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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「失くす」はloseになります。 他には「負ける」という意味もあります。 I lost the match「試合に負けた」というように使います。 スラングでは「自制心 を失う、感情を抑えられなくなる、キレる」と色々な意味がある言葉です。 補足ですが、間違えやすい言葉でlooseという単語があります。 こちらは、「自由な、緩い」といった意味を持つ形容詞です。 日本語でも「ルーズな人」と言いますね。この言葉から来ています。 「チケット」は英語も同じくticketです。 例文 Sorry, I lost my ticket. What should I do now? 「すみません、チケットを失くしてしまいました。どうしたらいいですか?」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「震える」はtremble もしくはshakeで表します。 trembleは、恐怖や寒さなどで小刻みに震える、特に「驚いたり怖がったりして小刻みに震える」ようすを表します。 shake は「震える」という意味での最も一般的な語です。 体の一部をあらわす語句とよく結びつきます。 shaking hands「震える手」、shaking legs「震える脚」等です。 もう少し抽象的な概念である信頼(confidence)、 信念(beliefs)などをshake して「ぐらつかせる」という意味にもなります。 「恐怖」はfearと言います。 例文 The car drove by with incredible speed. I’m trembling(shaking) with fear. 「車が猛スピードで通りすぎた。恐怖で震えている。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「静けさ」はquietやsilenceを思い浮かべるかもしれませんが、この場合の「静けさ」は「落ち着いた、穏やか」な様子の事ですのでそのニュアンスにあった言葉はcalmになります。 calmは、「静かな、穏やかな」という意味を持つ形容詞です。 または名詞としても使用され、「平穏さ、落ち着き」という意味になり。 さらに、動詞としても使われ、落ち着かせるや鎮めるといった意味を持ちます。 「嵐」はstormです。 因みに逆の意味の言葉で「嵐の前の静けさ」は、The calm before the storm と言います。 例文 My nephews and nieces came to stay and it was lively, but they left. The calm comes after the storm. 「甥っ子姪っ子が泊まりに来て賑やかだったけど、帰ったわ。 嵐の後は静かだね。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「本音」はtrue feelingsやtrue intention と言います。 true feelingは「本当の気持ち」という意味です。 「本当」というとrealを思い浮かべるかもしれませんが、real feelings とはあまり言いません。 もしくはtrue intentionと言います。 intentionは「意図、意思」という意味です。 「〜に出る」はこの場合はshowを使います。 showは「見せる」以外にも「表す、現れる」という意味もあります。 「仕草」はgesture と言います。 「(意思表示としての)行為」を表しています。 日本語でも身振り手振りの事を「ジェスチャー」と言いますね。 例文 True feelings (intention) show on gestures. He(She) is easy to read. 「本音はしぐさに出るね。 彼が(彼女が)何考えてるかすぐ分かる。」 easy to readは、すぐにその人の気持ちが読み取れるという意味になります。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. It’s been a while. I missed you! It’s been+期間という形で、It’sはIt hasの略、have+過去分詞は継続を表す現在完了形です。 いずれも時が経っている状態を表す表現で、a whileは「しばらく」と言う意味になります。 It’s been a whileで「お久しぶりです」の意味になります。 I missed youは「会いたかった」という久しぶりに会った友達や恋人、家族に対して会えて嬉しい気持ちを伝えるフレーズです。 因みにI miss youと現在形にすると、「あなたに会えなくて寂しい」という意味や、もっと気軽に「またね」という意味で使われます。 例文 It’s been a while. I missed you! How have you been? 「久しぶりですね。会いたかったです。元気にしていましたか?」 2. Good to see you again. I wanted to see you! Good to see you againは少しフォーマルな言い方です。 I wanted to see youは文字通りに訳した表現です。 「会う」はこの場合はseeを使います。 「会う」の単語でmeetがありますが、meetは「顔を合わせて会う」イメージで、seeは「同じ時間を過ごす」というニュアンスの違いがあります。 例文 Good to see you again. I wanted to see you! Shall we have lunch ? 「久しぶりですね。会いたかったです ランチしませんか?」 参考にしてみて下さい。

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