プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「ついでに」と言う表現は状況によって様々ありますが、この場合はon one’s wayもしくはon the wayと言います。 on one’s way(on the way)は「〜へ向かう途中に」の意味合いで「ついでに」と言うニュアンスもあります。 しかし、使い方において一つ気をつける点があります。 通常、wayの後ろにはto+目的地を付けます。 on my way (on the way)to the bank「銀行行くついでに」のようになります。 しかし、この場合「出かける帰り」つまり目的地が「自宅」の時はtoをつけません。 「ちょっとの買い物をする」はdo a little shopping と言います。 例文 I’ll do a little shopping on my way home(on the way home). Do you have anything you want me to buy? 「ついでにちょっとの買い物してくるね。なんか欲しい物ある?」 参考にしてみて下さい。
care aboutは「気にする」と言う意味です。 「周りの目」と言う表現ですが英語ではwhat others think「他人どう思うか」という言い方をします。 「他人」はothersと言います。他にはother people, people等があります。 「〜に合わせる」はadjust A to B と言います。 adjust は「適応させる、順応させる」と言う意味です。 この場合は合わせるのは自分自身なのでmyself を使います。 「〜してしまう」と言う表現はend up ~ing「結局〜してしまう」と言います。 例文 I always care about what others think and end up adjusting myself to others. I’m tired of my this character . 「いつも周りの目を気にして、周りに合わせてしまう。この性格にうんざりする。」 補足ですが、always「いつも」を付けた方が誇張した表現になります。 参考にしてみて下さい。
smellという動詞は「嗅ぐ」、または「匂いがする(匂いを発する)」という2つの意味を持っています。 「匂いを嗅ぐ」は他にはsniffと言う言葉もあります。 クンクンと匂いを嗅ぐことを 指します。犬が匂いを嗅ぐ時にはstiffを使います。 この質問の場合はsmellが合うでしょう。 smell はいい匂いにも悪い臭い匂いにも使われる語なので良いか悪いか言いたい時にはgood smell「いい匂い」、bad smell「悪い臭い」と言わなければいけません。 因みに「匂い」の英語の表現は色々あります。 scent(セント)は基本的に「よい香り」を表します。人や動物の「残り香」を表すこともあります。 そして、食べ物や飲み物の匂いを表すaroma(アロマ)もあります。 日本語の「アロマ」と違い、食べ物や飲み物についてよく使われます。 「好ましくない匂い」はodorと言います。 例文 It doesn’t smell even if you smell it. It’s vacuum pack. 「かいでも匂いしないよ。真空パックだし。」 参考にしてみて下さい。
この場合の「量」の表現方法ですが、「量」はquantity(数えられるもの) 、amount(数えられない、抽象的なもの、価値や金額)がありますが、この場合はレストランでのお皿にのせた「量」なのでその場合にはportion を使うのが一般的です。 もしくは食べ物は数えられない物なのでamount も使用可能です。 「極端に少ない」は食事の量の場合はsmallをつかって、very small と表します。 例文 All dishes(foods) on the menu are too cheap. Is the portion (amount)very small? 「メニュー(の料理)が安すぎる。量が極端に少ないとか?」 因みに英語のmenuは日本語と違い、「料理が載っている冊子」だけを意味しますので「料理」の意味で言いたい場合はdishやfoodを使います。 参考にしてみて下さい。
「何かもらったら、何かお返ししないといけない」が直訳になります。 「もらう」は「受け取る」事なのでシンプルにgetで大丈夫です。 「お返しする」と言う表現ですがin return「お返し」とgive「あげる」を組み合わせて、give~in return「お礼に〜をあげる」と言う意味になります。 in return はin return (for)〜と表現されることが一般的です。 forの後ろには名詞が来ます。in return for the present「プレゼントのお返し」のように使います。 因みに「お返し不要」の場合の「お返し」はin return は使いません。 You don’t need to send me anything backと言うのが一般的です。 例文 I got lots of vegetables from my neighbor. If I get something, I have to give something in return. 「近所さんからたくさん野菜いただいたわ。貰い物したらお返ししなきゃね。」 参考にしてみて下さい。