プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
1. Let’s check it out. check it outは、「確かめる、確認する」の意味で、日本語でも「チェックする」と言いますね。 カジュアルにいろいろな場面でネイティブが使う表現です。日本語でいうなら、文脈にもよりますが、文頭なら「ちょっとみて」、「ちょっと聞いて」という感じです。 また具体的に、たとえば新しい事柄について話しているなら、日本語と同じ「チェックしてみようよ」となります。 例文 A: I can’t find the documents that I put on my desk. 「机に置いた書類が見つからない。」 B: Let’s check it out. 「一緒に確かめてみよう。」 2. Let’s find out. find outは「見つけ出す」という意味です。 他には「知る、分かる」という意味もある言葉です。 例文 Let’s find out. We might be able to find it easily. 「一緒に確かめてみよう。すぐ見つかるかもしれないし。」 参考にしてみて下さい。
1. It was right to come here. It was right to do ~を直訳すると、「〜することは正しかった」となります。 right は、形容詞、副詞、名詞、動詞として使うことができます。 このように形容詞の場合は、事柄や行為が正しい、正確な、正当な、間違いのない、という意味があります。 他には「右」、「権利」という色々な意味がある言葉です。 「ここに来る」はcome hereです。 例文 It was far away, but it’s a restaurant with a great view. It was right to come here. 「遠かったけど、眺めの良いレストランだね。 ここへ来て正解だね。」 2. Good thing we came here. 本来は、It’s a good thing that〜ですが、カジュアルな場合ではGood thingだけで言われます。 直訳すれば「~ということは良いことである」ですが、感覚としては、「〜して良かった、〜してラッキーだった」という感じです。 例文 Good thing we came here. It's on sale starting today 「ここへ来て正解だったね。今日からセールだし。」 参考にしてみて下さい。
「なんて馬鹿だった」にあたる言い方です。 ミスをしたときなど、失敗したというようなときのつぶやきです。 補足ですが、Silly meも言いますが、stupidとsillyの違いはstupidが、本当に愚かな感じなのに対し、sillyは、ちょっとかわいくおバカさんねというような感じです。 sillyは、よい意味で、馬鹿と日本語で言うときがありますがそのニュアンスです。 つまり、自分の失敗をなげくときにはStupid meが使われます。 相手に言う時はsillyがいいでしょう。 例文 I fell for a phishing scam. Stupid me. 「フィッシング詐欺に引っかかってしまった。なんて馬鹿だったんだろう。」 fall for で「〜に騙される、引っかかる」という意味です。 参考にしてみて下さい。
imagination は「想像、空想」という意味です。 「たぶん、あなたの空想なだけ」が直訳です。 Maybeをつけるとやんわりと言うニュアンスです。 こちらのフレーズは「気のせいだよ」「思い過ごしさ」「思い込みに過ぎないって」等々、さまざまなニュアンスで使えます。 「気のせいだ」と述べる場面ならたいてい無難に使える汎用的な表現です。 補足ですが、It’s just my imagination とyour をmyに変えると、「気のせいだわ」という独白の表現にできます。 例文 A: What ? I heard a strange noise from your room. 「ん? いま君の部屋から変な音が聞こえたんだけど。」 B: Come on ! I didn’t hear anything. It’s just your imagination. 「またまた~。何も聞こえなかったよ。気のせいじゃない?」 参考にしてみて下さい。
1. I’m out of breath a bit. out of は「中から外に出る」というニュアンスを持っています。 直訳すると「息から外へ」ということですが、息ができる状態から息がちゃんとできない状態になっていることを表現しています。 そこから息が上がるという意味として使われています。 「ちょっと」は a bitと言います。文末に来ます。 例文 I got really tired after going up stairs. I’m out of breath a bit. 「階段登ったらとても疲れた。ちょっと息があがっちゃった。」 2. I’m a little short of breath. short of で「不足した」という意味です。 ですので「息が足りない」→「息が切れる(上がる)」となります。 例文 What's the occasion? You are short of breath. 「どうしたの?息上がってるよ。」 参考にしてみて下さい。