事態を指します。一方、"never in history"は、人類の歴史全体の中でまったく起こったことのない事を指します。したがって、"unprecedented"は、個々の経験や特定の分野での未曾有の出来事を指すのに対し、"never in history"はより広範かつ包括的な視点から未経験の事態を指します。
your bold lie 「大胆な嘘」 boldは「大胆な」という意味です。 例文 I can see right through your bold lie about being late. 「あなが遅刻の大胆な嘘をついたのはバレバレですよ」 Nice try with that bold fib 「大胆な嘘だな」 友達同士で使用されるかなりカジュアルな表現です。fibは「罪のない嘘」「小さな嘘」という意味で使用されます。 例文 Nice try with that bold fib. We both know you just overslept. 「大胆な嘘ついたな。私たちは、単に寝坊したって知ってるよ。」
You've got a runny nose. 鼻水垂れてるよ。 runny nose 鼻水 例文 Hey, you've got a runny nose. Do you need a tissue? ねぇ、鼻水垂れてるよ。ティッシュいる? You’ve got snot dripping. 鼻水垂れてるよ snot dripping 鼻水が垂れる 例文 Hey, watch out, you've got snot dripping. ちょっと待って鼻水が垂れてるよ。 鼻水の量が少なければこの様な表現になります。 You’ve got a bit of a drip. 「鼻水がちょっと垂れてるね」
I already told you it ain’t true, right? 違うっていってるでしょ? already told 「既に話した」 例文 Look, I already told you it ain’t true, right? Let’s drop it and move on. 「ちょっと、それは嘘だって言ったでしょ?それは置いておいて、次に進もうよ」 Didn’t I say it’s not true? 「違うって言ったよな?」 Didn't I say 〜 〜って言わなかった? 例文 Didn’t I say it’s not true? Why keep bringing it up? 「違うって言ったよな?なんでそれ言い続けるの?」 ちなみに「しつこい!」と一言でいう場合は、annoyingという表現になります。