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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「気を張る」は色々な意味がありますが、この場合は「気を引き締める」と言う意味ですのでそれに当たるのが上記の表現になります。 「気を引き締める」には様々な表現がありますがこちらが最も質問のシチュエーションにあった表現でしょう。 仕事でもスポーツでも何かに取り掛かる前に、気持ちを引き締めると言いたいときの表現です。 「気合いを入れる」と言うニュアンスです。 workedはなくても大丈夫です。あった方が一致団結感が出るでしょう。 例文 This is a very important match for us. Let’s get ourselves (worked )up for it. 「これは私達にとってとても大事な試合です。気を張っていこう!」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

fulfillは「果たす、満たす」と言う意味です。 ful「満たした」とfill「満たす」が使われている事から分かるように「充分に望まれていることや約束ごとなどを行うこと」を表します。 fulfill your expectations 「期待に応える」等と言います。 dutyは「職務」の意味です。job や task を連想させる語で、特に責任をもって遂行すべき「責務」を表します。 「義務」とも訳されます。 例文 I finally started working at my long-desired foreign firm. I spend the rest of my life of fulfilling my duty. 「私はついに念願の外資系企業に就職しました。一生かけて職務を全うするつもりです。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「勢いを増す」が直訳です。 moment「瞬間」と同じ語源があり、基本的に「動き」という意味があります。そこから転じて、「勢い」の意味を表すようになりました。 一般的に「はずみをつける」と言う意味で使われます。 因みに「はずみ(勢い)を失う」と言うときは、lose momentum となります。 また、「勢いを維持する」であれば maintain momentum と言います。 例文 This new proposal was excellent. The project could gain momentum. 「この新しい企画書とても良かったです。これで企画にはずみがつけられるでしょう。」 proposalは「企画書」 project は「企画、プロジェクト」です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

日本語の「〜と見た」は「予想する」と言うことですので英語では上記のように表現します。 expectは「予想する、期待する」と言う意味でポジティブ、ネガティブ両方の文脈で使われます。特徴として、結果を待つだけのもの、結果に対して何もできないものに対して使用される傾向があります。 「期待する」とも訳されます。 使い方はexpect to 原形「〜と予想する」もしくはexpect~ to 原形「〜が~と予想する」とします。 例文 I’ve heard that the opposing team’s ace (best) will miss the match. I expect them to have no chance of winning. 「相手チームのエースが欠場すると聞いたよ。 彼らには勝ち目はないと見た。」 aceもしくはbestは「エース」 miss the matchqは「欠場する」 no chance of doingは 「〜するチャンスがない→勝ち目はない」 と言う意味になります。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「なおさら」の意味は「程度がより進む事、一層、ますます」と言う意味ですのでそれを表したのが上記の表現になります。 直訳すると「〜するなおさらの理由」となります。 all the moreの後ろはfor をつけると動名詞doing、to だと原形 do となり、どちらでも大丈夫です。 例文 I end up getting stage fight at even rehearsal so that’s all more for doing ( to do)that at performance. 「練習ですら上がるから、本番ではなおさらです。」 end up「〜してしまう」 get stage fight「あがる、緊張する」 rehearsal 「(劇や音楽)練習」 performance 「本番」 参考にしてみて下さい。

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