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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. 「忘れないように書いてね」が直訳です。 not to doで「〜しないために」と言う意味になります。 「書く」のこの場合の表現ですがwriteを使ってもいいですがそれよりもmake a noteもしくはtake a noteの方が会話でよく使われます。 この場合のnoteは「ノート」ではなく日本語の「メモ」に当たります。 「メモってね」と言う意味です。 例文 I’m going to talk about something very important now. Make (Take) a note not to forget. 「今からとても大事なことをお話しします。忘れてはいけないので書いて下さい。」 2. Jot it down so you won’t forget. jot downは「~を(手早く)メモする」と言う意味です。 writeよりもささっと手軽に書くイメージです。 soですが、「だから」と言う意味になります。 「書いてねだから忘れないよ」となります。 例文 You are forgetful. Jot it down so you won’t forget. 「あなた忘れやすいしね。忘れないように書いておいてね。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「消しゴムをかける」とはつまり「消しゴムで消す」と言うことですのでそれを訳したのが上記の表現になります。 「消しゴムで消す」はrub out with the eraser (rubber)と言います。 rub outは黒板の文字を消す場合も使えます。 rubは擦るという意味で、rub outは「こすり取る」という意味です。 消しゴムで消す文章などもeraseを使っても間違いではありませんが、消しゴムを使って消すことにフォーカスして伝えるのであればrub outを使います。 「消しゴム」はアメリカではerase、イギリスではrubberと言います。 例文 Don’t rub out with the eraser (rubber). The desk is shaking. 「消しゴムかけないで。机揺れてるし。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ババシャツ」ですが見た目がオバさん(ババァ)くさい肌着のことですね。 言い方はババと言ってますが、女性用の下着のことですので上記の様に表します。 もしくはundershirt と言います。 因みにunderwear は肌着とパンツ両方含みます。 英語でも「ババシャツ」のようにインパクトのある言葉でgranny's pantiesがあります。 年配のおばあさんがはくようなでかいパンツのことです。 grannyは口語で「おばあちゃん」の意味です。 例文 Uniqlo lady’s underwear is great. I wear it all time during the winter. 「ユニクロのババシャツいいね。冬の間ずっと着てます。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. bring up は「育てる」と言う意味です。 その他には「話を持ちだす」と言う意味もあります。 同じ意味でraiseと言う言葉もありますがこちらの方がカジュアルな言い回しです。 bring upの副詞upには「一段高い世界へ」というような意味が含まれています。そもそも「育てる」という行為を考えてみると、誰もが認める高いレベルに連れていく行為とも考えられますよね。 例文 Glowing plants means that you builds up love for living things. 「植物を育てると言うことは生き物への愛情を育むことです。」 2. nurture 「育てる、養育する」と言う意味です。 愛は愛を育てる は love nurtures love とよく表現されます。 例文 I want to be a person who nurture love over time. 「愛情を長い間かけて育む人になりたい。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

この場合の「伝わる」ですが、「理解する」と言うことですのでそれに当たる言葉は、getもしくはunderstand を使います。 getは「取得する、獲得する」等の意味が一般的ですが会話ではDo you get it?と言うと「分かりましたか?」と言う意味になります。 因みにDo you understand?と言うと、少し偉そうで上から目線な印象ですのでget itを覚えておくと便利です。 couldはここではcanの過去形ではなく、推量を表します。 「〜かもしれない」、「〜できるかもしれない」という可能性を表します。 「〜と思いますか」はDo you think that~?と表します。 例文 I want you to check this explanation matter. Do you think everyone could get (understand)it? 「この説明事項を確認していただきたいのですが。みなさんに伝わると思う?」 参考にしてみて下さい。

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