プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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I'm sick of people, I need some space. 「人々にうんざりしてる、少しスペースが必要だ。」 「Sick of people」は、直訳すると「人々にうんざりしている」となります。どういったシチュエーションで使えるかというと、自分が人々の行動や態度、言動などに強い不満や飽き飽きしているときに使います。大勢の人々と接することに疲れた、あるいは人々の振る舞いや考え方に苛立っているときなどに「I'm sick of people」と言うことができます。人間関係に疲れたときや、社会全体への批判、不満を表現する際に用いられます。 I'm fed up with people, I guess I'm just crowd sick. 「もう人々にはうんざりだ、たぶん僕はただ人混みに酔っているんだ。」 I'm just so tired of dealing with people, I think I'm experiencing crowd sickness. 「もう人と接するのがうんざりだ、多分私、人混み酔いになっているんだと思う。」 「Fed up with people」は一般的に人々の行動や態度に対する一時的な不満や怒りを表現します。これは特定の人やグループに対する感情かもしれませんし、人間全般に対するものかもしれません。一方、「Tired of dealing with people」は、人々と対話したり、人間関係を維持したりすること自体に疲れている状況を表します。これは、たとえば、長時間の社交活動や顧客対応に疲れたときなどに使われます。両者ともに否定的な感情を表していますが、Fed upは怒りや不満を、Tiredは疲労感やうんざり感をより強く表します。
I'm at a loss for words. I'm so sorry for your loss. 言葉にするのが難しいです。本当にお気の毒に思います。 「I'm at a loss for words」は、驚き、感動、困惑、悲しみなどの強い感情を表現するフレーズで、「言葉にできない」という意味があります。感情が高ぶり、適切な言葉が見つからない状況で使われます。例えば、予想外のプレゼントをもらったときや、ショッキングなニュースを聞いた時などに使えます。 I'm speechless, I just don't know what to say. 「言葉にならない、何を言えばいいのかわからない。」 I'm so sorry for your loss. I'm just... I'm tongue-tied. 「あなたの悲しみ、本当に申し訳ないです。ただ、私...言葉が見当たらないです。」 I'm speechlessとI'm tongue-tiedは両方とも発話が難しい状況を表しますが、ニュアンスは異なります。I'm speechlessは驚きや感動など強い感情で言葉が見つからない時に使います。一方、I'm tongue-tiedは緊張や恥ずかしさから話せなくなる状況を表します。つまり、speechlessは感情的な反応、tongue-tiedは心理的な反応を指します。
I've been going through ups and downs lately. 「最近、好不調の波があるんだ。」 「Going through ups and downs」は「良い時も悪い時も経験する」や「波乱含みな状況を経験する」といったニュアンスを表します。主に、人生や仕事、恋愛などが順調に進まない時、あるいは困難や成功が交互に訪れるような状況で使われます。例えば、長い間付き合っているカップルがいろいろな問題を乗り越えてきた経験を語る時や、新規事業がうまく行ったり行かなかったりする過程を表現する時などに用いられます。 I've been going through lots of ups and downs lately, really riding the roller coaster of life. 最近は上がったり下がったり、本当に人生のジェットコースターに乗っている感じだよ。 Life is a series of peaks and valleys, sometimes we're up, sometimes we're down. 「人生は山あり谷あり、時には上を行き、時には下を行くものだ。」 Riding the roller coaster of lifeは人生の急な変化や予測不可能な出来事について言及する際に使われます。一方、Life is a series of peaks and valleysは人生の喜び(ピーク)と困難(バレー)が交互に訪れることを示します。前者はドラマチックな変化を強調し、後者は人生の一部としての困難を受け入れるニュアンスがあります。
You can enjoy the beautiful views from a sightseeing boat. あなたは遊覧船から美しい景色を楽しむことができます。 「Sightseeing boat」は、観光客が船から海や湖、川などの景色を楽しむための船を指します。都市の観光地や自然豊かな地域でよく見られ、ツアーガイドが船上で解説を行うこともあります。また、一部の観光船では食事やエンターテイメントを提供するディナークルーズのようなサービスもあります。使えるシチュエーションとしては、旅行時に新しい視点からその地域を観光したいときや、特別な日に家族や友人と一緒に非日常を楽しみたいときなどが考えられます。 In English, a boat that you can ride to see the scenery at tourist spots is called a sightseeing cruise ship. 英語では、観光地などで景色を見ながら乗れる船は「sightseeing cruise ship」と呼びます。 In English, a boat that you can ride while enjoying the scenery at tourist spots is called a pleasure boat. 英語では、観光地などで景色を見ながら乗れる船は「pleasure boat」と呼ばれています。 Cruise shipは大きな船で、長期の旅行やクルーズに使われます。多くの客室、レストラン、娯楽施設があり、一般的には数日から数週間の旅行に使われます。一方、Pleasure boatは主にレジャーや娯楽のために使用される小型の船を指します。日帰りの釣りや短いクルージング、ウォータースポーツに使われます。これらの用語は船の大きさと用途によって使い分けられます。
Where can I find the eyebrow makeup? 「眉毛のメイクはどこにありますか?」 「Eyebrow」は英語で「眉」を意味します。人の表情や感情を表す重要な部分であり、驚きや疑問、怒りなどを示すために使われます。また、「raise an eyebrow」(眉を上げる)というフレーズは、驚きや疑念、不信を示す表現として使われます。また、美容分野では、眉の形や濃さがメイクアップの一部として重要視されます。ヘアサロンや美容院などでの「眉カット」や「眉毛の整え方」などの話題にも使われます。 Excuse me, where can I find the eyebrow makeup? 「すみません、眉毛のメイクはどこにありますか?」 Excuse me, where can I find eyebrow makeup? 「すみません、眉毛のメイクはどこにありますか?」 Browsは一般的にeyebrows(眉)を指し、日常的な会話でよく使われます。一方、Archは一般的に建築や数学の文脈で使われ、アーチ状の形状を指します。眉に関して言えば、archは眉の特定の部分(眉のカーブ部分)を指す専門的な用語として使われます。したがって、日常的な会話ではあまり使われません。
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