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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. You don’t hesitate at all. hesitate は「ためらう、ちゅうちょする」という意味で、「遠慮する」とも訳されます。 「一切〜ない」はnot ~at allで表します。 使い方は非常に簡単で否定文の最後にat allをつけるだけですが、これだけでより強い意味での否定になります。 使う場面によっては、相手に不快感を与える可能性があるので、使う際には注意しましょう。 例文 Did you eat it all? You don’t hesitate at all. 「全部食べたの?一切遠慮しないんだな。」 2. You don’t hold back at all. hold backは「(行動)を差し控える、自制する、思いとどまる」という意味です。 hold は「手に持つ、つかむ」、back は「後ろに」という意味です。 ですのでhold backは、前に行かないように何かを引き止める感じだと考えるとイメージしやすいと思います。 例文 You don’t hold back at all. You have some nerve. 「一切遠慮しないんだね。ずうずうしいなあ。」 have some nerveは「ずうずうしい、いい度胸をしている」という意味になります。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

a lot going onは「様々なことが同時に起きている状態」を表す言い方です。 イベントなどが同時に展開中だったり、同時に色々なタスクや出来事に直面しているようなケースに使われます。 a lotで「たくさんある」、going onは「進行中のもの=色々ある」で合わせると「色々あって」となります。 have hadと完了形で、昔から今まで続いてきたというニュアンスが加わります。 例文 You've had a lot going on but you can take advantage of that and I’m sure you’ll grow. 「色々あったんだね。けど、それを糧にして、きっと成長するよ。」 take advantage of ~で「〜を利用する」という意味です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. Think long and hard. ここでの long and hard は、「じっくり長い時間をかけて、真剣に」という意味です。 物事に対して、十分な時間を割いて理解を深め、慎重に決断を下す、というニュアンスです。 因みに、「〜について考える」とする場合はthink about~とします。 例文 Think long and hard and then, let me know your decision. 「じっくり考えて、それであなたの決断を教えてね。」 2. Take your time and think about it. 「じっくり〜をする」という場合は、急がずゆっくり時間をかけることを意味するフレーズTake one’s timeを使って表現するといいでしょう。 Take your timeは「急がずにゆっくりでいいですよ」というお決まりのフレーズです。 このように、Take one’s time and ~「時間をかけて、〜して」という形が一般的です。 例文 Take your time and think about it. I’m sure you’ll get the answer 「じっくり考えてきて。きっと答え見つかるから。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

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ネイティブキャンプ英会話講師

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thoroughlyは「徹底的に、抜かりなく」と言う意味の副詞です。 細かい部分に至るところまで、隅々までしっかりと完全にというニュアンスを持つ言葉です。 発音は少し特殊で、カタカナで表現すると「スァーロゥリー」という感じになります。 reallyは「本当に、非常に、実際に」と言う意味です。 reallyは強調の役割もあります。 reallyをthinkの前に置くと、thinkを強調することになり、「非常に考えている」ということが強調された表現になります。 例文 You really think thoroughly but can you hurry up a little bit? 「よく考えてくれてるよね。けど、もう少し急ごうか?」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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do (much)better than that は「これよりも上手にできる」が直訳です。 「もっとできる」は実際の結果と、本来の自分の能力を比べているので、比較級にします。 muchはなくても良いですが、より強調したい時には付ける方が良いでしょう。 actuallyは、「実は~、本当は~」といった意味でよく用いられる副詞です。 相手の知らない情報を伝える際に「実は~」と切り出したり、言いたいことや事実を強調するときに「本当に~、実際に~」などの意味を付け加えたりできます。 例文 I'm so frustrated about the result. I actually can do (much)better than that. 「結果がとても悔しい。本当はもっとできるのに。」 frustrated は「失望した、イライラした」と言う意味で、挫折に伴う欲求不満や失敗または悔しい気持ちを表す言葉です。 参考にしてみて下さい。

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