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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
I believe the prescription of my glasses is not correct anymore, I would like to get a new pair made. 「私の眼鏡の度数が合わなくなったと思います、新しい眼鏡を作りたいんです。」 このフレーズは、自分のメガネの度数が正しくない、つまり自分の視力に適した度数ではないことを意味します。たとえば、メガネをかけても視界がぼやける、目が疲れる、頭痛がするなど、何か問題を感じたときに使います。眼鏡店や眼科で、新しく眼鏡の調整をお願いするときの一言として使えます。 I'd like to get a new pair of glasses because my current ones are not the right prescription. 「現在の眼鏡の度数が合わなくなったので、新しい眼鏡を作りたいです。」 I would like to get new glasses made because the lenses in my glasses have the wrong strength. 「私の眼鏡のレンズの度数が合わないので、新しい眼鏡を作ってほしいです。」 My glasses are not the right prescriptionは、眼鏡全体(フレームとレンズ含む)が保有者の視力に適合していないことを示します。「The lenses in my glasses have the wrong strength」はより具体的で、問題がレンズに限定され、レンズだけが誤った視力補正のための強度を持っていることを示します。前者は一般的な表現、後者はより詳細な状況を指すことが多いです。
What are you going to wear for Halloween? 「ハロウィンで何を着るつもり?」 「What are you going to wear for Halloween?」は、「ハロウィンに何を着るつもりですか?」という意味の英語のフレーズです。ハロウィンの仮装やパーティーの準備をしている友人や知人に対して、その人が何の仮装をしようと考えているのかを尋ねるときに使います。特に、ハロウィンの日やその前後に使用されることが多いです。 What's your Halloween costume? 「ハロウィンのコスチュームは何?」 What's your outfit for Halloween? 「ハロウィンで何着るの?」 「What's your Halloween costume?」は、友達や家族に、ハロウィーンの仮装の計画やアイデアを尋ねるために使います。「What's your outfit for Halloween?」も同じシチュエーションで使うことができますが、こちらは少し一般的で、特定のコスチュームがなくても、ハロウィーンに着る特別な衣装やアクセサリーについて尋ねることができます。両者の違いは主に、"costume"が特定のキャラクターやテーマの仮装を指し、"outfit"が一般的な服装を指す点です。
I really need to rack my brains to come up with a summer vacation craft project. 「夏休みの工作を考えるためには、本当に知恵を絞らないといけません。」 「Rack one's brains」は直訳すると「脳みそを絞る」になり、一生懸命に考える、頭をフル回転させるという意味です。必要な情報を思い出そうとしたり、難しい問題を解決しようとするときなど、特に困難な課題に直面して深く考える必要がある状況で使われます。「試験の答えを思い出そうと脳みそを絞った」や「彼は難しい数学の問題を解決するために脳みそを絞った」などの具体的な例があります。 I need to put on my thinking cap or I won't be able to finish my summer vacation craft project. 「考える帽子をかぶらないと、夏休みの工作が完成できません。」 I need to wrack my brain to finish my summer vacation crafts project. 「夏休みの工作を終えるためには、私は知恵を絞らなければなりません。」 「Put on your thinking cap」という表現は、「考える時間だ」「集中して考えよう」といった意味合いで、集団で問題解決やアイデア出しをする際などに使います。一方、「Wrack your brain」は「頭をひねる」「必死に考える」などといった意味で、一人で複雑な問題に取り組む際や、思い出そうと頑張る際などに使います。前者は抽象的思考を促し、後者はより困難な課題に取り組むことを示します。
I saw a cute girl on the street, so I decided to hit on her. 街でかわいい女の子を見かけたので、彼女に声をかけることにしました。 「to hit on someone」とは、性的な興味や恋愛的な意図を伴って、誰かにアプローチしたり口説こうとする行為を表す英語のスラング表現です。特に、初対面の人やまだあまり親しくない人に対して使われます。この表現はカジュアルな状況や非公式な状況、特にデートやパーティー、ナイトクラブなどの場でよく使われます。しかし、相手を不快にさせる可能性もあるため、使い方には注意が必要です。 I'm going to pick up someone at the bar tonight. 今夜バーで誰かをナンパするつもりです。 I saw him trying to flirt with someone on the street. 「彼が街で誰かに声をかけて、ナンパしているのを見たよ。」 Pick up someoneは、主にバー、クラブなどで異性を誘うまたは口説く意味合いで使われる表現です。成功すればその人を連れて帰る、あるいはデートに誘うといった意味合いが強いです。一方の"Flirt with someone"は、特定の結果を期待せずに誰かと遊び半分で小さな恋愛遊戯を楽しむ意味合いで使われます。他の人を惹きつけるための行動や言動、軽い気持ちで相手と遊んでみるというニュアンスがあるため、必ずしも本気でないこともあります。
Just try to stay out of the civil strife if the meeting drags on. 会議が長引くなら、内紛には巻き込まれないように努めて。 「Civil strife」は、その国や地域の中で発生する大規模な社会的不和や暴動、衝突を指す英語のフレーズです。「内乱」「争乱」といった日本語が近い意味合いとなります。主に政治的な理由、宗教や民族の対立、経済の不平等などから引き起こされます。ニュースやレポートなどで、国内情勢が混乱している場面や、人々が暴力的な行動に出ている場面で使われます。 Try not to get caught up in the internal conflict, I advised my junior at work who was complaining about the seemingly never-ending meetings. 「内紛には巻き込まれないように」と、会議がなかなか終わらないと不満を漏らしている職場の後輩に助言しました。 Try not to get involved in the internal discord, it just prolongs the meeting. 「内紛に巻き込まれないように注意して、会議をなるべく早く終わらせましょう。」 Internal conflict はしばしば個人の心の中に存在する葛藤を指すのに対し、"Internal discord"は主にグループや組織内部の不一致や争いを指します。例えば、 "I'm in internal conflict about this decision"(この決定について心が揺れています)のように使います。一方、「会社内にはinternal discordがある」は、社員間で意見が合わなくてもめている状況を指します。