• 19/01/25 (金) 22:54

  • sa*****

発音についての質問です。Lの発音ができず、いつも指摘されます。基本的なこつは先生から教えてもらったり、発音サイトを見たり、本を読んだりしているのですが、逆に意識しすぎてわからなくなってきました 。
light L ,dark L などさらに分からない言葉も発見し途方に暮れています。
前は全くできなかったけれど、今は自信ありの方、どのような方法でこつをつかみ、習得するまでどれくらい時間がかかりましたか?教えてください。

コメント:5

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  • 19/01/27 (日) 21:51

  • sa*****

みなさん、ありがとうございます。
トレーニングが必要なのですね。みなさんのご意見すごく参考になりました。まず、自分に合うものを探すこと、発音レッスンで指摘されたものを意識しながら、修正していこうと思います。
焦らず長い目で、しかし、一日でも早くできるように日々練習を続けていきたいと思います。
ありがとうございました。
  • 19/01/27 (日) 18:53

  • co**

要するに力を抜いて息を吐き出すのと同じ感じで発声すると自然な英語に近づくと思います。長く息を吐くからそれなりにパワー、腹筋を使いますが喉は楽にしてやるイメージです。
日本語って、息を吐きながら話すほうがまれで、喉に力入れて声を作って話すイメージです。
LとかRなどの音の出し方は、いろんな人がレクチャーしているので、自分自身に合うと思うものを参考ににすると良いと思います。
  • 19/01/27 (日) 11:46

  • Mi**

理屈を理解しても、脳の指令を実現するための筋肉が、舌にも喉にも全然ついていない状態ですし、脳の信号つながっていない状態ですので出来なくて当然かとおもいます。

家でスキー本を先に読んで雪山に出て、滑れないのはなんでだろうと悩んでいる状態です。
まるまるの1本の牛タンを肉屋さんで見たことありますか。舌の裏にも、根っこの方に太い筋肉がついていますが、英語の発音用で使う部分を鍛えないと喉を開けることや、舌をぐっと下げることが出来ないので、少し時間がかかります。

喉や舌を鍛える基礎的な筋トレとしては、プロ歌手のボイストレーナーさんが解説している動画が、とても捗るのでお勧めです。ちょっと滑稽ですが舌を限界まで出して八の字を書くとか、口蓋垂をぐっと下げるエクササイズ等です。
ほしい発声を得るためにどのように口まわりを鍛えれば良いかについては、英語教師よりプロフェショナルと思います。

睡眠時無呼吸症候群を防止するための筋トレも似たようなメニューが組まれていますが、喉が開けられるようになり、いわゆる「喉が鳴る発声」が出来るようになります。

発音、発声は、今まで使ったことのない筋肉をつけて、脳の指令の通りに動かすという点でリハビリテーションに近いと思います。
なので、短期的に悩まずに、1年2年かかるかなという気楽な気持ちで良いのではないでしょうか。
  • 19/01/27 (日) 00:14

  • Sh******

もうすでに試されているかもしれませんが、youtube上に、それこそ「LとR」の発音に関する動画があるので、いくつも見てみて下さい。
でも、「わかった」「できる」は違うので、あとは、くり返しだと思います。くり返し、先生に「Lの発音がちがう」「Lの発音はこうだ」など、くり返し指摘される(教えてもらう)中で、「確実にできる」ようになっていくと思います。
自分の例でいうと、一応、LとRの発音はできたつもりですが、以前はよく"really"の発音で、先生に捕まっていました(笑)
Take it easy!
  • 19/01/26 (土) 22:44

  • sa*****

ありがとうございます。
「伝えたい言葉を適切に発音する方に重きを置く方がいい」・・・そうですよね。
発音をなおさなきゃとあせるばかりで、リズムよく文章を読めなくなっています。
Lを見ると止まってしまうのです。
日本人はみんな苦手だから大丈夫と言ってくれますが、自信なくすばかりなので。
もう少しリラックスしてのぞみます。

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