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Ko-Hey
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
With the jogging boom, I'm also running a fever for jogging. ジョギングブームの波に乗って、私もジョギングに熱を上げています。 「Running a fever」は体温が平均よりも高い、つまり熱がある状態を指す英語の表現です。主に医療や日常生活の中で使われ、自分自身や他人が風邪やインフルエンザなどで体調を崩し、体温が上がっている状況を説明する際に使用されます。例えば、「彼は熱が出ているので学校を休んだ」は英語では「He is running a fever so he took a day off school」と表現できます。 I'm running a high temperature for jogging because of the current boom. 現在のブームのせいで、私もジョギングに夢中になっています。 I'm also burning up with the jogging trend these days. 私も最近のジョギングブームに熱を上げています。 Running a high temperatureは医療や公式な状況で使われることが多い表現で、体温が正常より高いことを示します。一方、Burning upはよりカジュアルな表現で、非常に高い熱や非常に暑い状況を表すために使われます。また、Burning upは感情的な状況や恥ずかしい瞬間に使うこともあります。
Congratulations on your admission to the university! 「大学への入学、おめでとう!」 「Congratulations on your admission!」は、「あなたの入学おめでとうございます!」という意味です。主に、学校や大学、または何らかのプログラムや組織への入学・合格が決まった人に対して使われます。友人や知人が大学や専門学校などに合格した際に、その祝福の言葉として使用します。また、公式な場やセレモニーでも使われるフレーズです。日本語では「合格おめでとう」と同じニュアンスです。 Congrats on getting into school! I'm so proud of you. 「入学おめでとう!本当に誇りに思うよ。」 Way to go on your acceptance to the university! 「大学への合格、おめでとう!」 Congrats on getting into school!は、一般的な学校への入学を祝う際に使われます。でも、Way to go on your acceptance!はもっと特定のシチュエーション、例えば大学や特別なプログラムへの入学を祝う時に使われます。また、後者は前者よりもやや口語的で、特に良い結果を達成した時に使われる表現です。どちらもポジティブな感情を表現しますが、Way to goは特に努力が認められ、達成感を強調します。
It seems like our colleague, Takahashi, has gotten a divorce. 「同期の高橋、離婚したらしいよ。」 「Peer」は英語で「同等の立場や能力を持つ人々」を指す言葉で、学校や職場など特定のコミュニティ内での同じ立場の人々を指すことが多いです。たとえば、学校では「クラスメート」、職場では「同僚」を指します。また、専門的な分野では「同業者」や「専門家同士」を指すこともあります。Peerという言葉は、比較や評価、協力関係を語る際によく使われます。例えば、peer reviewは「同僚による評価」を指し、学術論文の査読などに使われます。 It seems like Takahashi, our contemporary, got divorced. 同期の高橋が、離婚したらしいよ。 It seems like Takahashi from our cohort got divorced. 「同期の高橋、離婚したらしいよ。」 Contemporaryは一般的に同時代の人々や物を指すのに使われます。例えば、ある芸術家が他の同時代の芸術家について話す際に使われます。一方、Cohortは一緒に何かを経験した、特定の目的または特性を共有するグループを指すのに使われます。例えば、同じ年に大学に入学した学生の集団を指す際に使われます。
You need to contact the Electric Power Company yourself. 「あなた自身で電力会社に連絡しなければならない。」 「Electric Power Company」は「電力会社」を意味します。これは電力を生成、伝送、配布する企業を指します。この言葉は、電力関連のサービスを提供する企業を一般的に指し示すときや、特定の電力会社を指す際に使用されます。また、一般的なビジネスの文脈や電力供給に関するニュースやレポート、議論の中で用いられます。新しい電力供給計画の発表、電力供給の中断や問題、エネルギー政策や電力市場の変更などの話題で使われます。 I need to contact the power company myself. 「私自身で電力会社に連絡しなければならない。」 I need to contact the electricity provider myself. 「私自身で電力会社に連絡しなければならない。」 Power Companyは一般的に電力を生成し、送電線を通じて電力を提供する企業を指します。それに対してElectricity Providerは特に電力をエンドユーザーに直接販売する企業を指します。一部の地域では、電力の生成と供給が別々の企業によって行われます。そのため、Power Companyは電力の生成に関連し、Electricity Providerは電力の販売に関連するシチュエーションで使い分けられます。
I'll mediate the relationship for you and help you ask her out on a date. 「私が仲を取り持って、彼女をデートに誘う手伝いをしましょう。」 「関係を仲介する」という意味の「to mediate a relationship」は、対立や問題が発生している関係者間で平和的な解決を図るために、第三者が介入し、話し合いや調停を行うことを指します。家族間の争い、ビジネスパートナー間の意見の食い違い、離婚調停など、さまざまなシチュエーションで使えます。このフレーズは、対話の促進や共通の地盤を見つけるために中立的な立場で働くことを表しています。 I'll play peacemaker and help you ask her out on a date. 「私が仲立ちして、あなたが彼女をデートに誘うのを手伝います。」 I can act as a go-between for you if you're having trouble asking her out on a date. もしあなたが彼女をデートに誘うのに困っているなら、私が仲を取り持ちます。 「To play peacemaker」は、人々の間の争いや不和を解決する役割を果たすことを指します。例えば、友人同士の口論を和解させるような状況で使われます。「To act as a go-between」は、2人または2つのグループの間でメッセージを伝える役割を果たすことを指します。例えば、友人が他の友人に何かを伝えたいが、直接伝えられないときに使われます。